なぜ満州はアヘンで滅びたのか? 人がクスリをやめられない意外な理由とは
マンガ『満州アヘンスクワッド』原作者インタビュー
門馬 司 2020/11/11
「伊勢谷友介容疑者、逮捕――」
9月に報じられた演技派俳優逮捕の一報は、日本中に衝撃を与えた。だが、近年は伊勢谷容疑者の前にも芸能界からはピエール瀧、沢尻エリカ、槇原敬之など多くの人気タレントたちが違法薬物で逮捕されている。
また、スポーツ界からも10月に入って東海大学野球部の学生が大麻を使用した疑いで、部の活動が無期限停止になるなど、その影響は芸能界に留まらない。
翻って、不思議なもので、フィクションの世界では海外ドラマの「ブレイキング・バッド」や「ナルコス」をはじめ、違法薬物をテーマにした作品はいつの時代も人気を博している。
ではなぜ人は関われば大きな代償を払うことを分かっていながら、これほど薬物の物語に熱狂するのだろうか――。現在、講談社コミックDAYSで連載中の人気作『満州アヘンスクワッド』の原作者・門馬司さんに話を聞いた。
◆ ◆ ◆
1931年に起きた満州事変から90年が経とうとしています。
その後に建国された満州国では、歳入予算6400万円のうちアヘン専売による収入が1000万円を占めていたといわれています。まさに、満州という国はアヘンという薬物で栄えた一方で、アヘンとともに滅びた国と言えると思います。
アヘンで栄えた満州という地域の現実
この『満州アヘンスクワッド』という作品は、関東軍として満州にやってきた貧乏兵士がアヘンの密売に手を染め、成りあがっていくクライムサスペンスとして描いているのですが、いろいろ過去の資料を調べてみると、いまの時代にもつながるいろんな人間心理が垣間見えてきます。
満州国皇帝奉祝の人文字-1935年撮影 ©文藝春秋/amanaimages
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https://bunshun.jp/articles/-/41213
アヘンって実は日本国内だと御禁令が結構早めにでているんですよね。というのは、アヘン戦争で清がボロボロになったのを見ていたので、それをもって日本は結構早い時点から厳しく規制をしたんです。だから日本の人たちにとって「アヘン」ってあまりピンとこなかったんだと思うんです。
ところが満州となると、その状況が変わってくる。満州はアヘンという薬物にかなり汚染された地域だなという印象でした。だからこそ、そこを舞台にしてみようかなと。日本人もたくさんいましたし、読者も興味を持ちやすいだろうということで満州を舞台に選びました。
満州国のアヘンは政府が専売の形で小売人に売るシステムで、そのアヘン畑が各地にあった。当然、身近な畑からは違法栽培、密売が横行し、利権も生まれていた。 『満州アヘンスクワッド』第1巻より ©門馬司/鹿子 講談社
次のページ人はなぜ薬物に手を出してしまうのか?
https://bunshun.jp/articles/-/41213?page=2 というか
当時のアジアの一大生産地域
モンゴル、イランにならぶ
生産奨励したのは旧満州国資本家と日本から派遣された役人
その中に岸もいるという噂だわね
要約すると日本人が純度の高いアヘンを満州国中に広める話
>>1
※お茶の効能はあくまで感染予防の補助であり、
最も重要なのはこまめな手洗いうがい、公共のに手を触れない、ソーシャルディスタンス、外で顔を触らないなどの基本的な感染防止行動です。
他にも発酵食品や緑黄色野菜など免疫力アップに良いとされる食品は多くありますが、過信せず、常にこれらの感染防止行動の徹底を心がけましょう。 こんどは世界中で大麻使って同じ事推し進めてんだろ
中国の復讐だろうな
東条内閣の倒閣に岸が動いた一因は
満州の阿片利権争いとも言われているな
アヘンコカインヘロインマリファナ
ハイになってパーになって〜
そして、満州国の実質的支配者は、安倍晋三の祖父岸信介である!
