「バイオロゴス・カンファレンス2019」で講演する米国立衛生研究所(NIH)所長のフランシス・コリンズ氏=3月27日
米国立衛生研究所(NIH)の所長で、世界的に著名な生命科学者でもあるフランシス・コリンズ氏(68)が、米メリーランド州で開かれたカンファレンスに出席し、自身がキリスト教信仰に導かれた経緯を語った。無神論者であったコリンズ氏が、神の存在を真剣に考えるようになったのは、医学部時代に末期患者と出会ったことがきっかけだったという。
コリンズ氏は、人間の遺伝子の全塩基配列を解析する「ヒトゲノム計画」の責任者を務めた人物で、数々の病気に関わる遺伝子を発見した遺伝学者としても評価されている。10年前に自身が設立したバイオロゴス財団主催の「バイオロゴス・カンファレンス2019」が3月末、同州ボルチモア市内のホテルで開催され、コリンズ氏は牧師や科学者、学者ら300人余りの参加者を前に講演した。同財団は信仰と科学が矛盾しないことを示す目的で設立され、進化的創造説(有神的進化論)を提唱している。
※省略
3月27日夜に行った約20分間のスピーチでは、無神論者として生きてきた人生から、キリストにある歩みへと導かれた経緯を詳細に語った。多くのクリスチャン科学者は、自らの専門分野で学んだことを信仰に結び付けることに苦労する。しかし、コリンズ氏の場合は、自身の信仰が科学と対立することはまったくなかったという。
「この世はこれまで以上に、科学と信仰の融和が可能であることに耳を傾ける必要があります。『そうしなければならない』と強要するつもりはありませんが、そうすることは楽しいし、礼拝の機会でもあります。ただし私は、(初めから)ずっとそのことに気付いていたわけではありません」
エール大学で物理化学を専攻していた21、22歳ごろは、将来バイオロゴス・カンファレンスのような場で語ることになるとは想像もしていなかったという。当時は「形而上学的自然主義」の立場にあったからだ。コリンズ氏はこれを「還元主義的態度」と呼び、「科学を通して測定可能なもの以外に重要なものは何もない」とする信念だと説明した。
当時は、信仰(宗教)とは基本的に幼児期から持ち続ける迷信であり、「前に進む」ためには取り合うべきでないものだと考えていた。そう考えた理由の一端には、信仰を特に重視しない家庭で育ったことがある。
「神は存在しないと思い込む方が、都合が良かった」とコリンズ氏。「大学院生になるころには、私は無神論者でした。それは深く考えてそうしたわけではなく、単なる私の立場であって、当時、私の周囲にいた多くの人たちや今日の大学の学生寮、大学院の教室などで見られる状況と大差はないと思います」
※省略
コリンズ氏がキリストを信じたのは、それから2年後のことだった。最終的に信仰を持つには、物事の理解が深いクリスチャンや他の宗教を信じる人たちとの対話が必要だった。世界の宗教の中から、最も理にかなったものを見いだすのに苦労したという。
「しかし私にとって最も快適だった科学の分野にも、神を指し示すものが多々あることに気付き始めました。それは、宇宙には何もないのではなく、何かがあるということでした。複雑な構造や生命を宇宙に存在させるには、微妙な調整が必要です。実際、自然界は、私がこよなく愛した2階微分方程式という洗練された数学的規則に従っています。なぜでしょうか。自然界はなぜそうするのでしょうか。その背後には、数学者か物理学者が存在するはずです。もしや、それが神なのではないでしょうか」
※省略
「遺伝学者として、また進化論を研究する者として私が知っていることがあります。それは、生殖適応度に対して本来は良くないことをするよう求められる場合があるということです。しかし同時に、それらのことは良いものであることを私たちは知っています。つまり、進化上の制約よりも何か深いものがあるということです。私は科学的証拠があるから、神が本当に存在し、イエスが神の子であると納得するようになったのでしょうか。いいえ、違います。しかし、私はあることに気付きました。それは、自分の内に神の存在を知りたいという飢え渇きがあること。そして、神と関係を築きたいという驚くべき飢え渇きがあるということです」(続きはソース)
2019年4月19日11時33分
https://www.christiantoday.co.jp/articles/26760/20190419/human-genome-project-francis-collins-atheist-christian.htm >>1
この世の精妙な仕組みを知るにつれ、それがひとりでにできたとは考えられない、何か超越的な創造主が作り上げたんじゃないか?と考えるのはわからないではない。
ただし、今度は「その創造主はどうやって生まれたのか」という疑問に取って代わられるわけだがw 「しかし何かわからないがこの金には屈服しきれないものがあった…その何かとは…
あの死んだ力石徹も
飢え、乾いていた
という事実だっ!」
>それは、宇宙には何もないのではなく、何かがあるということでした
それでなんでキリスト教になるんだろ
そこが理由なアニミズムの方が自然なのにね
物理学者とかも信仰心ある人はけっこういるとか聞くね
というかなんか拠り所がないと不安になりそうな仕事よね
2階微分方程式=カミ
2階微分方程式ってなんじゃらほい
結局、有能な人間は信仰へ向かう。
バカは「神様disっちゃうオレかっけー」の厨二病で終わる。
バカだから。
>>11
むしろ物理こそ真理やぞ
遮蔽なんか人と人の距離とおなじようなもの
引力も 有能な人間は、自分の人生に意味を感じたくなる。
そうすると結局信仰へ向かわざるを得なくなる。
無能にはこの渇きがピンと来ない。
宇宙に出て、地球を外から見てしまうと
宗教に深く傾倒していくらしい
そんなのみんな、ほぼ10代の頃に解決してるぞ自力で。
当たり前すぎるから誰も言わないんだよコリンズ。
実はもっと根源的な問題もあるんだけど、知らないだろおまえ。
>>16
おかしいよな
ブラックホール神にだれも勝てないのにゼウスだのなんだの >>1
何故イスラームではなかったのか。そこが問題。 >>7
だね
たかだか2000年前だのに死後生き返ったとか
それ以前に神の啓示がなぜ1回きりなのかとか
それも紀元前のほうが歴史長く人も多いのに >>21
仏教を無批判にマンセーするアジア主義かぶれはいつも「仏教は宗教ではなく哲学ですから」と言い出すんだよ。
バカなんだよね。 >>12
>2階微分方程式ってなんじゃらほい
支那スパイの与党幹事長を爆殺して粉みじんにする方法のことだろ。 人類70億人、地球の生物や地球環境に与えるのが
新たな発見や発明なんだし、そこに神がいてもいなくても
祈りの気持ちは出てくると思う
>>26
神がいたらこの手で絞め殺してやると書くと、やっぱり犯行予告で通報? >>29
最近はwikiで薄っぺらい知識かじっただけの低学歴が厨二病で無神論を唱えるからな。 >>1
楽園から追放されたこのろうじん
渇望は探求へ
愛を知ることで救われる つまり存在を疑ってる訳で、もう信仰やめた方が良いのでは
生命を受けると言う事がそもそもが神秘的な事ではあるものね
人間も自然の中の一部なわけだからね
自然の中に人間を越えた存在がいるとは思う
昔は太陽が神様だったり、山の頂に神様がいると言われたりしていて
そういう自然が全て神様の創造物であるわけだものね
>>35
渇望は探求へ
愛を知ることで救われる
強い猜疑心はトマスのレシピになる ほらな。
ひとり部屋にこもり手を洗い聖書を貪り読めよ、とあれほど。
まあ、今はまだ、まさか俺が私が切支丹になることになろうとは、と思う向き
も多いだろうよ。
時間の問題よ。
1945年以降の「新しい日本人」は自覚の有無に拘わらず
キリスト様に秘孔を突かれてるからのう。年々、反応が進む。
レシピは仏教徒のバールのようなものによって使用され続けた
>>41 訂正
×まあ、今はまだ、まさか俺が私が切支丹になることになろうとは、と思う向き
も多いだろうよ。
○まあ、将来、まさか俺が私が切支丹になるとはな、と思う日が来るよ。 天皇を戴く時代は終わりを告げようとしている。
時代は終末を迎えるであろう
>>39
風任せな気怠い感じの運命論者が多いんじゃないかと予想。
実際は普通なんだろうけどな。 >>41
多くの日本人を守るためには、聖書をいま読むわけにいかない
年老いた日本人キリシタンは生まれ変わってください その時、手遅れだとは思わない
私もまた生まれ変わるからだ
>>1
ミッシングリンクの究明を諦めたのか?進化の過程で明らかなジャンプを
遺伝子が操作された形跡をみつけたのか? キリスト教離れが加速したのは、恐らく西洋においては自然と言うのはしばしの間
戦うものだったからじゃないかしらね?
それで色々と人によって解釈を変えられたりするものだからじゃない?
それが戦争に繋がったり、一部の私物化になったりで、徐々に機能しなくなったんだろうけどね
でも科学者だからこそ色々と調べていくうちに色々な自然の神秘さを言葉で表せなくなって
やはり神様はいるという結論に達したんじゃないかしらね?
>>49
無ではないです
無であるなら、生に無が影響することなどあり得ないからだ
それがノートにかいた文字であったとしてもだ 人間は土に戻るんだよ。それでまた土から空に戻って行って、また地上に戻って来るわけ
人間も熊も貝柄も全部一緒に天へ送られ、それでしばらくしたらまた地上に戻って来ると言うのが
アイヌの言い伝えであるんだけどね
聖書も人間は塵から生まれたとあるもの。つまり自然の中から発生したわけでしょう
>>31
おまえさんの神観のレベルが低いから神を恨んだり呪ったりするんだよ。
神観のボアアップがおまえさんの喫緊の課題w 時々亡くなったらあそこに埋めて欲しいとか、海に流して欲しいとかあるけど、
誰に教えられたわけでもなく、普通に自然の中に存在している事をわかってはいるんだよね
それで恐らく循環するんだろうなと思って
アンデルセンの人魚姫も最後は泡になったでしょう?つまり風とか空気みたいなものでしょう?
宗教に対しては寛容でできれば神のような存在があって欲しいとは思うのだが
その神がいたとして、なぜ神はこんなにも残酷な世界をつくったのかが
どう納得がいかないところがある。地球上のあらゆる生物その殆どといっていい程の
無数の生物は常に飢えていて生まれてから死ぬまで考えている事は食べる事ばかりで
それも他の生物を殺して捕食するという残酷な行為がまかり通っているのが
宗教の教義とはあまりにもかけ離れている乖離が大きすぎてどうにも解せない
>>23
いつからが人間か?にもよるけど、紀元前の人間なんて大した人数じゃない。 空と陸を行ったり来たりして、長い時間をかけて、また地上に戻って来るのかもね
だけど昨今は宇宙とかに出ているし、自分が塵になって、土になって、水蒸気になって、下手に宇宙に出たら
どうしようと思う事はあるんだよね。考えすぎかもしれないけどね
>>56
なんでなんだろうね?昆虫の世界は特にカマキリとか蜘蛛はオスとかだと悲惨だろうからね
でも人間でもあまり変わらない人らがいるから、この人は恐らく昆虫脳なんだろうとか、
この人は動物脳なんだろうとか、色々と思うじゃん
そうしたら、やはり自然の世界のなかで生きているんだなとは思うわけだよね
それで何が人間を最も人間らしくさせるのか?と言えば、神様を感じられる事じゃないかしらね?
自然の中でね この人はイエスの実在を信じてないし、キリストのことに疑問を持ってるので、キリスト者というより
何らかの神を見出だそうと探究してるって感じ
ポピュラーなキリスト教を選んだだけで、無神論ではないけど、宗教を認めてるわけてはない。
因みに宗教と神とは別。
>>56
人間としては、こうであって欲しい、そうすれば残酷ではないのに、と。
キリスト様は十字架に架けられたけれども、すなわち「この世的な残酷さ、
この世的な不幸」に遭っておられたけれども、その最中でも
神の愛を疑われなかった。このように生きなさい、と人間に模範を示された
わけだ。そして復活される。 自然の中で出て来て、最高の形が美であったりするわけだけど、
ある意味宗教も本来はそういう自然発生的な神秘性だと思うのよ
だからそれが間違った方向に行くと大変だけど、かと言って人間性を考えたら失えないと言うものでしょう
人というのは限界があるから、一番ベストなのは自然を見る事なんじゃないかしらね?
>>56
必用以上に残酷なのは自然淘汰もなくリセットが起こさせないから
太陽が出没明暗を繰り返すように破壊と創造がこの世界の基本原理で世界共通
しんだあとも今の中に納められてる >>62
イエス・キリストの場合は、大きな悲しみだと思う
これもまた人間特有の感情ではあるからね
大変に徳のある方を失ってしまい、多くが落胆をし、恨みに思い、畏れおののき、
あの十字架が人間の罪と言う事でしょう >>30
神がいるというなら
人はなぜ禿げるのか? 科学や技術の最先端に居る人は必ず神の存在、気配を感じぜざるを得ない
艱難辛苦の末にたどり着いたものは既に用意されてたものだった
結局死というか生きる苦しみがあるかぎり宗教は必要なんだろ?
>>61
?
