19日午前5時40分ごろ、広島市安佐南区川内の市道で、
同区中筋、とび職、有森翔記(しょうき)さん(18)の軽乗用車が対向車線に進入し、
道路脇の鉄製の表示板に衝突、約3メートル下の河川敷へ転落した。
有森さんは、頭を強く打つなどして間もなく死亡した。
広島県警安佐南署によると、現場は堤防上にある片側1車線の直線。
表示板に衝突後に車は土手を転落、有森さんは車外に投げ出された状態で発見された。
同署が詳しい事故原因を調べている。
以下ソース:産経west 2017.11.19 14:14
http://www.sankei.com/west/news/171119/wst1711190026-n1.html