命のやり取りをトラブルや生業で数多く経験してきた祖父は、阿片はいいぞー!現実を忘れられて!と言ってたな
エゲレスが賢かったから
しょせん土人は搾取される側
それを今現在国内で同じこと起きてるんだから
どうしようもない民族
えぇ・・・ なんで満州なのよ
アヘンで滅びたって言いたくなるのは普通は清だと思うけど
満州の支配者は、ニキサンスケ
「昭和の妖怪=岸信介」も当然、入ってるがねw
そんな大麻王も居る、大麻漬けの満州国に
毎年100万人以上の移民が、中国大陸から
万里の長城を飛び越え、満州入りしてきましたとさ
放置してたらイギリスにアヘンで財力吸い取られるからね
かといってイギリスと戦争起こすのは無理なのわかってるし
アヘンがなければ清ももっと延命できただろ
延命しても根本的に解決せんよ、
清は中華思想を組み入れない国を野蛮として(李氏朝鮮も)
一向に海の外から学ぼうという気がなかった、
まあ、眠れる獅子の癖してこの体たらく
秀吉の時のスペインに対抗すべく、打倒明を掲げた時と合わせ、
資源のない日本なんぞに、二回も戦わせたアジアが情けない
清を潰したように日本もアヘン漬けにして潰すつもりだったんだろうね
>>18
満州の場合
国が阿片製造を公認していたからね
中毒者に「仕方なく提供するため」というのが表向きの理由なんだが
実際には軍が自由に使える資金を捻出するのが主な目的 >>9
アメリカでも解禁されたしな
変な力が働いているんだろうか これ一時期ごり押しされまくったが全然売れなかったな
やっぱりサブカルの時代は終わったと実感
まぁ、手に垢がついた題材だしね
漫画界全体でこの10年くらいはネタ切れ感が凄い
私は甘いものがやめられない
ケーキあんこチョコお汁粉ぜんざいクッキーチーズケーキチョコケーキロってのチョコパイ舟和の芋羊羹シャトレーゼのプリン
私の夢はお菓子のお城で暮らすこと
甘いもの食べても太らない体を手に入れること
シャトレーゼのお菓子の全部食べ尽くしたい
六花亭のバターサンド食べたい
ケーキをワンホール食べたい
ツイッターで熱いステマやっても
オリコンのコミックランキングで週間TOP30にすら入らなかったのは驚いた
今は王道じゃないと駄目な時代だな
サブカル村は死んだ
まぁ、マンコさんたちのおかげでサブカルの時代が終わり
王道に回帰しつつあるのは感謝しているよ
>>13
大規模な阿片取引で得た資金を関東軍に提供する役割を果たした里見甫という人物がいるんだが
彼の墓石の文字を書いたのは岸信介
岸は直接阿片取引に関与はしていないと(現時点では)見る向きが主流だが
里見を始めとする「主に陸軍の意向を受けた阿片取引に関わった者達」を
満洲国高官として側面支援していたことについては
クロに近いグレーという見解の方が多いのが現状
まぁクロにしろシロにしろ確定的な証拠はもう出てこないとは思うので
真相は闇の中 まぁ、サブカル系は絶対に直視しないが漫画自体がもう典型的な衰退産業だしな
1990年代中盤が市場規模のピークで今はその7〜8割の市場
値上げ分を考慮すると実際は5〜6割くらいまで落ちている感じだろうな
さらに言うと電子書籍の買い替えブームの追い風あってもこれだからな
キメツ効果とコロナ特需がある今年ですらピーク時の市場までは戻らないだろうし
来年以降の落ち込みはガチで相当にヤバイだろうな
四半世紀市場が伸びないってだけでヤバイのに市場規模減少ってのは相当なもんだよ
オワコン度でもSランクレベル
漫画は10〜20代がまったく読んでいないコンテンツだから
読者が総老害化していて漫画が典型的なオワコンコンテンツってことにも
気が付かずにネット上で漫画スゲーとかやっている始末だからな
相当にヤバイ状況
>>1
ソ連が滅ぼしたのであってアヘンは全く関係ない。
その証拠に中国共産党もアヘン生産を行った。 今なんて中学から私立進学するような家庭の子供でも
幼稚園でスマホイジってスマホゲームやっているからな
漫画は相当に厳しい状況
ぶっちゃけ今の読者層が離れたらマジで終わりだな
漫画って電子書籍だとやたら台詞が読み辛いから
中高年の読者層がいつまでついてくるかも謎だしな
>>32
サブカルは2000年前半に終わってたけど 台湾でアヘンを撲滅したときと同じ手法を採用しただけだろ
>>40
縦スクロール
フルカラー
無料
が世界標準だよ
日本の漫画はアメコミのようなハイブローなものになる
ある意味 >>40
フルカラー
縦スクロール
無料
がスタンダードになる 満州は関東軍が主導で阿片バラ撒いてたから国の自浄作用が働かなかった
まぁ、日本の漫画は滅びて韓流ウェブトゥーンの時代になるんだろうね
>>47
ちなみに当時の満州系の派閥つーか人脈の中には麻生の親父さんもいる
安倍ちゃんだけを殊更あげつらう意味ではなく
いまだに戦前の勢力図が尾を引いているのは興味深いところ >>51
病的アベガーw
坊主憎けりゃ袈裟まで憎いw >>51
お前のジジババも犯罪者なのかもな?
「確定的な証拠はもう出て来ないけど」ねw うちの曾祖父は
満州で薬の製造販売で巨万の富を得てたって聞いた事ある
そのおかげで我が家も含め親族は地主が多いって
>>52
ひとつ言っておくが
満洲国が阿片取引を支援したことの『善悪』を論ずるつもりは俺には一切無い
「戦争にはカネがいるから仕方ねーだろ」という意見も
「人道的な見地から好ましくない」とする意見も
どちらも否定はしない >>54
終戦後に地主になったの?