>世界の宗教の中から、最も理にかなったものを見いだすのに苦労したという。
最も理にかなったもの=キリスト教 イエス・キリストは自分は人類の罪の為にこの世から消される運命を背負っている事を
わかっていらしたわけでしょう
それでその日がやってきたわけだけども、その後に残った多くの人の悲しみや、恨みや、
やりきれなさや、畏怖の念が、あの十字架なんだろうと思うでしょう
まるで災害に遭遇したかのような人類最高の悲劇であったわけね
それだけの徳があり、慕われ、一体どうしてこのような悲劇が起って、それが同じ人間によってもたらされたという
何とも言えないようなものがあったんじゃないかしらね?それで加害者も畏れおののき、永遠に人々の心に刻まれたのが
人類の罪という十字架だと思うの
3.11の時にも石碑があって、これより下に家を作るなとあったような感じなのかも知れない
調べれば調べるほど、この世界が何らかの意図に基づいて設計されていると感じて、創造主の存在を信じるようになる心理は理解できる
でもそこから神の子を自称した大工の息子を救世主と崇め、その弟子が記述したチラシの裏集を聖なる書物としてありがたがっている宗教を信仰するようになる心理が分からん
飛躍しすぎでしょ
自分が分からないからって神を持ち出したところでなにも進んでないと思うけど
俺は病気で死を覚悟した時、神を信じる気にはならなかったよ。
とにかく、俺自身を信じ、俺の小宇宙を燃やして生還。
ヒトゲノム計画は結局民間のセレラに抜かれたんだけどな。
>>73
それを世間一般では不思議とか奇跡と呼ぶんですよ 人間と言うのが善いものならそもそも宗教はいらないわけよ
生まれながらの罪人だからこそ、ありとあらゆる感情と言う自然現象に気を付けないといけないわけよ
私らもまた自然の一部ではあるからね
イエス・キリストを襲った悲劇は、人災だったわけでしょう
とんでもない衝撃だったに違いないからね
>>68
そう、日本人は無宗教に近いから打たれ弱く、枯れ木のようにすぐに折れる。
つまり自殺に近いところで生きてる。八百万の神々を信じても
生きた人間に働きかけることはないんだよね。
信じても信じなくてもいっしょ。つまり生きている人間にとっては
「死んだ神々」という。キリスト様は、人間が神を捉えることはできないが
このように捉えればあながち間違いではない人間の限界の神観を
示された。実際、信じるならば、希望や愛がでてくるわけだ。
神道から希望や愛ましていわんや正義も勇気も湧くことはありませんわなあ。 日本人ほど宗教が溢れているところは無いよ
自然回帰というのは、本来の宗教の発生の源であるじゃない
西暦はキリストが誕生してからの年数だろ?
もうその時点で全ての証明になってる
>>79
日本よりも自殺率が高いところはどこもキリスト教国家なんだが 良いとも悪いとも思わんが、宗教はただ人間に都合がいいだけ
ある意味、人間の限界かと
マルクスは偏り過ぎているけど、一理あるんだよね
宗教は利用をするから辞めようというわけよ。それで西側も今は混乱期で、
韓国は自国の文化がないから、安易な思考に常に陥りがちなんだよね
つまり神様とはなにか?という大変に原始的な問いであって、自然の中で
とても人間が創造したものとは思えないものに遭遇するわけでしょう
そういう神秘性を感じ取れる感性から神様というのは人間の中に存在するようになったわけね
>>60
人間も他の生物と同じ様にパワーで他の生物を殺戮して力でねじ伏せる
残酷な事をしている。身近なところでは
牛や豚やにわとりは人間のおかげで悲惨な目に合わされている
しかもそれが人間が食べる量分殺戮されるならまだしも
コンビニなどでは消費期限が来たらすぐに破棄され食わずに捨てられるすなわち
無駄に命が奪われゴミとして捨てられていく。
人間は慈悲深さも持ち合わせていて愛などと呼ばれているが
これは人間特有のものでなく動物ももちあわせている。
恐らく母親が子供を愛する気持ちからきていてこれがなければ親が子を育てるという
生物としての根幹が揺らぐので多くの生物は愛を持ち合わせていることだろう。
いずれにしても殆どの生物が奪い合い殺しあう残酷なこの世界に神はなぜしたのだろうかと未だに疑問はぬぐえない。 キリストカルト信者が発狂してるが、そんなの信じる必要ないね
根拠のない傲慢さと選民意識を、こんな深夜に何レスしてる時点で不幸なのは確定。
そんな人生ごめんだね
韓国人が取り扱っているから鼻持ちならない選民思想になったわけよ
結局はそう言うのが蔓延してキリスト教離れが起っているわけじゃないの。世界中でね
>>62
この世の残酷さを背負ってその身代わりとして十字架にかけられたのは
人間として誇らしく勇気があり美しい姿だとは思うのだが
それでも牛は人間に食われる為に母牛は子供を産まされ狭い檻に閉じこめられて
苦しみながら食われるその日まで自由なく人間に食われる為だけに
生かされ残酷な死をむかえる。それを人間達は食わずに商売の為に捨てたりしている事を
いまだに人間達はやり続けているのになぜ天罰のようなものにあたらないのだろう >>73
なにを通して信仰心を持つのかは、日本国憲法の信仰の自由ではないですか? >>79
信仰が主観から客観なるとき
悪魔は思い出す >>89
日本は一時肉を禁じられていた時期があったんだよね
それで一兎とあえて言ってウサギは大丈夫だったわけ >>89
動物は世界のあり方を想像できない
きったはったの世界だ 物理学の権威も平行世界はあると確信してる人がいるんだっけ
アインシュタインは霊界通信機作ってたし
毛唐の無神論者なんてこんなもん
本当は信じたいのに信じれない反動で無神論者になってるだけだからすぐに信仰に転ぶ
キリスト教が1番理に叶ってるという結論に達した理由?
聖書が数式で書かれてるからだろ
まあそこら辺は日本人はアミニズムで解決
人間も、動物も、貝も、ぜーんぶ天に一度戻り、また地上に戻って来ると言うね
宮沢賢治の場合は、縄文色の濃い作家だけど、熊が人間を送っているんだもの
今も昔も普通に人間が熊に襲われてるじゃん。人間が熊を襲うこともあるけど
縄文と言うのは結局はどこも並行な世界なんだよね
これが日本の社会主義の血と言うか、基盤とはなったわけね
キリスト教というのは数字が「3」なんだよ
三位一体と言ったりするでしょう
野球もそうじゃん
>>93
犬なんかがクマなどの危険な動物に襲われて主人が危機になったら
自身の命をかえりみずクマに飛び掛っていったりするでしょ
人間よりよっぽど慈悲深くて愛があると思う事はあるよ
動物にも慈悲の心や愛はあるんだよ
人間のようにへんな知識がない分、純粋なところさえある
人間の残酷さは飛びぬけているがその表裏一体として慈悲の心も飛びぬけて
ダントツになるとはいえるんだが 少なくとも自分に全知全能でこの宇宙でさえも創造できる力があるなら
今のこの世界のように殺し合いや奪い合いや飢えてる生物が溢れかえっている世界なんて
つくりはしない。全ての生物が飢えずに争わず満ち足りた気持ちで生活できるような
世界を創造するだろう
>>100
思いやりが「愛」だと思うのか?
それは区別で差別
愛は例えると、その襲いかかる熊と襲われる人間と飼い主を守る犬の頭上に降りしきる雨だ >>102
愛と利他的行為の事で悪は利己的その反対が愛だ
利他的度が100%できるならそれは仏であり神であって
すべては同じ言葉だよ 現在の平和や人権は民主主義はキリスト教から離れたからなされたのです。
たまにキリスト教信者がキリスト教のお陰ホルホルと起源主張してますが、
実際には古代ローマやギリシャの哲学に由来し、その復権運動ルネッサンスと啓蒙主義によるところが大きい。
現にキリスト教が絶対的な時代には人権も民主主義もなく差別だらけで、
今、キリスト教が篤く信仰されてる国は差別と暴力が多い国ばかり。
逆に欧州でもキリスト教がただの伝統と慣習になって聖書すら読まれてなく、宗教な重視されてない国ほど平和で人権が尊重されるようになってる。
創造主に対する認識がキリスト教と同じイスラムを見ても民主主義はなく人権もない。
はやり重要なのは啓蒙主義と古代ローマやギリシャの哲学たと分かる。
>>21
少なくとも原始仏教は宗教とよびづらいとこある
あれ神がでてこないから
語りえぬものについては沈黙せねばならないっていうスタンス そこでキリスト教みたいなクソに行くのが西洋思想の限界だねえ
結局物質主義すぎるのだわ
>>79
日本人が潜在的に抱えてる仏教的世界観は結局受動的ニヒリズムなんで
ドツキ合いすれば一神教のアクティビティには確実に負ける >同財団は信仰と科学が矛盾しないことを示す目的で設立され、進化的創造説(有神的進化論)を提唱している。
宗教の為に科学が歪められる、
または逆に科学の為に宗教が歪められるのは好ましくない
進化的創造論は聖書の正しさを科学的にこじつけるインチキ
最初から結論が決まってる科学は科学ではない
とはいえ、科学と宗教という相容れないものが共存できるのは理想
それにはお互いに干渉しないことだ
>>89
殺生せねば生命維持できない仕様で生物をこしらえたのも、また神なのでは? ●2014年3月19日 衆議院内閣委員会 中丸啓
「バチカン市国から指名され、日本に配属されている、
まあ、いわば司教の方々が、信者の皆さんに何と言っているか。」
要約
■中核派や核●派の集会に参加するのは信者の義務
■信者は反政府活動するのが義務
■キリスト教の言葉を使って日本型社会構造や文化を批判するのは信者の義務
■反改憲運動は信者の義務
http://www.yo utube.com/watch?v=MBcQ4Al9PX4 ●白人キリスト教のやってたこと
■アメリカ人 インディアン大虐殺 1億人のホロコースト
■アメリカ人 日本への各都市への大空襲で100万人虐殺 富山では99パーセントが空襲により焼失
■アメリカ人 東京大空襲を行う。2時間で12万人の民間人の虐殺世界新記録
■アメリカ人 沖縄から長崎に疎開する子供達を乗せた船「対馬丸」を攻撃 1500人の児童が亡くなる
■アメリカ人 原爆を二発も落として30万人を一瞬で大虐殺。日本人を使った原爆の人体実験
■アメリカ人 アメリカ人移住者がハワイ原住民を大虐殺。王政を転覆 ハワイ王国乗っ取り
■イギリス人 インド人に紅茶と綿花を作らせ食べ物を作らせず飢えにより大虐殺
19世紀の飢餓だけで2000万人が死亡。虐殺された数は不明
■アメリカ人 フィリピンで100万人大虐殺
■オランダ人 インドネシア人を強制栽培に従事させ飢えさせるなど大虐殺。日本人捕虜に対する虐殺も最も悪質
■フランス人 ベトナム人500万人大虐殺
■イギリス人 オーストラリアに住むアボリジニ大虐殺(オーストラリアはイギリスの犯罪人の流刑地)
■イギリス人 タスマニア島(オーストラリアの近く)の住民を虐殺。タスマニア島住人は虐殺により絶滅
■イギリス人 ニュージーランドのマオリ族を虐殺 白人国家に
■アイルランド人、フランス人 イースター島の住民を奴隷として連れ出し
彼らが持ち込んだ天然痘が猛威を振るった結果、1872年当時の島民数はわずか111人の絶滅寸前に
■アメリカ人 イラク130万人大虐殺 アメリカの経済制裁によりイラクの子供が80万人死亡
■イギリス人 中国人にアヘンを売りつけアヘン中毒にさせる。アヘンを売った金で中国人を買いアメリカで人身売買
■カナダ人(フランス人)先住民虐殺(現在進行中)
■ベルギー人 コンゴで1000万人大虐殺
■イギリス人 フランス人、アメリカ人、スペイン人、ポルトガル人、オランダ人=
アフリカから黒人を奴隷として大量に買い付け酷使、使い捨てにして大虐殺 5000万人
■スペイン人 ポルトガル人 アメリカ大陸での大虐殺。
(数千万人単位でインディオが虐殺され、ペルーでは1000万いた人口が100万人に)
■アメリカ人 ベトナム戦争でアメリカ軍が大量に枯葉剤、ナパーム弾を使用し虐殺
■十字軍によるイスラム虐殺
531名無しさん@1周年2017/09/17(日) 12:30:37.78ID:Bz58xBh/0
いや、お前ら勘違いしてるけど、
あの韓国人でも世界的に見ればマシな水準なんだよ。
この事実に震えた方が良いよ。
563名無しさん@1周年2017/09/17(日) 12:35:59.93ID:iApg6xlB0
>>531
覚悟もないのに国境開き過ぎなんだよな。
大抵の場合、手遅れになってから多くの人が知ることになって
過剰反応で社会不安が起こるんだろうな 出来損ないのキリスト教に行っちゃう辺りが何もわかってないよね、本当に科学者なのか?
