0001爆笑ゴリラ ★
2020/12/25(金) 12:14:21.63ID:CAP_USER9スポニチアネックス
「見取り図」の盛山晋太郎(左)とリリー
お笑いコンビ「見取り図」の盛山晋太郎(34)が24日放送の朝日放送「やすとものいたって真剣です」(木曜後11・17)に出演。「M―1グランプリ2020」の立役者について私見を述べた。
「M―1ファイナリスト お疲れ様スペシャル」として放送。大会本番の翌日21日収録した番組で、昨年の優勝者・ミルクボーイに加え、今年のファイナリストである見取り図、おいでやすこが、オズワルド、インディアンスが顔をそろえた。
インディアンスが敗者復活から勝ち上がり、敗者復活組として史上初の、トップバッターでネタを披露した。
インディアンスの田渕章裕(35)は当日を振り返り「敗者復活の会場でトップバッターありそうだなって話をしてた。上戸彩さんが『え?』ってリアクション取りはったんで、絶対トップや!ってなって、逆に心の準備できてた」と回顧。「まさかなとは思った」としながらも「僕ら、劇場とかでもトップバッターが多くて、出やすかったんです。去年が9番目でめっちゃ遅くてめっちゃしんどくて…。それで僕が本番でネタを飛ばすっていうことになっちゃったんで、むしろトップで良かった」と明かした。
見取り図の盛山は「(インディアンスのトップで)ライブとして最高のM―1グランプリになった。立役者です、今回のM―1が盛り上がった」と絶賛。「僕ら、2年前にトップをやらせてもらって、最悪な空気を作ってしまったんで…」と苦笑いすると、MCの海原ともこ(49)も「インディアンスはトップのタイプ。見取り図はトップのタイプじゃない、劇場で考えても。インディアンスはトップでいてくれたらめっちゃいい感じ」と話すも、「ただ『獲れへんやろうな』とは思った…」とオチをつけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/73fae935f20011dd3f181c5cac48666aa61f1b0c