それまで満州由来の資産を隠匿出来たの? >>55
俺も興味無い
寧ろお前の「アベの親族は疑わしきは疑わしきはクロ」の思想に驚愕してるだけ
「主流ではない」「確証はない」って言ってるのに名誉を毀損してる事に関して否定しない姿勢に「アベガー」の真髄を感じてる >>55
アヘン専売法と言って当時は禁止されてなかった
戦後だって「ヒロポン」があったし、
時代によって価値観なんていくらでも変わってくる
大麻王の里見か。満州という広大な無主の地を治めるには、
カネが必要だったのね。手っ取り早かったのが大麻ってだけ アメリカがまぬけで日本から取り上げただけ
おかげであれだけおそれてた赤化万歳
>>58
少なくとも里見の活動については実態はある程度明らかになっているし
そこに岸を含む満洲国の上層が関係していることまでは判明済み
「どの程度関与していたか」の詳細について見解が割れている状態 >>61
その重要な程度が不明なのに安易に言及する姿勢がアベガーの真髄だね
徹頭徹尾アベガーの見本みたいな御仁で辟易する 別アヘンで滅びたわけではないだろう。戦争に負けただけ
ただ、日本国内(朝鮮台湾も含め)は、日本の法律が適応されるから、大胆な改革はできないが
満州は日本の法律が適応されないから、いろんな先進的な取り組みができたそうだよ
満鉄も、日本国内の鉄道より先進的な技術使えたらしいし
>>63
むしろ「何らかの形で関与していた」ことまで否定することに拘る意味が俺にはワカラン
岸本人が里見の墓に揮毫するなど
岸自身がそれを否定しない=戦争だから仕方ねーだろという姿勢を明確にしている訳だから
それで良いと思うがな この資金で稼いだ金を宝石に変えて
ボストンバッグに入れまくって
危機一髪で中国から脱走して
コ●マ、サ●ガワの両先生が
持ち帰った資金を元手にして
ジ●ン党はできたと言う話もある
>>65
関与には進展の抑制の場合も有るのだからその内容と程度が不明で単なる「印象」で「関与=悪」としてる戦術がアベガーなのよ
私の場合が親族が満州に関与してた故に学生時代に勉強した経緯も有るから、貴殿みたいに恣意的抽質してる事をアベガーと呼んで唾棄してるの キリスト教が広めたもの:奴隷制度、アヘン、フェミニズム
ろくなもんじゃないね
>>67
少なくとも岸が抑制について関与した可能性があるものは現時点では現れておらず
鈴木貞一等を介して後押ししたかもしれないものはいくつか出ている状態ではある >>68
フェミニズムについては違うぞ
江戸時代はかかあ天下だったし女も仕事を持ってた
女は男に従えと言い出したのは薩摩藩主導の明治政府だ <<戦後だって「ヒロポン」があったし
林芙美子の小説に 普通に一般人が錠剤のヒロポンを飲むシーンがある
また 戦後闇市ではもっとも金額の多い主力商品はヒロポンで
毎日ヒロポンの値段を決め それに応じて他の商品の値段が決まったと
藤本義一が言ってたな
>>69
かもしれない論で進められるなら高位資料の恣意的利用はし放題だなw
検証姿勢が既にもうアベガーw 左翼老人
冷戦思考から抜け出せない哀しき人たち
第1章 左翼思想という名の利権
第2章 イタい左翼自慢老人
第3章 残念な半端左翼老人
第4章 左翼に騙されないために
第5章 みんなを幸せにする左翼攻略ゲーム アヘンやったことが無いからわからんけど
満州は中国への通り道だったから
麻薬で従順にさせようとしていた可能性はあるな
女が大騒ぎして自殺者も女が倍増どころじゃない話だと
女にだけアヘン解禁してやれよ
どうせ頭が悪いんだから薬でおかしくなっても大差ないしな
>>72
岸本人も政治資金の在り方について
「濾過」という表現で一種のロンダリングをしていたことを自ら認めているけどね >>76
一種のw
色眼鏡って角膜に埋め込まれてるんですか?