昨今の皇室がちょっと手垢がついてきて、神聖さが失われた気がするんだけどね
キリスト教でも正義だの戦争だのやっているうちにやはりどことなく神聖さが損なわれている感じもするわけでしょう
そこにルサンチマンが加わったりとかして更に俗っぽくなってきたりね
だけどあのイエス・キリストの神聖さや、人類のやりきれない哀しみと言うのは普遍性があるわけでしょう
当時の方がイエス・キリストが処刑されたと聞いて、激震が走ったのは想像するまでもないけども、
「どうしてあれだけ高貴なお方がああいう悲劇にあうのかしら」と言う様々な感情だよね
そういう感情と言うのも自然の一部であるのだろうと思うのよね
だから進化とはまた違うところに存在しているわけよ。人間の不思議なところだとは思うの
613 :名無しさん@1周年2017/07/07(金) 18:22:06.86 ID:HCrLvfi9O
●もともと一神教は人身売買組織の奴隷商のマニュアル書
904 :名無しさん@1周年:2016/05/20(金) 18:35:46.49 ID:SSxS63tK0
>>89
ヨーロッパがアフリカを侵略して奴隷として
5000万人ももっていっちゃったから
暗黒大陸になったんだよ。
その背景はキリスト教なんだよ。
すべては野蛮なキリスト教徒のせいなんだよ。
ヨーロッパが世界をリードするようになったのは
ここ500年ぐらいに過ぎないんだよ。
それまではアジアやアフリカや南米のほうが
はるかに文化は高かったんだよ。
彼らの文化をパクリ、資源を奪っていったのが
白人なんです。
簡単に言うと18世紀から19世紀にかけての
産業革命と植民地政策の時代、その資金的背景は
なんだったのかというと、奴隷制なんだな。
アメリカ大陸を植民地化して、アフリカ人をそこで
こき使うことで、ヨーロッパは莫大な利益を得たんだよ。
まさに吸血鬼のようなものなんだよ、白人は。
やられたアフリカは固有文化は滅ぼされ、資源は吸い尽くされ
崩壊して今日に至るのだよ。
877 :名無しさん@1周年:2017/04/03(月) 09:38:28.40 ID:zhIjRNU00
グローバリズムっていうのは一昔前の植民地用語でいえば
世界中の全てを先進国や途上国を問わず
業種横断的に全ての業種の「プランテーション化」にすぎない。
地球規模の極端な資本の集中と 非正規労働=奴隷化による徹底的管理。
地球そのものをプランテーション化しているのが現在のグローバリズム。
Penping Chan2 日前
日本のメディアがキリスト教(カトリック)と奴隷貿易の関係を学校で教えないのは、
GHQが占領期に西洋の批判にあたるものを
ことごとく教育現場やメディアから禁止したため。
未だにそうなっているから。亡くなった父の話では、
戦前ではキリスト教や日本人の奴隷売買の話も学校でやっていたので
西洋人は日本人庶民の間では『毛唐』とよばれその野蛮性が人々の間に伝わっていた 7名無しさん@1周年2018/05/10(木) 14:09:22.65ID:V9HSX5E70
新約聖書のヨハネの黙示録によると
最終戦争(アルマゲドン)の後に生き残るのは
童貞の男性ばっかりが144,000人
47名無しさん@1周年2018/05/10(木) 14:21:18.52ID:/3qSFLBs0
>>7
意味ねー
アルマゲドン終了をあと80年程度伸ばして
アルマゲドンで人類終了しますって書いた方がわかりやすいわな
61名無しさん@1周年2018/05/10(木) 14:24:56.78ID:n8o8Gv2R0
>>7
男しか残らないんじゃ人類絶滅じゃん
67名無しさん@1周年2018/05/10(木) 14:26:18.62ID:vUaQ7bW/0
>>61
最後の審判の後は、選ばれた人間は不死になることになってるから。
76名無しさん@1周年2018/05/10(木) 14:29:12.01ID:3+R2dz9z0
>>67
ホモの国かよ
なんだ地獄じゃないかw >>114
生物をマシーンとしてとらえるならば飢えているから本気で行動し限りある命だから
必死で生きて必死で逃げる本気のガチで行動するマシーン達の強いものだけが
生残るシステムはより強い生物を生み出す箱庭としては納得できるものだが
それはあまりにも悲惨な世界だ。常に飢え続け大事に育てている子供の命を平気で奪い
食ってしまう殺戮の世界がこの地球上の生物の殆ど全てがやっている行為だ。
こんな悲惨で残酷な世界を神と呼ばれる慈悲や愛に満ち満ちた神がつくったとは
到底思えないし思いたくもない。もっと愛に満ちて争いや飢えのない世界を
なぜつくらなかったのかが疑問なんだ。 15名無しさん@1周年2018/05/10(木) 14:12:44.36ID:waLBeXpI0
そもそも新約聖書はイエスキリストが書いたわけではなく
彼の死後、50以上に分派していた信徒が伝えていた逸話を
ローマ帝国が国教に想定する際に4人の神学者が
帝国にとって都合が良いように無数の福音から選択し
勝手に編纂された書物だから矛盾だらけです
そもそも弟子たちがひろめた福音も
各地に散らばる際に土着化し、各地の神話が入り混じって
その多くが混濁しております。
締めに言わせていただくならば
イエス・キリスト自身は自分が処刑され死ぬまで己を
「ユダヤ教の一伝道師」としか認識してませんでした。
今あるキリスト教は、教団の人間が他者を教義で縛り付け
搾取し操り意のままにしようとする現世の地獄絵図でしかありません。
現実、中世以降最も多くの殺戮を
神の名の元におこなっているのがあの教団なのですからw
当然それを利用した犯罪も非常に多い。
自分の価値観を宗教なんかに丸投げしたらいかんのです。
137名無しさん@1周年2018/05/10(木) 14:47:57.18ID:qi85Ebe20
四人の弟子の記述が曖昧だったり矛盾してるからなあ
すべて正しいと考えると頭がおかしくなってしまうぞ
30名無しさん@1周年2018/05/10(木) 14:16:59.57ID:vUaQ7bW/0
旧約聖書を実際に全部読んだ人は多くないと思うが、内容もの凄いぞ。
とにかくあの神ときたら、
「お前らは最近俺によく尽くしている、だから褒美にあそこの街と戦争しろ。
俺の力で必ず勝たせてやるから、
勝ったら女も男も子供も家畜も皆殺しにして宝物を奪い取れ」
で、そのとおりになる。
それから数十年後、今度は
「最近お前らは俺にちゃんと貢物を供えない、それどころか他の神を敬っている。
罰としてお前らをエジプト人の奴隷にしてやる」
また、そのとおりになる。
それからさらに数十年後
「お前らもそろそろ反省したようだから許してやろう、
エジプト人の奴隷から解放してやるから
存分に報復しろ」
こんな調子で延々と続くんだぜ。
397名無しさん@1周年2018/05/10(木) 15:48:21.70ID:H2OhjUj80
旧約の中の特にケトビーム(ユダヤの歴史書)は
異邦人との闘争に明け暮れ、殺人・裏切り・嫉妬・陰謀に満ちている
これが「聖なる書」と呼ばれてるんだから呆れるw
961名無しさん@1周年2018/05/10(木) 18:44:22.87ID:euFQj3ac0
右の頬を打たれたら金属バットで報復するような国ばかりだものな
くその役にも立たないきれいごとばっかだわ
866名無しさん@1周年2018/05/10(木) 18:06:51.08ID:Jb8YrbNS0
アダムとイブの男女一組しか作らないと、
その子供たちは近親相姦するしかないから、
その孫の話は無いんだよな。
つまり、途絶えてる。
124 :名無しさん@1周年:2017/01/25(水) 14:29:28.47 ID:rlRAMyom0
>>72
カソリックは神父、プロテスタントは牧師と言うらしい池上が言うには
油巻いたり、沖縄で捕まったキリスト教関係者は牧師
茂木と仲の良いシールズ奥田の父も牧師
こいつら牧師じゃなくて朴氏なんじゃねーかと
142 :名無しさん@1周年:2017/01/25(水) 14:32:27.22 ID:dwuWcLqz0
神社仏閣に攻撃で思い出したが、大津いじめ事件があったときに、
犯人の母親の一人が大津バプテスト教会という新興宗教の女帝だといわれていた。
実はその教会は朝鮮半島の新興宗教(通称ウリスト教)と親密な交流をしていて、
しかも信者は仏壇や神棚は悪魔と言い出すので仏教や神道を嫌っていた。。。。
詠み人知らず
2 か月前
在米韓国人キリスト教徒が現地の教会に入り込み
米人キリスト教徒を巻き込み公有地に《売春婦像》を設置。
これがグレンデール市《売春婦像》の実態。
在日韓国人主体の《反天連》の集合場所は御茶ノ水駅近くの
猿楽町に在るキリスト教系《韓国YMCA 》
《天皇要らない、靖国潰せ》と叫びながら練り歩く反日団体。
キリスト教とは何なのか?疑いたくなるのは仕方ないだろう。? キリスト教に媚び売って
倫理的に問題がありそうな研究で
騒ぎ起こされないための行動?
極端な奴は、逆ベクトルの極端にいく可能性が中庸より高いのだ
アホだから
186 : 名無しさん@0新周年@転載は禁止[] 投稿日:2014/11/09(日) 09:59:21.23 ID:Y8mZNFWg0
キリスト教は争いの宗教だよ
絶対に日本に持ち込ませない
教会だけはバカみたいに立てているけど全然流行ってないのが笑える
GHQざまー
192 : 名無しさん@0新周年@転載は禁止[] 投稿日:2014/11/09(日) 10:00:42.09 ID:Y8mZNFWg0
>>188
月に一回ぐらい神社が何者かに放火されている
キリスト教徒がやっているという見方が強い
401 : 名無しさん@0新周年@転載は禁止[sage] 投稿日:2014/11/09(日) 13:11:56.31 ID:jYynhR5L0 [13/28回(PC)]
>>395
それどころか、南米をグチャグチャに破壊虐殺した
神のための正当な行為として
日本は強かったから助かっただけで
707 : 名無しさん@1周年[] 投稿日:2015/06/21(日) 15:48:58.05 ID:RDuevLnC0.net
秀吉はすごすぎ。
歴史的にもっと再評価されるべき。
家康もすごいよ。
710 : 名無しさん@1周年[] 投稿日:2015/06/21(日) 15:50:42.41 ID:lWf5C3720.net
日本人にはインカのように滅亡しない武力と
狡猾な彼らと渡り合う知性があったということだね
しかし極めて危険であったことは間違いないわけで
昔の話だからってゆるゆるで許すわけにはいかない。
31分35秒から
■ドゥテルテ大統領は14,15歳のときカトリックの学校に行っていて
そこでアメリカ人のカトリックの司祭に相当な性的虐待を受けていた
彼だけでなくクラスの同級生、2学年上下の子供たちも全員、性的虐待を受けていた
カトリック教会がいかに腐敗しているかを話している。
456名無しさん@1周年2017/12/26(火) 10:04:47.96ID:hh7cJ5FB0
>>436
ドゥテルテ大統領についての余談になるが
米軍がフィリピンのレイテ島で
フィリピン人40万人を虐殺したことがある
その生き残りの子孫がドゥテルテな
2000人の麻薬犯を処刑したとオバマに咎められたとき
40万人虐殺したアメリカがお前が言うなと切り返した
ドゥテルテがオバマのことをビッチの息子と吐き捨てたのは有名
466名無しさん@1周年2017/12/26(火) 10:08:30.34ID:cmRzDj490
>>456
そっかー。
ドゥテルテはアメリカと戦い
アメリカの虐殺を生き抜いたフィリピン人の子孫なんだな
939 :名無しさん@1周年:2016/01/03(日) 17:48:56.89 ID:gIbKi/ca0
なんでアメリカがあんな使いにくい反動の強い銃を使うかわかるか?
フィリピン人が撃たれても撃たれてもアメリカ人に立ち向かったからだよ(T^T)
http://rekisi.amjt.net/?p=1287 >生殖適応度に対して本来は良くないことをするよう求められる場合があるということです。
まあね、神関係なく
だからニーチェがあの時代にもうキリスト教は整合性がなくなって、既得権益に好きなように利用されているから
「神は死んだ」と言われたのだろうけども、でもニーチェは同時にギリシャを見ていたわけよ
つまりごくごく自然の中から発生した神の存在だよね。大元だと思う
神話の世界のようなね
ちなみにナチスがああなってしまったのも悲劇なのよね
既にキリスト教の原型がちょっと歪になっていたのよ。あの時代にね
支配する側に利用されてしまっていてね
それで何か生理的に感じるものがあったのかチベットにいらしたのかな?と思う事もあるわけでしょう
普通に神様と言うのは存在するわけね。自然がある限りはね
それが時に壮大な美だったりするわけ
319 : 名無しさん@0新周年@転載は禁止[sage] 投稿日:2014/11/09(日) 12:15:05.37 ID:jYynhR5L0
>>312
キリスト教徒こそ南米やアフリカで人を人とも思わず虐殺三昧だったわけだが
キリスト教を信じないものは殺した方が神の意志に則るってことでな
民族、文化をまるごと破壊しつくしてきた人類史上最凶の虐殺集団が
自分を省みずに日本の文句、
そしてそれを真に受けるアホ
なんというかねえ・・・w
350 : 名無しさん@0新周年@転載は禁止[] 投稿日:2014/11/09(日) 12:41:06.88 ID:ebbWnxEi0
魔女やら異端やらと勝手に裁断し、
罪もない人々を殺してきた人たちだよね。
血まみれの歴史なのに、何が有難いんだろうね。
アホみたいだねw
358 : 名無しさん@0新周年@転載は禁止[] 投稿日:2014/11/09(日) 12:45:03.16 ID:mrJpQdyL0 [1/8回(PC)]
日本人にイエズス会はユダ金の元祖フロントということがバレ始めてるのに、
さすがユダ豚に乗っ取られ済のバチカン
395 : 名無しさん@0新周年@転載は禁止[] 投稿日:2014/11/09(日) 13:08:35.88 ID:kraOtfvn0
神の愛のために女子供を捕まえて奴隷として外国に売り飛ばす。
キリスト教って恐ろしい宗教だなあ。 >>125
欲望は限りがない
これは間違いないな? 705 : 名無しさん@0新周年@転載は禁止[] 投稿日:2014/11/09(日) 19:01:18.44 ID:5o6n69+f0
キリシタンなんかエボラウイルスと同じ
鎖国して出島に隔離した江戸幕府の判断はすげえ正しかった
でなきゃいまごろ日本は欧米の植民地
800 : 名無しさん@0新周年@転載は禁止[sage] 投稿日:2014/11/09(日) 19:44:03.89 ID:jO3S+S0c0
>>656
北米先住民を監禁した上で皆殺し
日本で先住民を洗脳して奴隷売買
アフリカで奴隷刈り
大東亜戦争で投降した日本兵の95%を殺害 >>125
神はいろいろ発明してこしらえる事には熱心だが
その結果起こるあまたの悲喜劇にはまるで無関心
なのに慈悲や憐憫の情なんてものは個々にビルトインしてやがる
サイコパスかなんかなのかな、神 113 : 名無しさん@1周年[] 投稿日:2015/06/21(日) 10:48:46.87 ID:Om4mPyVo0.net
>>12
娘50人が火薬一樽だよ!
当時のキリシタン大名は奴隷貿易や挙げ句の果てに
領土を外国へ謙譲しようとしてた
もし、かれらを追放してなかったら、
インカ帝国のように滅ぼされてたか、コンゴのように奴隷貿易で、
国民を家畜扱いされる国になってた!
3つの歴史はほぼ同時期
つくづく、豊臣秀吉の判断力ってすごいわ!
561 :名無しさん@1周年:2016/03/22(火) 20:21:26.67 ID:bWvhXdBN0
>>531
■コンゴ(ザイール)とはどんな国か
・.ベルギーの植民地、つーかベルギーの王様の個人的な持ち物
・当時はコンゴ自由国という名前だった。
別に自由な国、というわけじゃなくベルギーの王様レオポルト2世が
自由にしていい国、という意味
・レオポルト2世は苛烈な植民地経営で私腹を肥やしまくった。
現地の黒人を奴隷にして、天然ゴム農園で働かせた。
・生産性を上げるために、怠けてる奴隷は手首を切断する罰を与えた。
・そのうち、たくさん手首を切り取ることが
奴隷の監督として優秀ということになり、
奴隷の監督は先をあらそって奴隷の手首を切りまくった。
・片手がない奴隷ばかりになり、生産性は落ちた。
焦った監督たちはこんどは片手がない奴隷の残った
もう片手も切り始めて帳尻合わせた。
・こんなことしてたんでもうコンゴはめちゃくちゃになりました。
353 :名無しさん@1周年:2017/01/09(月) 21:47:48.13 ID:oEybyf1G0
>>341
1800年代でコンゴ人1000万人殺してるぞ。
100万人の打ち間違いじゃないぞ
頭おかしいだろ 永遠の命とは
思考から行動が生まれ業績が生まれる
業績の恩恵は生き続ける
891 : 名無しさん@1周年[sage] 投稿日:2016/01/24(日) 20:50:13.11 ID:/WdGO9xN0.net
遠藤周作が生涯かけてたどり着いた境地は
日本にはカトリック、キリスト教は合わない、です
キリスト教の人格関係は愛ではなく
奴隷由来の宗教でマスターとスレイブの関係が原型です。
彼らの伝統文化です。
マスター=主 信者=奴隷
主人が奴隷を扱うあり方。
奴隷を待遇よく扱えばとてもいいマスターというわけです
日本の伝統としてはこのマスター=主、は徳の欠如した野蛮人の人格です
奴隷としての信者はマスター=主から虐待を受けないかどうかが心配なわけです
儒学の伝統は君主は徳のある人格でなければならないのですが、
完全にマスターの奴隷の扱い方は失格です。
とにかく聖書にはマスターの奴隷に対する虐殺が多すぎます。
908 : 名無しさん@1周年[] 投稿日:2016/01/25(月) 00:15:48.56 ID:/umcXqRLO.net
>>891
キリスト教で精神を病む人は少なくないようです。
しかし、それでも信仰が足りないからなど、
自分を責めてしまいます。
だから、そういう仕組みを知ることは、
そういう人にとっては救いとなるかとおもいます。
909 : 名無しさん@1周年[] 投稿日:2016/01/25(月) 00:27:13.50 ID:/umcXqRLO.net [2/2回]
生まれながらキリスト教環境にいると
それが常識となっているため、おかしさに気づきません。
また、疑うことも罪悪感があるし、
思っていても怖くて言えません。
苦しむメシア
苦しむ神
それに倣うことが美徳で
苦しみを神の恵みとする宗教。
一神教の中でも、キリスト教は特に奴隷宗教だとおもいます 西洋のキリスト教から無宗教になっていると言うのはね、そもそも西洋と言うのは
しばらくの間自然は戦うものだったからなわけ。しかも敵は人間だったわけね
得体のしれない人らが陸の向こう側にいて、いつ侵略をしてくるのかわからないと言うのが
陸続きの国の運命だったわけでしょう。
それと同時にデカルト哲学というのがあって、人間が主体なわけね
だけどニーチェは恐らくそれが原因となって、ああ言われたのではないかと思うのね
だから自然に立ち戻ると言うのは大事なんでしょうね
神は聖書にあるように人類抹殺もした
人類製造責任者だからなんでもできる
そのような存在を知ることに耐えらえる人間はいるのだろうか?
>>125
作らなかったのではなくその分野に関して無能だからできなかった
すごくしっくりこないか? 52名無しさん@1周年2017/12/22(金) 06:55:23.11ID:0A3X6blV0>>53
一神教の連中の思考は日本人には理解しがたいからな。
スペイン人はインカの遺跡をぶっ壊して、その上に教会を建ててたし。
53名無しさん@1周年2017/12/22(金) 06:59:33.68ID:69Yy99LS0>>68
>>52
バチカン自体がミトラ教の神殿跡地の上に経ってる
因みにミトラ教のミトラス神は弥勒菩薩と名を変えて
日本まで伝来してる
68名無しさん@1周年2017/12/22(金) 07:40:12.27ID:4xYmUH/20
>>53
ミトラスと仏教の弥勒は、直接の繋がりは無い
共通の祖先(原型)が、洋の東西に枝分かれしただけ
58名無しさん@1周年2017/12/22(金) 07:07:36.07ID:JMm3hX4Q0
>>33
京都への爆撃を強硬に主張したのはユダヤ教徒だった。
ユダヤ教徒への安易な同情は危険だ。
60名無しさん@1周年2017/12/22(金) 07:13:44.67ID:JMm3hX4Q0
ウイグル人は滅ぶだろう。
テュルク系民族の歴史と民族神話を捨ててイスラームに帰依したからだ。
アラブの自称・預言者ムハンマドを尊敬するような民族に未来はない ■【国際】キリスト教徒夫婦をリンチし窯で焼き殺害、数百人が集団暴行 5人に死刑判決 パキスタン★2
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1480215089/
629 :名無しさん@1周年:2016/11/25(金) 14:11:13.05 ID:DyUyT9d70
キリスト教って敬虔な信者ほど悲惨な死に方をする宗教というイメージがある。
天国に行くためには必要な事なのか?
もしそうならやはり神は生贄を望んでいるという事なのか?
796 :名無しさん@1周年:2016/12/21(水) 00:29:55.52 ID:4ltw0C6C0
クリスマスって自殺者が一番多いのよ
826 :名無しさん@1周年:2016/12/21(水) 00:34:41.61 ID:61vfg/M70
>>796
お水のお姉ちゃんが一番自殺する時期だよなー
クリスマスから正月。 行方不明になる人もおおい
だからママや経営者はスタッフに声掛けて旅行連れていく店もあるんだわ
客がお姉ちゃんを誘って旅行に行ってもダメ。帰宅後すぐ自殺するから。
客やパパには愛情が無いから
■アメリカの研究により、1年のうちでクリスマスとお正月の死亡率が高いことが分かりました。
イギリスにおいてもクリスマスに緊急事態で病院にかかる人は、
他の日に比べて死亡率が高いことが明らかになっています。原因は不明。
https://woman.mynavi.jp/article/131231-46/ 2013年12月31日
684 :名無しさん@1周年:2017/04/03(月) 09:02:17.30 ID:1qqvRDyK0
>>632
デュルケームが自殺論によって示したところによると、欧州各国で自殺率を調べた結果、
自殺率の増加に寄与する原因として唯一有意な差が認められた要素は、
キリスト教カトリックであることだってさ
敬虔な教徒であることのほうが、自殺率を高めてしまうんだよ
自殺を禁止している宗教が自殺率が高いなんて、皮肉な結果だよね ノアの箱舟なんかは
人がまいた芽を自ら摘んだという
鬼子母神のような生き方をしてると
底辺への争いになり
●【国際】 米国人の7%「チョコレートミルクは、茶色の牛が乳から出す」 知的格差も急拡大
https://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1499243607/
13 :名無しさん@1周年2017/07/05(水) 17:36:38.43 ID:RrOpbU6h0
聖書に従った教育を受けさせる親が増えてるからな。
現代科学の知識は反宗教的として排除される。
60 :名無しさん@1周年2017/07/05(水) 17:41:43.33 ID:tGA56jPP0
中曽根さんのアメリカ人は知的水準が低い発言は正しかった
101 :名無しさん@1周年2017/07/05(水) 17:45:20.63 ID:T17TZmFV0
>>902
アメリカ人の5%は文字を読み書きできない(マジ)
187 :名無しさん@1周年2017/07/05(水) 17:53:13.83 ID:bOoFVa8C0
言語も会話もアルファベットだけで押し通す。
日本のお子様の頭のいいことよ
ひらがな カタカナ アルファベット、数字に記号、日常語に方言、
TVからは東京後に関西弁、漢字に漢文 古文 義務教育だけで差がついてるわ。
これだけ白人の子供に習わせてみな、狂うから。 >>137
食欲、睡眠欲、性欲これらの欲があるから生物だともいえるが
欲望はかぎりなく続くかといえばそうとも言えない 620 :名無しさん@1周年2017/07/17(月) 02:29:04.63 ID:bPWauJ960
アメリカ人って個性とか言ってるが本当に右に倣えの民族だよ
629 :名無しさん@1周年2017/07/17(月) 02:39:11.70 ID:dv9XNVyv0
>>620
確か右習えじゃなかったら原始人みたいにキリスト教に2000年も執着してないよね
日本にいる欧米人見ると分かるけど個性がないよね
みんな同じことしか言わない
同じ学校同じ教室同じ本を学んできた人みたいというか
どこかでみんなで打ち合わせしてきて喋ってるような人に見える
セールスマン的というか宣教師的というか言う事があらかじめ決まってるんだろうと
不思議な感覚になることが多い
569 :名無しさん@1周年2017/07/05(水) 18:19:05.92 ID:LIh1fQdr0
よきアメリカ人とは
日曜日になるたびに教会へ行って
バカをアップデートさせる人達のこと
778 :名無しさん@1周年2017/07/05(水) 18:33:19.97 ID:y+GVZ02R0
>>818
アメの暗算能力の低さはマジ
足し算もまともに出来んのがほとんど ■50年ぐらいの前の本でアメリカは既に馬鹿になっていると書かれている
原因はキリスト教原理主義
聖書以外の書物や学問はすべて悪と決め付けているので勉強しなくなってしまう
そこからテレビやメディアが出てきたから頭がよくなったかと思ったら
少しも向上していなかった
2004年 911テロの犯人がフセインだと思ってた人が70パーセント
2007年 ブッシュが嘘をついて戦争したことみんな知ってるのか?
41パーセントのアメリカ人がいまだにフセインが犯人だと思っている。
だからブッシュは弾劾されない
利口な人は邪悪であるという考えがキリスト教を基本として定着している
今だに全然変わらない
知性を持っているとキリスト教を否定するほうに向かう
頭が良くなると神を信じなくなるから
528 : 名無しさん@1周年[sage] 投稿日:2015/06/21(日) 13:38:26.58 ID:NTEJ5++G0.net
>>1 こういうの見ると日本にキリスト教が根付かなくて
>本当に良かったと家康に感謝だわ
異国の侵略は「 宗教による思想改造 」から始まると
感覚的にわかっていたんだな
105 :名無しさん@1周年:2017/01/06(金) 09:34:27.14 ID:SlRO0p7u0
哲学者のニーチェが
キリスト教は奴隷の宗教
って言ってたね ナチスの悲劇というのはね、実はキリスト教の悲劇ではあったんだろうと思う
最初にチベットに遭遇していれば違ったのかも知れないわね
ニーチェは自然に立ち戻った方が良いと、デカルト哲学の限界を知らせていたのではないかと
思ったりする事があるのね
●#83 なぜ日本ではキリスト教が広まらないのですか。【3分でわかる聖書】
中川健一牧師いわく、「キリスト教が日本に根付かないのは悪魔の仕業」
■ 若者のキリスト教離れ 若者中心に米国でキリスト教離れ加速 7年で8ポイント減、無宗教が急増
http://news.2c hblog.jp/archives/51841517.html ■【悲報】ヨーロッパ人、キリスト教離れする、チェコでは91%が無宗教
http://tihourek isimatome.blog.jp/archives/1070401032.html
■「イギリスやフランスで若者のキリスト教離れが深刻なレベルに」海外の反応
http://blog.live door.jp/drazuli/archives/6764470.html >>153
自分で言ってるだけだろ
しかも土葬じゃないと最後の審判後に生きる体がないって?
全能ならそれくらいパパっと作れるだろう。矛盾してる 317名無しさん@1周年2017/12/04(月) 21:19:28.52ID:lc05FFpq0
>>288
ローマ帝国滅亡から暗黒の中世へ
文明が終わるということ
識字率そこそこ → 神父以外文盲
上下水道完備 → 糞尿垂れ流し
食器と食事道具 → テーブルのくぼみに盛り付けて鷲掴み
街道は安全 → 野盗・山賊だらけ
貨幣経済 → 物々交換
地中海貿易 → サラセン海賊跋扈
巨大建造物 → アーチすら作れなくなった
各地の特産物からなる豊かな食生活 → 雑穀雑穀雑穀、ちょっと小麦
地中海の覇者 → フン族、アヴァール、マジャール、ヴァイキング、イスラム、モンゴル、オスマンにボコボコ
人類史上最も幸福な時代 → 重税、蛮族の侵入、疫病、餓死、王侯貴族による圧政、教会による支配
593名無しさん@1周年2017/12/20(水) 11:15:25.69ID:wg94zRjY0
聖書を研究している米国の学者ジョセフ・エトヴィラ氏の説によると、
キリスト教は国のプロパガンダの成果だという。
ザ・インディペンデント紙が伝えた。
エトヴィラ氏は、キリスト教は奴隷たちが神の御心によって
奴隷の立場にあることを信じ、奴隷を生産するために、
意識をコントロールするためのシステムとしてつくられ、
利用されたと指摘している。 >>145
いちおう神は全知全能で慈悲愛に覆われたパーフェクトな存在となっているので
間違いや得意不得意もありえないはずなので
今のこの世界をそんなパーフェクトな存在なのになぜこんな世界になっているのかと
矛盾を感じるところなんだ ザ・ワールドは人為の文明
ディス・ワールドはこの世
終末とは前者の終焉
徳衰えて天命革まる
176名無しさん@1周年2018/08/15(水) 11:44:44.53ID:asC7rhK10
カトリックの男色比率はあらゆる面で抜きん出てるからな
妻帯禁止、生殖禁止、司祭以上は男だけみたいなことやってるから
壮年の男はみんな男色に走らざる得ない
アメリカ東部とかは特に頭のおかしい宗教色に染まった人間がドンドン増えてるから
聖書に書いてある事、神父や司祭の言う事が全てみたいな雰囲気になってきてる
福音派の集落や、宗教の話聞いてても、気持ち悪くなるわ
38名無しさん@1周年2018/08/15(水) 10:17:26.50ID:1LnAsrpOO
アメドラでも散々見た
もはや神父イコール児童虐待くらいの感じ
39名無しさん@1周年2018/08/15(水) 10:18:11.30ID:sYsjkLjc0>>83>>93
キリスト教って大規模な性虐待が数年おきに報じられるよな
アメリカだけでなく韓国の派生キリスト教でも
根本的に教義がおかしいんじゃねーの?