「疑わしきは〜」の視点から始められませんかね?w 満州に反対した多くの日本人は、最前線に送られて戦死したんだろ。
活動家とか共産党の人とか・・・
満州なんか作らなければ、戦前の日本は、もっと豊かになってただろう。
岸は共産党員に恨まれてるからな
岸さえいなきゃ革命ガーって
台湾が日本に割譲された時アヘン中毒患者が山程いた
台湾総督府がこれを禁じ治療所なんかを設けた結果内戦に敗れた国府が逃げてくる頃にはアヘン中毒患者は激減していたという
>>77
「問題が起きた時はその濾過装置の問題として処理すれば良い」とも言ってる
つまりは中間に何らかの組織を介在させるのが良いということを岸本人が意識的に話してる
むしろあんたの方が善悪の尺度で語ってるように感じるが 小説(フィクション)が史実として語られるのって怖いね
満洲国は五族協和を標榜したアジアの理想郷。石原莞爾はここをUSAのような国にしたかった。
そして東側の代表としてアメリカと最終戦争に持ち込む算段だったという
>>65
単なるバカサポにいちいち大人の対応するな
つけあがるだけだ >>80
台湾は阿片に頼らずとも砂糖等の生産で資金を得られるし
満州よりも農業に適していたからね
北部では殆ど耕作に適さない満州とそこらは違うわな 安倍政権が進めてたRCEPも、形を変えたアジア共同体みたいなものだろ。
鳩山氏や安倍氏みたいな戦前からの世襲政治家は、大陸に夢を見るのが大好きだな。
インドは国内世論の猛反対で、離脱したけど。
最終合意したら、アメリカは激怒するだろうねwww
岸先生→弟の佐藤先生 →秘書の大平先生
→孫の安倍先生
が日本のトップに上り詰められたのは
ご本人の才覚とたゆまなるご努力によってでしょう
>>74
うんにゃ清国から見て南西、
ベンガル地方の阿片の方が質良かったしw
イギリス商人がここを独占してたのが、アヘン戦争の原因 >>88
まさに、戦後レジームだなwww
やってることは、戦前回帰だけどwww メタンフェタミン、また普通に市販してくれ。
疲れが取れない。
>>89
いや麻薬のルートじゃなくて日本軍のルートの話だ
対米戦ばかり話題になるけど、当時中国内陸を縦に横断する大陸打通作戦が敢行され
終戦時には100万の将兵が大陸にいた >>93
ああ、背後の一撃論
日本は割と余力を残して負けたんだな
焼け野原にされたから信じられないだろうけど、
それが戦後のスピード復興につながった、
満州も日本の戦後開発の統治モデルとなった
アジア初のアウトバーンは満州
貴方の仰る通り、陸軍の精鋭は大陸に居た >>34
>大規模な阿片取引で得た資金を関東軍に提供する役割を果たした里見甫という人物がいるんだが
>彼の墓石の文字を書いたのは岸信介
>岸は直接阿片取引に関与はしていないと(現時点では)見る向きが主流だが
>里見を始めとする「主に陸軍の意向を受けた阿片取引に関わった者達」を
>満洲国高官として側面支援していたことについては
>クロに近いグレーという見解の方が多いのが現状
>まぁクロにしろシロにしろ確定的な証拠はもう出てこないとは思うので
>真相は闇の中
その、「満洲アヘンで里見甫や岸信介らが荒稼ぎした莫大な汚いカネ」こそが
かの有名な
「M(満洲)資金」
で、「満洲国は我が作品!」の岸信介らはそのカネで総理になったり更に莫大なカネを生んだと
だから、満洲国で岸信介らと組んで731部隊だのやらかして、終戦前に満洲開拓民や部下を見捨てさっさと日本にトンズラ帰国してた
関東軍「偽名」参謀「宮田」こと竹田宮の孫のロリコンス竹田恒泰は
必死に「M(満洲)資金」を単なる都市伝説かのように誤魔化し工作をしている訳だw >>66
>この資金で稼いだ金を宝石に変えて
>ボストンバッグに入れまくって
>危機一髪で中国から脱走して
>コ●マ、サ●ガワの両先生が
>持ち帰った資金を元手にして
>ジ●ン党はできたと言う話もある
それが「M(満洲)資金」
岸信介らはそのカネで総理になった
モーターボートで更にボロ儲けしたカネが
自民党地方議員になった元運転手の893息子の新しく作る党の資金になって
出来たのが893維新w アヘンや大麻や煙草は植物由来だから人体にやさしい再生可能にならないのか
化学的に合成する薬品のほうが禁止されるべき
アヘン戦争で香港をぶんどったイギリスだが
本国でも欧州諸国でも麻薬禁止の流れが起きてしまい
イギリスが売れなくなったアヘン売買の権利を譲り受けたのが岸信介
そのマーケットに選んだのが満州であり、更に日本はアヘンをより高純度に作り直したのがヘロイン
戦後日本がヘロインに関われなくなったためにそのノウハウが北朝鮮に渡り
更にそれがイランやアフガニスタンに渡った
アヘンか
なんか昔すぎてリアルじゃないな
なんて思ったけど
思い出したらアヘンやってた時あったわ
インドで普通に生アヘンが手に入ったのでタバコに
トロリと巻き付けて吸ったり銀紙で炙ったりした
あれ中毒になるほど強いもんじゃなかった
ヘロインの方が段違いに凄かったわ
当たり前だけど
ニキサンスケを擁護するわけじゃないが、
満州っていう日本の4倍以上ある土地を
超スピードで統治、発展させようったら、
非合法やグレーゾーンに手を出さなきゃアカンと思うぜ
キレイごとだけじゃ解決しなかった時代
ティッシュを毎日消費しまくってやめられないお前らが
薬物語るとか。。
>>59
>>>55
>アヘン専売法と言って当時は禁止されてなかった
>
>戦後だって「ヒロポン」があったし、
>時代によって価値観なんていくらでも変わってくる
>大麻王の里見か。満州という広大な無主の地を治めるには、
>カネが必要だったのね。手っ取り早かったのが大麻ってだけ
大麻じゃねえよ >>100
そのアヘン岸信介の孫の嫁昭恵が大麻大麻大麻wwww
孫の晋三より耳の形まで岸信介にクリソツな加計孝太郎載せた政府専用機で
1回2億税金使う「外遊」名目に
ゴールデントライアングルあるミャンマーに頻繁に通ってた昭恵w 満州におけるアヘンは、
現代における快感の為に麻薬を使うことより、
商売のための信用の媒介、つまり貨幣として、
使われた。なぜなら日本は既に破綻していて、
世界中の全ての金融機関や全ての庶民から、
完全に支払い能力を信用されていないから。
ちょっと言い過ぎですが、ほぼ同じ。
もちろんタバコなように大麻を使うことも、
阿片窟もありましたが、そこじゃない。
通貨制度の運用としてのアヘン売買ですから。
何かアヘンが麻薬だから依存と精神破壊を、
強調して訴えてしまうんでしょうけど、
実はそこじゃない。みんな誤解してますが。
勿論、アヘンが危険ではないなんて、
言いたい訳ではない。
大陸でアヘン売って儲けてたのが岸信介や里見甫
岸信介の孫が安倍晋三で里見甫が作ったのが電通
アヘンは旧満州国どころか現代日本を蝕み続けてる
>>102
そこをアメリカと共同経営すれば、
アメリカから出資してもらえたのに、 >>110
代わりにアメリカがおいしいとこごっそり
持って行くのだが。 >>110
ハリマンと桂小太郎だったか
日本を叩いて、叩いて叩き潰して得たものは…
日本が長年、戦ってた共産圏との戦争を、肩代わりすることでした
今もそのレッドチームに苦しめられているアメリカ ユダヤ人を住まわそうとするフグ計画
まあ、アメちゃんが満州利権で
おいしいとこだけ持ってこうとしてもむずい。
あの人達は租界、中華大陸利権を持ってなかったので、
中国大陸で被害を受けてた、現地人の声が届かなかった、
地政学的に北はソ連、瑞金から共産党(中華ソビエト理人事政府)
満州は共産圏に挟まれてるのね
アメちゃん居たらどうなるか、上手く行けば共産圏への防波堤が満州
ヘタこきゃ日米共倒れで満州国解体
日米ともに海洋国家なので、
満州という繋がった大陸運営は恐らく出来ない
後者の可能性が濃厚
>>110
つづき
アメリカとの共同経営を拒否したのが日本支配層。
インベストメント・バンキングが分からない程、
日本支配層は会計や金融通貨制度が分からなかった。満州では、
今のモノづくりに繋がる実業の産業育成はしましたが、
金融や通貨制度がないから、アヘンを通貨とせざるを得なかった。
日本は昔から知的に劣っている。教養や文化の蓄積が乏しい。
日本のエリートはみな実学志向ばかりだから、
ITでボロ負けしている。
あと外国への僻みと奪われるという被害妄想から、
自力でやり過ぎる。その上日本人は優秀な民族だと、
自惚れナショナリズムを喧伝して日本庶民を煽るしかない日本支配層。
昔も今も何ら変わりないのが日本人。 フグ計画は失敗だったけど
残党が自治区つくってるからな
>>111
そういうアメリカへの被害妄想が、
日本だけの投資という自力救済による投資不足と
大豆生産による森林乱開発で満州の拡大が停滞して、
早々と満州破綻が見えてしまう。だからこそ、拡大を止めまいと、
日中戦争を始めるしかなくなってしまう。日本は謀略や事件を理由に、
支那事変を始め、当初は不拡大方針を決めましたが、
戦線はなし崩しに拡大する。それは当然で、戦争しないと、
資本の運動が止まり破綻してしまうから。
体力がないのに自力でやろうとするから、経済を拡大しきれず、
破綻を避けようと、戦争という暴力して無理やり経済拡大させて、
やはり戦争で破綻。結局は日本は、経済破綻か戦争破綻しかなかった。
始めから、アメリカと共同経営すればよかった。 >>114
満州の日米共同経営なら、日中戦争がなかったし日米戦争がなかったし、
満州からモンゴル、紛争でロシア沿海州を組み込んで、
中国にもソビエトに対しても、アメリカはかなり優位だったでしょう。
第二次世界大戦後のアメリカの覇権に陰りが見えていますが、
もし満州を共同経営していたなら、アメリカは中国大陸に足場ができ、
まだまだ続く覇権を手にいれていたでしょうね。日本支配層が被害妄想と強欲で、
会計や金融通貨制度が分からないから、日米戦争になり、
アメリカは中途半端な帝国になってしまいました。日米協力を拒否したのが、
満州支配層の日本人でしたけどね。松岡洋右はアメリカでアジア人差別され、
あんなナチスドイツと手を組んでしまいました。 >>115
優秀だからここまで領土を広げられたんやで
■大日本帝国最大版図
850万平方キロメートル
■ローマ帝国最大版図
650万平方キロメートル
■チョン最大版図(李氏朝鮮)
0.2万平方キロメートル
チョンしょぼwwwww ウチの爺さんが満州で役人やってたが、同僚がアヘン中毒になったって言ってたな。
>>120
「日本人が優秀か否か」という尺度は確かに強引だわな
阿片が半ば通貨的な側面を持っていたとする指摘は確かに間違ってはいないが
戦線の拡大についてはある時期までは欧米も実は比較的寛容というか無関心
アメリカは満州の利権云々より
いかにヒトラーの台頭を抑えるかの方が重要だったしね >>124
岸は戦後政界に復帰しようとした時
最初は社会党に入党しようとしたけど社会党の側から断られたという面白い経緯がある
こと経済や社会政策に関しては
統制経済の信奉者である期しにしてみたら
実は自然な発想なのかも知れんけど >>124
その日本共産党は、実は満州と関連が強い。
なぜ先進国のなかで日本だけは、
共産党が合法政党なのかには、理由がある。
勿論、公安監視対象ではありますが。 >>119
一つの植民地を二つ以上の国で共同経営していた例なんて当時あるわけ?