こんなの信じてる奴頭おかしいわ
オウムもそうだったけど、統一協会だの創価だの
みんな内部でこういうこと起きてんだろ気持ちわりぃ
親が基地外だと一緒に連れてかれる子供が被害に遭うな
宗教は18歳からとかって法規制しろよ
43名無しさん@1周年2018/08/15(水) 10:19:29.14ID:lYMpWyIo0
カトリックって大昔からそんなイメージだけどな
孤児院で子供を売買とかも >>160
「完璧じゃないから」以外に答があるとでも >>151
程度のよい生活(争いや貧困を許容できる)はいかほどか? カジノでアルファアゴ同士に囲碁やらせて
決まって同じ一方にだけ客は金を賭けれるとするじゃん
1回や10回では判断つかなくとも
1万回も10万回も毎日勝負させてたら
賭けられてる方の勝ちが差をつけ始めると思うわけ
人間の意識が対象に影響を与えるか実験してみてよ
まあ神様はいるのよ、確実にはね
ただやはり人間だから実に色々とあるんだろうとは思うでしょう
人間は産まれた時から罪人と言うのは、色々と考えるものがあるの
だけど神様の創造物である自然というのは(人間も自然の一部である)
最も原始的な姿のまま存在をしているからね。人間だから色々と起るのよ
>>160
まず、全知全能なんていう設定に無理がある
中二病のアニメオタクが作った世界かよっていう。
日本の場合は、特殊で強い能力を持った者=神様 だから論理に破綻が生じない
疫病も神様になるし、風も神様になるし。 >>163
少なくとも人間からみて完璧でなければ神とは呼べないんじゃないか >>160
このクソ仕様の世界を、だがこれがパーフェクトワールドなんだって
無理くり倒錯の限りを尽くして納得しようと試み続けるところが、なにより一神教の病理 >>166
いい線いってると思う
そういう答えがでてくると話が面白くなってくる 日本の場合は、
特殊で強い力を持った者=神様
で、神様も成長途中だったり、失敗もするし、怒ったり、祟ったりもする
矛盾が生じない
疫病の神様は、怖い神様だけど
疫病をコントロールする力があるから、お祀りして疫病を抑えてもらいましょう
という考え方。
キリスト教の場合は、
酷いことがあっても、神様がそばにいるから忍耐しろとか、
神様のシゴキみたいな感じだからキツイよな
この気持ちはよくわかりますね。
私も若いときはうぬぼれていて、そして神なんかいないと思っていた。
私のじいさんは神風は吹いたと言っていつも戦争の話をしてましたけどね。
だがしかし、クソのような犯罪朝鮮人たちの犯罪行為に巻き込まれ、
いろいろ神がかった事を経験してからは神はいると確信するようになりましたからね。
つまり、無神論者というのは人生経験が幼い若者のような人物を指すのであってね。
フォンノイマンという当代切っての天才と謳われた人物でも
神への信仰を意識するようになったのは年をとってからですからね。
どんなに頭が良くても年を経ないとわからない事があるのです。
そして、文化のありがたさ、宗教のありがたさというものも年をとらないとわからない。
そう考えると人間が賢いようで一番罪深いとは思うでしょう
神様は常に自然の中にあると思えば、それらを乱すのも、自分らの都合の良いように作り替えるのも、
勝手に自然の優位に立って環境にしろ好きにするのは、全て人間なわけでしょう
聖書を読んで一番衝撃だったのは、人は罪と一緒に産まれて来るという箇所だったんだけどね
>>168
そんなことはない
神=完璧という関係は成り立っていない >>168
欲望を再現なく求めることは質量保存の法則を越える
三次元世界では肉体を持たない限り無理だ 神は自分のレプリカとして人を作った
レプリカとは元の神の権能を有している
すなわち成熟した人は神と同じ
のれん分け
例えば日本の場合は、
神様でも力が不足する場合があるので
複数の神様が協力して、人間を助けてくれるとかある
病気治療に強い神様と、魔を祓う力が強い神様が協力とか。
神様が1人とかちょっとしかいなくて
しかも全知全能とか無理設定じゃ解決できるわけないだろ
よくキリスト教を信じてられるなと思うよ
おかしいと本人らも思ってるだろ?
神様は完璧なわけ。だけど人間は罪だよというのをとにかく強調しているわけよ
それを勝手に善悪を決めたり、優先順位などをつけているのが人間なわけ
それでついにプルトニウムとかウランとかそういう世界に達したのよ
デカルト哲学じゃあるのね。人間主体のね
>>177
いまのこの状態は極端なキリスト不足ということですかね >>175
普通のごく一般的な人達が考える神というのは完璧で一片たりとも間違いのない
絶対的な存在でしょ。神業だと神童だの神風だの人間より遥か高みにいる
パーフェクトな存在が一般的な神のイメージでしょ >>174
キリスト教はマゾヒスト製造装置
西洋文明はそのの症状に等しいともいえる >>169
神は完璧だとして
作られたものが完璧は偶像崇拝
私以外の神がいてはならない
神に避難所を求めよ 神様は完璧じゃなくて
とにかく
人間以上のとてつもない力を持った者=すべて神様
と考え方を変えれば、全部解決ですよ
実際、それが正しいと思うよ
とにかく強い力を放つものなら全部、神
動物も人間も岩も神様になる
>>173
>いろいろ神がかった事を経験してからは神はいると確信するようになりましたからね。
ここを詳しく。
年取ると、自分の思うようにできなくなってきて、あとは神頼みにすがるようになるのではないかとも推測したりもしますが。
うちの神道亜流も、拝めってうるさいしw
個人的には、神の手で救済されたことはないので、拝んだり神頼みする暇があったら、自分で動いておかないとって思ってるけど。
拝むのは、やることなくなる、できることが少なくなってからでもいいかな。 かつて筑波大学の名誉教授かなにかも似たようなこと言ってたような気がする
>>183
ほらそれマゾヒズムじゃん
完璧な神なら完璧な世界作ってみんなハッピー
なぜそうしない?神はわざわざ嫌がらせばかりするの? >>181
神風は置いといて、残りの二種は物理的に産まれてきているわけだよな? 全知全能で何でもできて、何でも分かるはずなのに
なんで、この苦しみを救ってくれないんだー!
神様のばかー!! → 無神論
もしくは
なんで、この苦しみを救ってくれないんだー!
自分の精進が足りないからだー!! → 精神病
自分の持つ脳内妄想俺ワールドでは、宇宙はパソコンみたいなもんで神羅万象はソフトみたいなもん
神というのはそのプログラムをいじれる存在って設定してるけど
現実、そんなことあるわけないわな
何も見ずに考えたんだが、がいしゅつネタみたいだし
ニーチェを読まないと、どうキリスト教が権力者に好きなように蹂躙されたのか
わからないんじゃないかと思う
本来の姿に戻れば自然なんだろうとは思ったりはするんだよね
だってオカシイでしょう?なんでキリスト教なのに核兵器があるんだろうと不思議に思うでしょう?
あれは神の領域だと思う。だからニーチェの懸念した神の世界が崩壊したと言う事なんだろうと思うわけ
デカルト哲学が恐らく西洋は関わっていると思うんだよね、宗教の中にね
神様は全知全能じゃありません
そこの設定がまず間違ってる
そんなわきゃないだろって分かるだろ ふつー!
アニメの世界じゃないんだから。
アニメの世界だって、完璧なんて無理だっつうの
>>184
宗教世界はなれて、この世の仕組みって観点ならばその見解に賛成
生成する機能としての神 >>184
人間を遥かに上回る存在ならたとえそれが宇宙人みたいな生物でも
人間は神だと認める可能性は確かにあるんだが
ここで神がいる派の擁護にまわりそちら側を擁護するなら
神はこの宇宙そのもの自然を全てまとめたもの全てで形あるものではなく
時間軸も含めた全ての物質の複合体とするならば全知全能でパーフェクトな存在
としては成り立つ 神とは永遠に人にとっては不可知な存在
それゆえその真意は人には分かりかねる
だが推察し反省しその御心に沿おうと努力する
それが貴いのよ
神はその似姿に人を造った、ならば神の力のほんの欠片でも備わっているはず
人生の終わりに神の前に立ち自らの行動、想いを恥じることなく正直に語れるのが理想だが哀しいかな人はそうはいかない
そんな貴方でも神は(愛し)生が尽きるまで自由にしておいてくれる
もし神が絶対的な善であったら不正をはたらいた段階で貴方を生かしておかないだろう
そんな善も悪も超越した存在を便宜上神と呼ぶんじゃないかな
>>194
まさにそういう前提でなければ、そもそも一神教は論理的に成り立たない >>181
神業も神童も完璧ではありませんのでここで破綻です >>194
パーフェクトな存在というか
無理がかかれば、立ち行かなくなるから、調整されるってだけじゃないの
力が強すぎれば破壊になってしまうし。
自分の考えでは
いろんな特殊な強い力を持った神様が大量にいて、
助け合ったり、または対立しあったりという感じだよ
で、先にも書いたけど
神様も未熟だったり、成長途中だったりする それでなんかあまり良く色々と考えない、文化のない韓国人や在日が、西洋人になったつもりで知ったかぶって
「日本人は信仰心がないからー」とか言うわけだけども、単純過ぎるメンタルだと、
キリスト教もどんどん廃るハズだよね
既に問題はニーチェの時代に起こっていたわけでしょうw
>>188
物理的に生まれてきているかはあまり問題ではなく
あまりにも凄い技などを神がかっていると表現したりするほど
神と言うのはパーフェクトなものという認識が古今東西世間一般のみかただと
いう事がいいたかっただけで大した深い意味はないよ アメリカヨーロッパの白人のみなさんも
キリスト教やユダヤ教が大切に伝えてきた文化は大事にすべきですね。
人間という生き物は自分の身近にある当たり前の物がいかに大切かを理解するのに
時間と経験を要するからね。
旧約聖書も新約聖書も社会秩序を保つ為に時間をかけて改善されてきた
洗練された文化であり、つまり蓄積された集団知性の集合体なのです。
そういうものは時代と共に変わっていくので、私たちは絶えず考え
新しい啓示なり悟りに気づき、そしてそれを踏まえて改善していかなければいけないのであってね。
私たちは古きしきたりと新しい発見を絶えず融合させていかなければならないのです。
私という存在が、白人社会のみなさんの文化の重要性を再認識する手助けになったのなら
それは素晴らしい事であってね。
私もアメリカに行ったら旧約聖書はちゃんと読もうと思ってますね。
今は意図的になるべく読まないようにしてますね、たまに断片的な文章が目に入ってきますけどね。
>>187
土や海は物だろ
それを神は代理人に管理させる
そして人は神と同じ素質を与えられた
虚しい全ては虚しい(神以外のものをあてにすると) 神道の特徴
■開祖がない
(一神教唯一神にまつわる数々の問題が起きない)
(神様がたくさんいるので神様同士の争いが起きない)
■教典がない
(教典の解釈の違いで争いが起こらない)
神道においては「浄(きよく)・明(あかく)・正(正しく)・直(なおく)」の心を大切にする
■教団がない
(教団→教義追求→原理主義→過激化にならない)
●「神は人の敬いによって威を増す。」(御成敗式目一条 一二三二年)
日本の神様は日本人が敬意を表すことによって力を増すと言われている
日本人一人ひとりが神さまに対する敬意(敬神の心)を深くすることにより
神様の力が増し、自分も日本全体も恩恵を受けられるという考え
神は水の中にも石の中にも草木の中にも道具にもあらゆるところにいて
人間も神さまの子孫で、神様の一部で、神様にもなる
すべてが神
神道の世界では神様も高天原で労働をしている
働くこと=美徳 神事
キリスト教では労働は罪という考え
神嘗祭、お月見、豆まき、お花見などの神事=神様と一緒に過ごすこと
日本人は心や調和を優先
真理や正義は残酷な振る舞いをもたらしやすい
>>178
神界のクラウドですな
クラウド自体を神とみなしていれば全知全能に見えなくもないですな >>1
逆 神が存在すると考えた方が楽だから 以上 >>200
おれが突っかかってる奴は、神の力をインフレさせて破壊する悪魔だ 神道
古事記
>天地(あめつち)初めて發け(ひらけ)しとき、
>高天の原に成れる神の名は、天之御中主神(アメノミナカノヌシノカミ)
まず、大宇宙が最初にあってそこに神様が現れる
神様が先じゃなくてはじめっから大宇宙が先にある
はじめがない
はじめがないから終わりが無い
キリスト教は始まりがあるから、終末(最後の審判)がある
神道では、はじめから永遠の命がある
命が最初からあるという考え
生と死は対極ではなくて
最初から命があってそこに誕生と死が書き込まれている
滅びない命が最初からある
ユダヤ教、キリスト教
まず神様がいて、何もないところに世界を作った
一神教では天地を神様が作った
誰かが作ったのか
最初から存在してたのかで全然ちがう
生き方も違ってくる
神様=先祖のこと
神道はあらゆるものが神様
山も川も大地も木もすべて同じ命という考え
>>202
何でそんなめんどくさいことするの?
完璧なクリエイション、完璧なマネージメントが可能なわけ
わざわざ遠回りする理由は?神はサディストだから? 965 :名無しさん@1周年:2017/01/23(月) 08:53:37.73 ID:FAsXu2Dt0
>>958
仏教では
普段の人生=ペナントレース
死ぬ=優勝
死んでる間=オフシーズン
産まれる=シーズン開幕
って考えだからなw
トリビアの泉「カラオケボックスで般若心経が歌える」
そして仏教はこういう問題踏み込まないところが慎み深くていいね
そのかわり、能動性もち得なくて最初から敗北主義だけど
メッシを神と呼ぶとする
それは筋肉や容貌を褒めているのではない
神に与えられた素質を開花させると
それは神の似姿
なぜ完璧である神が慈悲に満ちた完璧な世界を作らずにこんな残酷な世界を
完璧である神がつくってしまったのか?という矛盾を自分なりに反対の立場の
一神教擁護として辻褄の合いそうなことをあれこれ考えてみたら
あるにはありそうなんだよな
最近あまりみないけど
神道の神は糞尿ー!!とか叫びまわって
川崎チンコ祭りの画像を貼ってくれるキリスト教信者が面白くて大好きだったんだが
元気にしてるのかな?