インドをイギリスとアメリカが共同経営してたらとかベトナムを米ソで共同経営してたらとか妄想はできるけど意味のない妄想なんじゃないかな?
そんなことは出来なかったから今の歴史があるわけだし。
あなたより何倍も頭の良くてコミュ力がある日本人はいたんだろうけど、それは出来なかったんだよ。
それは当時の人が愚かな手を指したのではなく皆で最善の手を探して理性的な一手を指した。結果は今から見ると失敗でも、当時は最善手だった。 日本の傀儡ではない帝国満州が、
遊牧民族からロシア極東を組み込む版図を想像してしまう。
それこそ、理藩院を通じた同盟関係による文化的な共同体で、
青海から西蔵、新疆を含む同盟だったでしょう。
中国本土を除いた清王朝そのものですね。日本陸軍情報機関が、
こういった工作を構想はしていましたね。
>>126
アメリカも共産党は非合法という訳ではないし(実は第一次大戦後の一時期は結構勢力が強かった)
フランス社会党はミッテラン等の大統領を輩出しているが
大企業の国有化推進(有名どころではルノーがあるね)等々
今の中国と同じくらいのレベルの共産主義色が発揮された政策を打ち出したりしている
先進国で共産党を『法的に禁止している国』の方が少数派だよ アメリカ民主党やハリウッドもアドレナクロムでヤクチュウだらけみたい。子供を拷問すると子供の脳からとれる物質かホントかな。ヤクチュウに残酷なことをさせてそれを映像にとって人を操ってるだけじゃないのかな
イスラエルユダヤが薬でアメリカ民主党を操ってるのかな
>>128
敗戦後も、日本人は戦争の原因や負けた原因について理解していない。
単純にインベストメント・バンキングが分からないから、
日本人は知的能力に劣り、アメリカからビジネス・パートナーとして不適格で、
アメリカ人は中国人と組むことにしたんですよ。
共同経営は国同士の取り決めでも、実質はアメリカ財閥とのビジネス。
英連邦も、実質はイギリスやアメリカの財閥の連合体。共同経営そのもの。
日本支配層は、利害調整や分配構造が分からない。英語が分からないから。
今でもハッキリ駄目だと思われていると思う。
日本支配層が駄目だから、明確に列強は日本を叩き潰した。日本は最善どころか、
最悪の選択をして自己防衛と外国人への不信感と日本人の優越感から、
中国人とアメリカ人に殴りかかって、逆に滅ぼされた。最悪の馬鹿なんですよ。
明治時代には、列強は目をかけてくれたのに、恩を仇で返した。 >>130
社会民主主義政党と共産党を同じにしないでください。
アメリカだと共産党支持というだけで、危険人物になる。実質は禁止ですよ。 >>133
社会民主主義=中道左派の場合
企業の公営化や国有化はしないのが通例
社会民主主義を別名で社会改良主義と呼ぶように
福祉や社会政策の範囲に限って尺度は主義的な要素を組み込むのが社会民主主義で
それを越えたら社会主義or共産主義の範疇
だからこそ岸も同時代の政治家に『アカ』扱いされたし
岸本人もそうしたラインを把握しているから
最初は社会党に入党して政治家としての復活をしようと考えた >>132
ドイツのフランクフルトは対戦前から国際金融都市で今でも欧州金融経済の中心だけど第二次世界大戦叩き潰されたよ。
フランスは中東戦争の時、大量破壊兵器を口実に石油権益を守ろうとしたアメリカイギリスに盾突いたけど潰されてない。
日本が負け組みたいに思っているようだけど、どう考えても日本は金融世界でもグローバルサプライヤーとしても勝ち組でしょう。 >>132
当時の欧米の世界戦略は列強のグレートゲームで世界支配をしようというものだった。
でも日本のビジョンはアジアの自立をもって国体の維持だった。それは開戦の詔にはっきり書かれている。
結局、欧米式植民地経済は破綻してグローバル経済が勝利したわけで、日本は滅ぼされず国体を維持して経済的に繁栄した。
日本は戦争には負けたけど大きな歴史の流れを読み切って戦略的には勝利を掴んだと言えるんじゃない? >>134
岸は、マルクス主義経済政策の信奉者だからアカ扱い普通。新官僚の元締め。
フランスは、社会主義ではなく巨大な官僚統治機構の国。この点で日本と同じ。
普通は、社会民主主義と社会主義や共産主義は革命を標榜するか否かで区別する。
巨大な官僚統治機構なら小さな政府を目指す英米もある。グローバル企業など実質は国家機構。
民間統治機構たる企業を守るための政府を拘束する民主主義だから。 >>136
アジアの自立云々はひとまず措いといて
日本は戦後においても統制経済的な要素をかなり残したおかげで経済発展した側面はある
いわば資本主義と社会主義or共産主義の混成
現在の中国も実質的には社会主義or共産主義と資本主義の混成で経済を伸ばしているから
資本主義と社会主義or共産主義の『どちらの比重が多いか』の相違はあるが
発想としては似通った面はある >>1
滅びたのは単に日本が戦争に負けて、且つ、ロシアが中立条約守らなかったから >>135
ドイツが潰されたのは、ロシア遠征が失敗したから。
日本金融市場は欧米金融機関が、トレードでリーダーシップを取っている。
日本人は欧米人と意志疎通出来ない問題児だけど絶滅させられなかっただけ。
帝国主義に打ち克つアジア解放者日本というのは、日本人が戦争を正当化しただけ。
なぜ日本人は、いつまでも外国人と協力出来ないのかというと、
戦争にしろ復興にしろ結局は日本は繁栄したから正しかったなどと居直るから。
外国人から見たら、強盗が被害者や警察官に説教するようなもの。
日本人はいつも唯我独尊で周りが見えない。だから戦争の大義を信じてしまう。
そういう所が本当に嫌われているのに、それを知らないだけ。 >>128
ハリマンの共同経営案を受けていれば満州はアメリカ資本が入ってロシアと中国との緩衝地帯になり、現在の民主主義且つ経済に戦争の悲惨を味わずもっと早く到達していただろう
小村寿太郎の功罪は半ばする
結局米露中全て敵にしてしまった >>81
ちゃんと筋とおってること言ってるし
反証にもなってないアホにかまったらアカン 日本はアヘンよりヒロポン?
サザエさんの漫画で波平のヒロポンを幼少期のカツオだかタラちゃんだかがなんでラリってた
まるで日本軍がアヘンを広めた印象を与える歴史捏造映画か
蒙疆土薬公司とか作って麻薬で金稼いでたからな関東軍
これアヘン決まってるときの描写がぶっ飛びすぎててギャグに見える
そこはリアリティー持てよと
いや満洲滅ぼしたのはソ連
赤塚不二夫先生に祟られて頭バカボンのパパになってしまえあほたれ
何だこの妄想記事
しかも根拠がエンタメマンガw
作者は数種類の資料を見たんだろうけど、その中で真偽さだからぬ物事をエンタメに組み合わせた
まあ、それは悪いことではないけど、それを根拠に歴史を語るとか
止めろ
歴史は人文分野で何か妄想で語る連中は多いけど、本来の歴史学会はそんな容易い世界じゃないからな
>>145
欧米でも同じだよ
当時は禁止薬物でもなんでもなく、疲労回復薬だった
いち早く制限したのはナチスドイツ
大恐慌から続く大不況のときドイツに蔓延した
だけどナチスが新しい希望と熱狂できるスローガンを提供した
人々はそれに酔い、ヒロポンの薬害が知られようになり医師の処方が厳しくなった >>147
支那軍閥の主な資金源がアヘンだったからだよ
さらに馬賊、匪賊の資金でもある
それで稼いで武装していた
だからその武装の資金源を絶つために公司にして管理した
もう既に支那ではアヘンが蔓延していたという話 元々アヘンが流行ってたから国がコントロールするようになったって話じゃなかったっけ。
今のアメリカで大麻の軽い使用なら認めようみたいな緩和政策みたいな感じ
>>143
ソ連は日ソ中立条約がまだ有効だった、
にもかかわらず破棄して火事場泥棒
関特演やろうが満州内の演習に、国際条約は何の関係もない
共産圏の防波堤である満州の重要性を、
アメちゃんは朝鮮戦争を自分が戦うまで
まるで分ってなかったらしい >>156
アメリカへの評価は、その桃李だが、結局日本はアメリカより弱いから、アメリカの動向に合わすしかなかった
それは、今でも同じ、しかも日本だけなく世界中全ての国も同じ
東西冷戦でロシアは惨敗した、中国も同じ目に逢うだろう >>158
アメちゃんは太平洋が欲しかった(ジョージマーシャル)
覇権国家の条件=太平洋の支配
大東亜を回避してもいずれ、
日本へ戦争吹っ掛けてきたと思う >>159
アメリカはカリブ海→パナマ運河→ハワイ→満州の正にマハンの戦略通りに舵を取っていたから、日本とはぶつかるのは目に見えていた
だから、満州はアメリカの資本を入れて譲歩すべきだった
最も幕末維新を潜り抜けた元老がいた日清日露の頃以降は白村江の戦略音痴に戻ってしまった >>121
今のニコチン中毒と同程度の認識しか無かったからな。清朝の中枢でも普通に流行ってた。 >>164
ラストエンペラー溥儀の正室だったかがアヘン中毒で廃人になっちゃたよね はあ?アヘン戦争してたのはイギリスと清でしょ?