はやくキリスト教なんかやめなさいよと。
現世でいろいろ頑張ってもハルマゲドン?で
300人ぐらいの白人しか天国へ行けないとか
バカバカしいやろ
>>215でいえば解脱は引退?それともメジャー挑戦かな? もう何十年も前に読んだ本に、まさに>>1のようなことが書いてあったなぁ。
科学者がその道を極めれば極めるほど、これは神の御手によるものとしか思えないという気持ちに行き着くと。
すごく好きな本だったから本当にそうなんだって話を直接見れて、なんか感慨深いやw これからの時代、神はいないと言っておけば高卒でもいいカッコできる気がする
>>221
知らんがなw 解説の人のことまで考えなくていいw 進化論って奴を見てるとただ遺伝子を複製して残して、苦しみを産み続けて
だから何だというのだ?に答えられなくなって絶望しかなくなっていくからな・・・
神様はいない!とか
子供のころ、そういう方向にいってしまうものだけど
知らず知らずのうちに、一神教的価値観に毒されてる結果だからな
神=全知全能 の思い込みとか。
で、無神論になっても、やっぱり気をつけないと
一神教的価値観に影響はされる
他の物の見方もあるんですよって教えないと
>>213
神の遺伝子が増殖したがってるのかもしれん
その遺伝子を理解するのが智慧かもね
そうでないと意志のない石につまずいても怒る 進化と神の融合を目指す進化神学とか生まれるのだろうか
>>223
むしろ世界がどういうわけか存在してしまってるという不可解さそれ自体に
神性を感知できないのは愚鈍さの証かと 神は遠回りをする(という設定でないと矛盾を産む)、自然は遠回りをしない
だから効率的であればあるほど「作っただれか」の存在確率が下がる
しかし、科学を突き詰めれば自然がいかに効率的かわかってくるのに、
却って耶蘇教に傾倒しだすのは、もう本質的なバカの壁かと
あえて神擁護すればスピノザ的な神が本当の神で
自然全てが神の一部に過ぎなくてこの宇宙全てが神の一部で
もっといえば時間軸でさえ神の一部かもしれない
この宇宙は既に終っていて我々人間は現在という一点にしか存在する事のできない
しがない物質のひとつにすぎないが神は現在過去未来の全ての時間軸に
存在できかつすべての物質は神の一部でしかないとも想像できたりもする
>>230
なんでもないことに神性を感知してしまうのは精神障害の証かと 共産党は、キム将軍を神とあがめる
公明党は、池田大先生を神とあがめる
どちらもキリストより格が上
>>231
だがその科学は一神教的思考形式を母体としているのだ
それ無しにはありえなかった
その辺りの整合性はどうする? 人間が考える神も人間に都合のいい神
神を想像すれば思い浮かぶのは人間的姿だ
人間が神の似姿であるわけがない
神は人間のことなど何も考えていない
>>235
世界が存在することを驚かない人は単に残念な頭の持ち主としか言いようが無いなあ
気付く人はあたりまえに子供のころから気付いているし、そういう人がいっぱいいるから宗教が発生する ●数学者 岡潔
三つの大問題を解いたその強烈な異彩を放つ業績から、
西欧の数学界ではそれがたった一人の数学者によるものとは当初信じられず、
「岡潔」というのはニコラ・ブルバキのような数学者集団による
ペンネームであろうと思われていたこともある
重要な発見には、自然と人間が対立する西洋型の思考だけでなく
自然と一体となる東洋型の情操が大事だと考えます
「日本人は自然とか人の世とかを自分の心の中にあると思っているらしい」
「自然や人の世が喜ぶと自分が非常に嬉しいというらしい」
「芭蕉や万葉を読んでいると少しも自他対立していなくて
自分の心がそのまま外にうれしいというふうに詠んでいる」
うちなびき春来たるらし山の間の木ぬれの桜咲きゆくみれば
「パ〜ッと春がきているがそれがすなわち自分の生命だっていうふうになる」
「そう思って自分のやり方を見ると
数学を自分の心の中に取り入れてそして心の中でその数学を見る」
「そうするとその心の中に入っている数学が
その一点に凝集して形を現してくるというふうになる」
「つまり日本人はものを心の中にいれて
そしてその自分の心を見るっていうふうなことが非常に上手なのに
今の人はどうも内を見る目というのがあまり開いていないように思う」
「日本人の本来の心を思い出してもらいたいな」 >>232
普通にそうなるよね
キリスト教みたいに変態ロジックで責める必要ない そもそも、イェール大学の”イェール”という言葉自体が
ヘブライ語で”神”というニュアンスがあるらしいからね、
スペルはYaleじゃないらしいですがね。
ちょっと英語で調べましたが、イェール大学の名の由来は設立者のファミリーネームですねw
Elihu Yale という商人が建てた学校だそうですね。
イェール浜田君の”イェール”もイェール大学から来てるのでね。
もう私は失礼もクソもない、清算の時は来たので後は清算してさっさとアメリカで
建設的なことをしたいのでね。
とにかく私はこれから清算なんで宜しくお願いしたいですね。
>>237
ガリレオの例でわかるように、教会は科学を弾圧していました
自分らの信じる耶蘇教を脅かすからです
で終了
一神教の回教圏は、昔は世界一科学が進歩していたのに、いまや…ってのもあるし、
母体にしていても成長を妨げたら意味ないな 内村鑑三が言ってた
三位一体というのは神が寂しかったからというような
人間でも繊細な方が高等で仲間がいる
人が地涌の菩薩となれば神の増殖して恩恵がトリクルダウン
とにかく私が行動しなければいけないときなのでね。
これから気合を入れないといけませんね。
もう清算の時は来ていて、そして悪魔のような連中が裁かれる時は来たのです。
>>243
根っこは同じなんじゃない?一神教と科学
すべては”一”に還元されうる、探求によって事象の原因を突き止めることが出来るという信念
またキリスト教って根本的に理不尽だから、解釈に当たってロジック構築力鍛えられちゃうのよね
これ多神教世界では起こらないんと思う >>238
あろところではミートボールスパゲティ
FSM教は底意地の悪い部分がない素敵にハッピーなところが
反耶蘇ですな。耶蘇者はコッチを攻撃したらどうだw 科学と宗教が密接に関係するのは科学の世界=現世が解からないことだらけだから
万物の1%も理解できないのが人間
だからこそ神を信じる
神を信じることによって理解できないという不安から解放されたい
イスラム教ではイエスも預言者のひとりだから
三位一体を応用すると、人間みな神の素質あり
聖霊は正しき思考で、父なる神はその源流
>>251
確かにw
んじゃ科学的思考の原因って一体なんだろうね
これは特殊な要因が必要だと思うよ 一神教をあえて擁護して矛盾を出さずにすむようなロジックを考えるなら
この世界が残酷で悲惨な生物達がひしめきあってるのは
われわれ人間が考えている物理法則に従う物質的な世界というのはほんの一部の
世界でしかなくてまだまだ奥がある世界で
我々の今いる世界は糞の最下層に位置するような世界でここから選ばれし生物が
より上層の世界にいける様なチャレンジ階層をかたちづくっている
より複雑な世界かもしれないという事も考えられる
神は概念だから
それをどう表現するかにその人の意思が現れる
だから神学が生まれる
神と言った時点でいることを前提としていて、それを自分の側に
>>254
まあでも、サルはおろか鳥ですら問題解決のための行動は起こすから
そういうところからじゃないのかと
鳥にも迷信行動はあるよ。ある意味宗教のような >>255
六道輪廻がそんな感じ
人間まで達してそこから悟る
そこに達するまでに全体像が見えると
百尺竿頭一歩を進むとは階段を上がること >>253
論理が飛躍し過ぎ
A→B
C→D
∴E
みたいな文章 >>259
鳥は車座になって儀式みたいなこと(枝を兄弟盃みたいに循環させる)するよね、興味深い
ただ元素論とかそういう要素還元主義の極みみたいな論が発想としてでてくるのは
やはり何かもう一押し必要なのではないかなという感触はある あらゆるものに意味を求めていけば結局信仰に行きつく
人は動物のようには生きられないよ、まして知性的な人ならね
>>255
別に残酷じゃないだろ
食うということは一なるものになろうとする生物の願いかもしれないしな
赤ん坊だって豚や牛、野菜や水・空気と融合して大人になる
上層世界とか言い出したら臨終間際の老人の夢でしたってオチでもいいわけで この世は実はシミュレータ
全部偶然の産物と考える方が無理筋
神の御業の顕れは複雑であれど、その根本的原理はシンプルで明快である
的な強い信念が前提されている
タイトルがおかしな事になってるの理解してないのか?
教養が無いだろ
>>262
預言者は定義上、人で神でない
聖霊は父と子を分けた場合にそれをつなぐ神の本質
その神の本質とは正しき思考であると
飛躍は否定しない ヒトゲノム計画って何時始まったんだっけ
80年代にAGTC式でPC処理できるようになって飛躍的に早くなったとか聞いた辺りで止まってる
>>265
どう考えても食われる為に狭い檻に閉じこめられてる家畜は悲惨なんだけどな
食われたくないから必死で逃げ回るわけで本能で一体になる事を求めてるんだったら
逃げたりしないわけで 俺だって常に苦悩があるから
神がいるなら俺の声に答えて欲しいと何度も思ったけど
そんなものはなかったんで信じられない
神がいるならなんでもいいからその存在を俺に示してくれよ
じゃないと信じられるわけがないだろ
>>267
聖書の正しき人とは誤魔化さない人のことで
然り然り否否と、イエスら本人は誤魔化しを嫌った
科学も、論理で証明しようという 神=数学的真理としていながら 結論が神=キリスト教
になる意味が分からない
ならば、根源そのものが数学的心理となるはず
その裏打ちに宗教など一切が無関係
>>275
時代時代でとんでも俺論出したり権力に都合よく改変してこれが唯一の聖書と争ったキチ害多数だからなあ >>260
自分が矛盾や疑問に思った事に唯一答えが見出せある程度納得できそうな
答えがあるとしたらそのような物質世界の終わりがその生物の終わりではなく
新たなステージへの旅立ちとなってその人なり生物なりの精神世界が
そのまま似たような人達で集ってその人自身が醜い精神であったなら似たような
奴等ばかりの世界でお互い騙しあい憎しみあって殺し合いをしたりする
新たなステージへのチャレンジング層みたいなのがあればいいなとは思うけど >>272
だからそれが人間的発想なんだって
まあ生まれてからただの一度も肉を食ってないというならその主張もありだがな
生存本能があるんだからそりゃ逃げるわな
神がいたとしてもそれに関与しないだけのこと 理論物理学を突き詰めて、プラトン主義として根源が数学的真理であるという主張は
この人でなくとも、本も書いて主張している奴もいる
なぜにキリスト教になるのか意味不明
そういう意味なら単に宗教は手段であって目的じゃない
>>270
イエスが予言者だと言ってるのはイスラム教でしょ
キリスト教ではイエスがキリストだという立場
立場、視点が異なるものを混同してる キリスト教徒やイスラム教徒が崇めてる唯一神は、ユダヤの民が先に契約を結んだ神
要は、古代のシナイ半島周辺に住んでた少数民族が考え出したローカル信仰の神
キリスト教もイスラム教もユダヤの異端宗派でしかない
>>278
類は友を呼ぶという一方
イエスは良い麦と毒麦は同じ畑に生えると
ただ禅では川に足を入れても悟ってたら濡れないと
傷があるから毒に触れると感染すると >>279
なぜ痛みがあるのかと言えば痛みがなければ腕なんて何本あっても足りやしない
痛みがあるから危険を避けられるし逃げる気も出てくる
糞尿も臭い気持ち悪いという感情がわいてこなければ腐ったものを平気で口にして
生物としての寿命は短くなる。生物単体にとってみれば食われるというのは
死に直結する恐怖があるからこそ必死で逃げる。この恐怖心のような信号がなければ
逃げずにすぐに捕食され生物の種としての寿命は短くなる
なので生物単体からみれば悲惨な目にあっているし少なくとも他生物である人間からみても
食う食われるのこの世界は悲惨でなぜこんな悲惨な世界をおつくりになったのかと疑問はわくよ スレの流れを疑問に思って
数学 のキーワードで検索したら 全くなくて驚愕したんだが…
>>4
その手の言葉遊びで何か言った気になって
悦に入るところで終わるのが今の日本人って感じ
物事を深く多角的に考えられないんだよね >>239
いいや、問題ない。
すべては錯覚だ。
比喩に過ぎない。 >>284
簡単にいうと神は冷酷であり人間には興味がない
他者を取り込む行為(合体)は本能的なもの
その際相手が抵抗しようが関係ない
実際食肉家畜を殺してみるといろいろ感慨深くもなるよ >>288
いいや、逆だろう。
根拠のない勘違いがループしているだけ。
宗教というのは、脳の錯覚に過ぎない。 >>275
今科学史ざざっとみてたけど、あれだね検証可能性に開かれた学問としての