最初から清に蔓延してたのに満州人が広めたって捏造してんじゃねーぞこら
>>163
いいねえ、話が分かる人は好きよw
マハンは日本に来たこともあって、
「この国が将来、アメリカと戦う事になる」と思ったそうだ
どんだけ未来が見えてたのよこの人 >>166
清「満州は化外の地で、清国ではないアル!」 >>167
あのね、それが地政学ってやつ
太平洋を挟んで東西に大国があれば戦争になる
発生時期はそれをするテクノロジーが到達するときになる
学がある人なら誰もが分かっていること >>169
地政学、最近ハマったわ、入門レベルだがよろしく
戦前、日本はレーベンスラウムを採用(大陸系ドイツ型)
大東亜共栄圏に応用したが、これが大失敗
パン・リージョン構想も破綻したな(独ソ不可侵条約破棄で) >>163
帝国主義時代で可能だったかな
当時のアメリカは先住民と結んだ条約は全て一方的に破棄し人権は認めず殺し放題
ハワイ王国は武力併合
キリスト教は今よりずっと支配的
非キリスト教非白人国と理性的協力をしてくれたかどうか >>1
岸信介がアヘンに一枚噛んでいたって噂があるよね >>51
結局、当時の政財官を総とっかえ出来なかったからな。 >>137
日本共産党は革命やるやる詐欺の実質社民党だなw ブレイキングバッドはメタンフェタミンの製造で、
メタンフェタミンは日本の日本の薬学者・長井長義先生が作りましたw
>>173
それやったらイラクのようになっていた。 満州国は惜しいことをした。
アメリカが馬鹿だから中国人に騙されたけど、
女真人みたいな偉大な民族が消滅して、朝鮮人が残ったのは
最悪なシナリオ。
>>168
朝鮮を捨てて日本に定住した奴が朝鮮半島disってるような話だなwww 台湾もそうだけぞ日本が統治した国のその後はショボイ
>>180
台湾がショボいのは蒋介石が統治したから >>4
今は、アフガニスタンやインド・パキスタンだもんな >>51
そーゆーの流布して定説化してるけどさー
満洲の資産や地位なんてソ連がなだれ込んで基本総て崩壊消滅奪取されちゃったんで
日本の戦後政財界に影響なんか残してないのよ
ソースは親族が満洲財界人で建国要人だったワシ(´・ω・`) >>172
噛んでたどころか満州の阿片王の里見甫とズブズブだったし。
ただ岸が賢かったのはそういう危険なのと手を切るように見せるのも早いとこ。東條英機の内閣の一員だったときも
こっそり反対派と取引していて、サイパン陥落で内閣の立場が悪化したと見るやさっさと裏切って総辞職に追い込んだ
りしてる。 >>184
岸が優れているのは同意、ヨシダシゲルも同じく同様に優れている
戦後の日本が民主主義的な経済大国に何とかやれたのは、吉田の岸のお陰
サンフランシスコ講和条約と日米安保の選択が良かった >>184
どこが危険?中国共産党を含めみんなやっていたことだろ。
日本共産党も朝鮮人使って日本で売りさばいていたな >>186
阿片に限らず麻薬の商売は危険以外の何物でもない。岸も関東軍も国民党も共産党も北朝鮮も資金源としては
麻薬を利用してたけど、表だって言う馬鹿は居ないだけ。 満洲では通貨の価値が不安定でアヘンが通貨の代わりを成していたという側面もある
アヘン本位制
戦後の闇市でタバコが通貨代わりの役割果たしていたような物
>>189
表だって言う馬鹿はお前だけだと言いたいのだなw >>191
中南米の麻薬組織とかを除いて、麻薬の売買をしてるのを公言しているトコがあったら知りたいから教えて。
あの北朝鮮ですら麻薬製造や売買してる事は認めてないし。