科学ってのはそれ以前と比して一神教的であるなと、偏執的に普遍を希求するそのありようが >>290
そんな神は存在しない。
もし居れば、それに気づきもしないだろう。 神を追い求めるのはいいけど、なんで最後にライトノベルのファンになるんだよw
>>287
理解できない物への仮定的な推測から生まれた。 >>281
宗教の教義は進化する
神としてのイエスは捨て難いが
イエスのみが神で他は人って変だよなという
そういう需要に応じた教義が一部で生まれる
ユニテリアンみたいなね >>295
結局周りの大多数がそうだったからってのから逃げられなかったのかもしれない >>294
だからそれが「人間に都合のいい神様」って言ってるだろうw >>291
でも人間の想像を超えた神はいるのかもしれない 自覚の有無問わず昔から白人の行動原理の大義名分だった気がする
科学が本格化してきた19世紀に天動説で争ってこれはこれ、それはそれとまた分派したように
21世紀に入ってからは教義と現実世界を構成する物質は別と割り切ってる人間増えてるから減ってるだろうが、
未だに世界の成り立ちで裁判とかしてるしなあ
俗に言うキリストやらアラー、その他神話や何やらに出てくる宗教的な神様はいないと思うが、
神に近い何かは居ると思う
勝負ゴトなんかの運やジンクス、流れ、人生を面白くしたりつまらなくしたりするとか、
そういったオカルティックな何かが
>>301
車乗ってネットやってハンバーガー食って月まで行って
それでもID説に固執するんだからおもしろいよね
でもサルが人間生むの見たことないし、考古学的にも進化プロセスはミッシングリンクだし
エビデンス主義貫くって姿勢は科学的態度とも共通してる >>293
科学と宗教の方法論は真逆でしょ
科学にとって真理とは、検証可能な相対的なもの
宗教にとって真理とは、検証不可能な絶対的なもの
現在最も真理に近い仮説が科学的真理
よって真理とみなされたものが後で否定される場合もある
宗教にとって真理は疑う余地がない
宗教的真理には反証可能性はない >>1
未熟な貴方に教え解く
1つ、「神は存在しない」が、創造主は存在する
2つ、精神の弱い儚い人間の心の中には「揺るぎない本物の信仰が必要」
3つ、「人の作った宗教は金を徴収するだけのシステムで」あり本物の信仰心など産まれない
4つ、本物の信仰心すら不安を和らげるための装置で「人生の暇潰しの1つに過ぎない」
5つ、「人生をかけて本当にやりたい事があり打ち込める人間には信仰は必要ない」
もっと視野を広く見るのをおすすめする >>304
一なる物を追求する思弁的態度において同じ
超越について語るか、それを禁ずるかだけの違いじゃない? https://www65.atwiki.jp/trinity_kristo/pages/542.html
科学的知見との折り合いにおいて割と柔軟対応でおもしろいw
聖書と自然科学の矛盾
聖書を科学的に読むことがおかしいことについては、キリスト教神学では昔から気づいていた。
古代の教父オリゲネス(185-254年)やアウグスティヌス(354-430年)は、
創世記 1 章の一日目に光が現われて昼と夜が生じたことと、
太陽、月、星が四日目に造られたこととの間に矛盾のあることを指摘している。
彼らは、創造の「一日」を文字どおりではなく、比喩的に解釈していたのである。
このような背景から、アウグスティヌスは非キリスト教徒が持つ自然界についての知識を、
キリスト教徒が聖書を元に否定することで聖書そのものまで嘲笑されることを懸念し、
学問上の知識と矛盾する場合には聖書を象徴的に解釈することをすすめた。 >>306
真理を追究する点では同じかもしれないけど、方向性も真逆だね
科学にとって真理とは人間が見つけるもの
宗教にとって真理とは神から示されるもの
超越というのは人間の理解能力を超える存在だから、
超越を語るということは、ある意味理解することを放棄すること
科学的態度では、未知はいずれ既知になるという期待がある
楽観主義とも言えるし、傲慢とも
科学には「神のみぞ知る」という謙虚さはないね この人の限界に達したんだな
神はサイコロを振らないだ
神なんて天皇陛下バンジャイと喚いて自爆テロすればなれるシロモノ
>>308
あなたと俺いってる事ほとんどおなじことなんだけどね
>科学にとって真理とは人間が見つけるもの
科学にとって真理とは(神によって示されているそれを)人間が見つけるもの
>超越を語るということは、ある意味理解することを放棄すること
超越(神)によって普遍的真理の存在、及び秩序が保障されているから
>科学には「神のみぞ知る」という謙虚さはないね
神の御業のうち、幾ばくかは人間にも理解できることがある
論点としてはこんなところかな 宗教はアヘンであり、信仰は精神病
キチガイ=精神病者に科学者としての資格はない。博士号をただちにはく奪すべき
>>312
科学が科学足りうるのは宗教的前提(神がつくり給うた完璧な秩序ある世界)あってこそなんだけど
この世がまったきカオスであるかもしれないとすれば、どうしてその法則性を解明しようという動機が発生しようか? >>308 >>311
事実と法則の認定者の問題がある。
科学は、事実を認定し、法則性を認定する方法論あり、万人に検証可能性が与えられている
個々の正確な事実・定理の積み上げこそが、真理の殿堂を築き上げる。これが科学
それに対して、宗教的真理は、特定の歪んだキチガイ聖職者が、一方的に認定し解釈する
もし、万人に解釈権が与えられていたら、宗教教義が混乱し、もはや単一の宗教集団として成立しない
ゆえに、検証可能性を欠いた、狂信者の解釈する宗教的心理は、キチガイのたわごとにすぎない
科学と宗教はまったくことなったもの。宗教は、どのような宗教であっても害悪でしかない
宗教信仰者=キチガイを治療し、宗教を撲滅することこそ、21世紀最大の課題 もし、一日おきに物理法則がでたらめに変わってしまう世界に住んでたら
なにはともあれ科学者にだけはなりたいと思わないよね
>>315
うーんごめん
まるでこちらの意図が伝わってない
あなたの言ってることが可能なのははあらかじめ神によってしたざざえされてるから
あなたはそれを把握できてない
これ全然信仰の問題とは関係なく、思考の手順の問題
世界は科学によって解明しうるという世界観自体が神由来なの
もはや当たり前すぎて意識化されにくいことなんだけどね 超越的な語りをすべて受け入れてしまうような蒙昧な原理主義的信仰が良いわけないじゃん
単にアホですよそんな人
そうではなくて科学ですら超越的にその営みの一部を保証されてないと成立できないという事が重要なんです
カルト信者が必死だな
必死に弁明しても
無い物を盲信してる自己弁明に過ぎない
「論拠」も「証拠」も「無い」
サンタ(神)がいると詭弁を振るっても「居ない」んだな
大昔の人の妄言にしがみついて、中世のまま
幼少時で完全に気付いちゃう人もいる一方で、一生わからん人もまたおるわけだ
サルでも解かりそうな簡単な話で、寸前のところまでは論理的に説明できることなんだけど
人間ってのは全く信じたいことしか信じようとしないものだなw
まあそれも神の思し召しww
まともな思考力が有れば分かるんだがな
科学も何もない大昔の人の「妄想」は、まぁ仕方ないってね
ようやく中世暗黒時代から脱して
何が正しいかを「思考」し
「論拠」も「証拠」も「無い」ものを「盲信」する事から「脱し」て
ようやく現代科学の入り口に立った
>>322
よう
んじゃ科学的に皆が納得するロジックで神の不在を証明してみてよ
できたら臍で茶沸かしたるw 脳内でチャレンジをするのは良い思考訓練になるからおおいにやってほしいけれど
ここにかきこまなくていいよ、結論から言えば不可能なんでね
でもなんで不可能なのかいろいろかんがえてみてね
現代科学の入り口
神も含めた「全てを疑う」姿勢なんだな
故に科学は常にそれが正しいか厳しい目を向けられ
議論され「論拠」や「実証」を「求め」られた
大昔の人の妄想に執着する姿勢のままなら中世の思考
だからその有害性ゆえにホーキングあたりも
きっちり神はいないと、明言する必要があったわけよな
正直、「証拠」の「無い」ものを「有る」と言う人間と
会話も議論も成り立たないレベル
宗教にすがったら人生は終盤
この人は知的能力の衰えを自覚したが、それを信仰にすり替えて逃げた
最後は100%宗教で説明するようになって死ぬんだろう
悪く言いたくはないが憐れみを感じる
>>274
神に救済を求める人の書き込みるたび昔読んだ暗黒神話に出てきたセリフ
「古代、神とは人に仇なす恐ろしい存在じゃったのじゃ!!」を思い出す
「よしわかった」と出てきた神がクトゥルフ神話に出てくるような恐ろしいもの
だったらどうするのだろう スマナラサーラさんが言ってた
趣味がダンスから盆栽になるように
年取ると道元から梅原猛まで
賢くならず単に老人臭くなると
>>325
量子論のコペンハーゲン解釈とかどう評価する?
アレは科学の範疇? あたしが前から言ってたことじゃーん
見事な蜂の巣やゴージャスな孔雀の羽や光る烏賊や昆虫を食う植物
これらを見て「誰かの意思の介在」を感じ取れない人は感性がおかしいよ
物理学は神の作った世界を知るための学問だから
と思ってる物理学者は多い
>>330
「証拠」の「無い」ものを「有る」と言う人間と
会話も議論も成り立たないレベル
「自然法則には任意性の入り込む余地はない」 >>333
量子論においてはそうでもないよ
観測者がいないと波動関数が収束しない
どういうことなんだろうね >>333
あなたの立場は証拠の無いものを存在しないといっているわけで
不確かさにおいてはあまりひとのことをいえたものではないということぐらいは
認識できてますか?
ついでにいえば俺神は存在するなんて一度もいってないよ
なぜか世界が存在しちゃってる、そのことの不思議さを例えば神の御業ってよぶことには同意するって立場
存在しないと言い切れるほど無神経でも不遜でもないんで 量子論て形式的には了解可能だが、意味論的あるいは存在論的理解は人間には不可能なの
不思議だよねえ、神の御業に触れるってこういうことだよね
気付くの遅かったな
宗教やオカルトのトンデモ論がいい目くらましになって、逆に上手く隠れているのが神
神を求める時、それは、判断を自分で背負い込みたくない時である
そう、失敗したとしても自分を責めず神のせいにできるのだ
この精神的な逃げ道こそが信仰の本質である
>>334
「自然法則には任意性の入り込む余地はない」
コペンハーゲン学派の1人の言葉です
君はまず、その盲信しているものを疑ってみたら?
なぜ洗脳された「それ」を疑う思考を止めちゃった?
「論拠」も「証拠」も「無い」ものを「盲信」している人間の
自己弁護ほど読む「価値のない」ものは無い
まだ宗教を客観視できる人間なら会話もできる >>340
任意性入り込みまくりじゃん
検証可能性の無い解釈論争でしかないじゃんあれ >>340
だからあなたの解釈は?量子論について見解を 神はいるかもしれないが
キリスト教などの言うような神とは違うと思う
観測しないと収斂しない
俺が観察したか否かってことを一体誰が見てるわけ?
つまり私は挫けて逃げたヘタレですってカミングアウトだな
老いて堕落したか
>>339
ざっくり言えばニーチェが批判した信仰ってそういうのだな
キリスト教倫理は弱者のルサンチマンを正当化するってやつ 科学教もいろいろ不純で理想どおりにゃいきません
破戒僧のオボちゃんみたいな人も後を絶たないしね
自然法則には任意性の入り込む余地はない
ってのはずいぶん熱心なキリスト者だな
神の創造物が出鱈目なはずが無いという信仰告白以外の何者でもない
自身の理論解釈もかくありたいが、なかなかそうは行かなかったw
世界の壁は高いね、全く
>>341
「自然法則」には任意性の入り込む余地はない
よく読んで理解してからレス付けてね
量子論はまだ人間によく理解できてないから
日々研究が続けられてる
物理学も宇宙も完全には理解できてない
で、君は神の意志が働いていると言うのかい?
緑色した超ミクロのおっさんが物質世界をコントロールしてる
これと同じレベルの発言であって
「論拠」も「証拠」も「無い」ものを有ると「盲信」している人間の
自己弁護ほど「読む価値」の無いものは無い
悪魔の証明を求める前に
早く緑色のおっさんがいる「証拠」を出してくれないと
不確実性や分からない事があるから
「緑色のおっさんがいる」とか、話にならない 宗教なんて逃げだし
宗教は戦争の道具。
世界一人殺ししてるのはキリスト教徒、教科書にも載ってる。
>>351
「自然法則」には任意性の入り込む余地はない
繰り返すがまずもってこれが信仰以外のなにものでもないの
上記の信念を真とするならその根拠は?それをまず明示してね
あと藁人形論法はやめにしてね
俺の言ってもないことに反論されても答えようが無い
量子論的振る舞いは不思議でしょうがないじゃん、あー不思議だ奇妙だーってそういうこと思わないの?
あとこれは断言できる、またくりかえしだけど意味論的、存在論的に人間が掌握することは未来永劫不可能ね
だからちょっと宗教の信仰の問題と似た構図にならざるを得ない 21神も仏も名無しさん2019/04/19(金) 12:52:12.14ID:5eMAoWDu
人間にとって最も大切なことは、永遠の命を受け継ぐことである。
「人は、たとえ全世界を手に入れても、自分の身を滅ぼしたり、失ったりしては、
何の得があろうか」(ルカ9章25節) とイエスも言っておられる。
このことばをパリ大学の同僚イグナチオ・ロヨラから聞いたために、
フランシスコ・ザビエルが回心したとも言われている。
どうすれば、永遠の命を確実に手に入れることができるのか。これは重大問題である。
パリサイ人や律法学者が好んだ議論のテーマである。その議論に巻き込もうと思ったのか、
「ある律法の専門家が立ち上がり、イエスを試そうとして言った。『先生、何をしたら、
永遠の命を受け継ぐことができるでしょうか』」(ルカ10章25節)。
イエスは答える代わりに、
質問を返された。
「律法には何と書いてあるか。あなたはそれをどう読んでいるか」(ルカ10章26節)。
彼は答えた。「『心を尽くし、精神を尽くし、力を尽くし、思いを尽くして、
あなたの神である主を愛しなさい、
また、隣人を自分のように愛しなさい』とあります」(ルカ10章27節)。
イエスは言われた。「正しい答えだ。それを実行しなさい。
そうすれば命を得られる」(ルカ10章28節)。
彼の答えの前半は、ユダヤ人が毎朝唱える信仰宣言「聞け、イスラエルよ。我らの神、
主は唯一の主である。
あなたは心を尽くし、魂を尽くし、力を尽くして、
あなたの神、主を愛しなさい。」 (申命記 6章4-5節) に含まれているので、
律法学者は特に言うことがなかったが、
レビ記19章18節(☆注参照) に由来する後半に関しては、
隣人とはだれかが議論されていた。
ユダヤ人たちは、敵と隣人を区別していた。敵でない隣人は、
イスラエル民族、改宗者を含めたユダヤ教徒、同郷人、親戚、家族、
近所の人などに区分される。だから、律法の専門家は、それを
はっきりさせなければ、隣人を愛することはできないと、
「自分を正当化しようとして、『では、わたしの隣人とは
だれですか』と言った」(ルカ10章29節)。
22神も仏も名無しさん2019/04/19(金) 12:53:11.44ID:5eMAoWDu
イエスはお答えになった。「ある人がエルサレムからエリコへ下って行く途中、
追いはぎに襲われた。追いはぎはその人の服をはぎ取り、殴りつけ、
半殺しにしたまま立ち去った。
ある祭司がたまたまその道を下って来たが、その人を見ると、
道の向こう側を通って行った。
同じように、レビ人もその場所にやって来たが、その人を見ると、
道の向こう側を通って行った。
ところが、旅をしていたあるサマリア人は、そばにくると、
その人を見て憐(あわ)れに思い
近寄って傷に油とふどう酒を注ぎ、包帯をして、自分のろばに乗せ、
宿屋に連れて行って介抱した。
そして、翌日になると、デナリオン銀貨二枚を取り出し、宿屋の主人に渡して言った。
『この人を介抱してください。費用がもっとかかったら、帰りがけに払います。』
さて、あなたはこの三人の中で、だれが追いはぎに襲われた人の隣人になったと思うか」
(ルカ10章30-36節)。
「隣人とはだれですか」との問いに対し、イエスは「だれが隣人になったと思うか」
との問いを返された。
律法の専門家は言った。「その人を助けた人です。」そこで、イエスは言われた。
「行って、あなたも同じようにしなさい」(ルカ10章36-37節)。
第一コリント13.13
いつまでも残るものは信仰と希望と愛です。その中で一番すぐれているのは愛です。
第一コリント13.4-8
愛は寛容であり、愛は親切です。また人をねたみません。
愛は自慢せず、高慢になりません。礼儀に反することをせず、
自分の利益を求めず、怒らず、人のした悪を思わず、
不正を喜ばずに真理を喜びます。すべてをがまんし、
すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。
愛は決して絶えることがありません。
使途16.31
主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたもあなたの家族も救われます。
>>351
>量子論はまだ人間によく理解できてないから
>日々研究が続けられてる
>物理学も宇宙も完全には理解できてない
これも今はわからんが未来にはきっと解明されるはず
という信仰が含意されてるね、はっきりいって何の根拠も無い”信頼”だし
これを言ったところでなんの弁明にもならないよ、わかるでしょ
何も言っていないに等しいのだから 23神も仏も名無しさん2019/04/19(金) 12:53:38.03ID:5eMAoWDu
ルカの福音書第16章19-31節
『ある金持がいた。彼は紫の衣や細布を着て、毎日ぜいたくに遊び暮していた。
ところが、ラザロという貧乏人が全身でき物でおおわれて、この金持の玄関の前にすわり、
その食卓から落ちるもので飢えをしのごうと望んでいた。
その上、犬がきて彼のでき物を なめていた。
この貧乏人がついに死に、御使たちに連れられてアブラハムのふところに送られた。
金持も死んで葬られた。そして黄泉にいて苦しみながら、目をあげると、アブラハムと
そのふところにいるラザロとが、はるかに見えた。
そこで声をあげて言った、「父、アブラハムよ、 わたしをあわれんでください。
ラザロをおつかわしになって、その指先を水でぬらし、 わたしの舌を冷やさせてください。わたしはこの火炎の中で苦しみもだえています」。
アブラハムが言った、「子よ、思い出すがよい。あなたは生前よいものを受け、
ラザロの方は悪いものを受けた。しかし今ここでは、彼は慰められ、あなたは苦しみ
もだえている。そればかりか、わたしたちとあなたがたとの間には大きな淵が
おいてあって、 こちらからあなたがたの方へ渡ろうと思ってもできないし、
そちらからわたしたちの方へ 越えて来ることもできない」。
そこで金持が言った、「父よ、ではお願いします。わたしの父の家へ
ラザロをつかわしてください。わたしに五人の兄弟がいますので、
こんな苦しい所へ来ることがないように、彼らに警告していただきたいのです」。
アブラハムは言った、彼らにはモーセと預言者とがある。それに聞くがよかろう。
金持が言った、「いえいえ、父アブラハムよ、もし死人の中からだれかが
兄弟たちのところへ行ってくれましたら、彼らは悔い改めるでしょう」。
アブラハムは言った、「もし彼らがモーセと預言者とに耳を傾けないなら、
死人の中からよみがえってくる者があっても、
彼らはその勧めを聞き入れはしないであろう」』。
この「(死人の中からよみがえってくる者)とは勿論イエス・キリストのことである」
24神も仏も名無しさん2019/04/19(金) 12:54:15.78ID:5eMAoWDu
30歳くらいで急にイスラエル・ユダヤの田舎(ガリラヤ地方)に現れて、
3年ほど布教して33歳あたりで処刑されただけの、いわゆる大工の息子が、
未だに世界一の有名人。
全世界総計約30億人ともいわれるキリスト教を信仰する人間の数。
聖書は現在もベストセラー継続中。人名も文化も戯曲も芸術も近代憲法まですべてが
聖書を参考にされ、
とりわけイエス・キリストの影響が散見される。
彼が生まれる前に書かれた旧約聖書には、
数え切れないほどのイエス・キリストに関する的確な預言・・・・
たった3年だけ活動した人を
ダンテ、ゲーテ、ダヴィンチ、ドストエフスキー、ニーチェ、パスカル、ニュートン、
アインシュタイン、そしてジョン・レノンが嫉妬するだろうか?
アメリカ大統領の宣誓式で新約の入った聖書を使うだろうか?
イギリス王室がキリスト教の洗礼式を行なうだろうか?
バチカン市国などという国家が存在するだろうか?
クリスマスが存在するだろうか?
またモーセを苦しめたエジプトのファラオ、古代イスラエル王のダビデ、
息子ソロモン、あるいはネブカドネザル、
キリストを裁いたピラト総督、ヘロデ王、同時代のバラバ、サロメ、アグリッパ王、
パウロ、 後の時代のアウグスティヌス、ルター、ヤン・フス、フランチェスコ、
マザー・テレサ・・・・みな実際に存在した。
歴史上の事実である。
信仰者数12億人ともいわれるイスラム教においても、旧約の聖書は啓典とされ、
イーサー(イエス)は偉大な預言者であり、wikiによれば、
「イーサーは殺されることも磔にされることもなく、
生き続けて天国に上がったとされる。
イスラームの伝承では、イーサーは最後の審判が近づけば地上に戻り、
司法を復活させて偽のメシア(al-Masīḥ ad-Dajjāl 。偽メシア、反キリスト) を
打ち負かすと考えられている。
いずれにせよ、実際に我々が使用しているイエス・キリストを分水嶺に存在する
西暦ひとつをみても・・・・
もしイエス・キリストの存在が嘘で未だに世界最大の影響力を示し続けているというなら、
あるいはそのほうが天文学的な確率の奇跡と言わねばなるまい。
25神も仏も名無しさん2019/04/19(金) 12:57:43.58ID:5eMAoWDu
新約聖書・旧約聖書は救い主イエス・キリストのご性質について預言し、示しています。
創世記は「女の子孫」、出エジプトは「過越しの子羊」、レビ記は「購いの代価」、
民数記は「青銅の蛇」、申命記は「預言者」、ヨシュア記は「主の勇士」、士師記は「統治者」、
ルツ記は「購い主」、1.2サムエルは「油注がれた王」、1.2列王記は「神殿の栄光」、
歴代誌は「ダビデの子」、エズラ、ネヘミヤ記は「神の町を再建する者」、
エステル記は「敵から 救い出してくださる方」、ヨブ記は「生きた購い主」、
詩篇は「イスラエルの賛美」、箴言は「知者」、
伝道の書は「人生に意味を与えてくださる方」、雅歌は「魂を愛される方」、
イザヤは「おとめから生まれる子」、
エレミヤ、哀歌は「慰め主」、エゼキエルは「主の霊」、
ダニエルは「人の子」、ホセアは「誠実な夫」、
ヨエルは「神の霊を注がれる方」、アモス、オバデヤは「神の国の再建者」、
ヨナは「3日目に復活される方」、
ミカは「ベツレヘムでお生まれになる子」、ナホムは「世界を裁かれる方」、
ゼパニアは「主の民を喜ばれる方」、
ハガイは「神殿を再建される方」、セカリヤは「ろばの子に乗ってこられる方」、
マラキは「父の心を子に向けさせる方」、
マタイは「約束された救い主」、マルコは「苦難のしもべ」、
ルカは「全世界の救い主」、ヨハネは「受肉した神のことば」。
明日2019年4月21日は
イースターですね
神の栄光を賛美したします †
復活マンセーうぇーい
0
∩
( ・∀・)彡 とれたての〜♪
( ・∀・) 三0 た〜ま〜ご〜♪
⊂彡 158km/h
>>354
科学を信仰と言ってる時点で
君は自然科学の入り口にも立ててない
「自然法則には任意性の入り込む余地はない」
科学はもちろんそれを疑問視して「反論」できる
「反論」あるなら、どうぞ
反論できるなら論文にしてみたら?
自然の法則性そのものの不確実性を元にした
新理論構築だって可能性ゼロじゃない
(ちなみに量子論も確かにその自然法則に従う)
君が不可知論的な立場をとっても
粒子の世界をコントロールしている
緑色の超ミクロのおっさんの「存在の肯定」にはならない
それこそ肯定できるなら論文出しなよ
あー、こういう論拠でこういう観測事実により
緑色のおっさんは確かに存在すると示せばいい
そこで初めて会話が成り立つわ >>363
先に挙げた問いに答えてね、逆質問の前にさあ
そんなに勝手に突っ走られても
>科学を信仰と言ってる時点で
いってませんよ、ただあなたのあげるところの話のいくつかは科学の前段の信仰の水準だといってるだけです
>「自然法則には任意性の入り込む余地はない」
>科学はもちろんそれを疑問視して「反論」できる
>「反論」あるなら、どうぞ
別にないよ、そう思わなきゃ科学なんてできませんから、それ自体何の裏打ちも無い信念ではあるけれどね
そしてその文言を担保にあなたは自身の論を展開したんじゃなかったの?
緑のおっさんの件は藁人形なので言及しません 量子論的振る舞いの解釈はもう確定的に未来永劫神学論争の域をでることはないんだわ
だけどまったき科学イシュー以外の何者でもない、一体これいかに
>>344
それは「宇宙の外側」と同じ話だろw
中学生かよ 重ねあわせか多元宇宙かその他もろもろ
世界観が確定することはこの先においてもないの
量子論から、世界には人間には原理的に掌握できない謎が確かに存在していることがわかちゃったのです
これはsence of wonder を刺激する出来事ですね
>>313
既に神争奪戦は始まってるしな
いつどこに顕現するのやら >>365
会話が成り立たない
悪魔の証明を求めてきたり
相手の思考を勝手に「信仰」と称してラベリングしたり
マウント欲求語りで、会話にならん
そもそも君のこのテーマでの立ち位置も見えない
不可知論者なら、たいして俺とは差がないように見えるが
噛みついてきたから宗教にハマってる奴と思いきや
そうでもないのか >>372
俺のテーマ性は簡単
科学教信者の異端審問に応答すること
ただそれだけ
俺は特定の宗教を信仰する者でもないし
宗教と科学とどっちが上位かみたいな問題設定自体ばかげているという考え
どちらも並存可能かつ一部を共有しているのだという立場
会話が成り立たないのではなくこちらの問いには答えようが無いはず
精神分析で言うところの否認が作動しているからね 科学という認識論パラダイムはそれ自体では成立しない
それを駆動させる価値観、世界観の大前提がありそれは宗教的感覚、
とりわけキリスト教に多くを負っているだろうねってかんじ
そのことじたいは受け入れ可能じゃない?
科学は未来において解明検証できるかもしれないことを主に扱う
宗教は逆に永遠に検証不可能なことを解釈し続けることを営む
だが量子論解釈問題で示したとおり、上記2者はテーマ自体完全にアイソレートされてるわけでもない
両者の境目はもちろん存在はするが実に曖昧で癒合しているといっても良く
どちらかを顕揚して他方を腐すということ自体不可能というか、ナンセンスというか
自傷行為的な何かだと感じる
宗教はお金持ちだからねぇ・・・媚びたくなる気持ちはわかるが
鴨にされて身包みはがされるのがオチ
ゆえに科学的信念、態度の中にビルトインされている価値観が、
その実、宗教的信念以外の何ものでもないといえる点を指摘し続けていただけです
了解していただけます?
>>373
だから「科学教信者」と言ってる時点で
「全く」読めてない
何度も説明したのに、理解力なさすぎ
科学の入り口は「(宗教も学問も科学も)全てを疑う姿勢」だから
宗教とはその姿勢が根本的に違う
キリスト教暗黒時代から欧州が脱したのも、この辺の哲学
既存宗教を疑ったら逮捕したり、言論を封じたり
「疑う思考をを禁止して停止しまう」
「全てを疑う姿勢」とは真逆だ
そして大いに議論して反論もされ
その理論の数式モデルに確かに自然は従い「妥当」だとなる
君も多世界解釈で〜が分かった、と言ってるが自己矛盾してる
「分かった」という発言自体、自己矛盾しているし
量子論自体はまだよく分かってない
全く人の話が読めてない
科学は「疑い思考を続ける」ものであり
昔の人の妄想が真実だとする宗教とは全く違う
つか、キリスト教信者だったか 日本人には一生理解できないだろこの手の話は
神棚と仏壇が家にあってハロウィンでバカ騒ぎ
祈りの中身は家内安全商売繁盛
たとえばここに椅子がある
椅子があるということは
設計図にもとづき
椅子をつくろうって意図をもち
実行した者がいなければならない
命の連鎖をくりかえす地表の、
植物も含んだわれわれの存在だって
バックに設計図すなわちプログラムを持ち
実行するものがいなければ
存在しえない
それが神様
馬鹿でもわかる簡単な神様の存在証明
無神論なんちゃら?
馬鹿すぎて受ける
あれ?
ニュース速報+
ベネディクト16世関連スレが消えちゃった
オイラ
ベネディクト16世スレで
ノートルダムが燃える少しまえから
ずっと
ほんとうの三位一体
覚醒
神様の最後の審判
最後の審判が最初にくだる六角形の国
ノストラダムスまがいのことしてたよ
そのあと
ニュース速報+の地震スレで
台湾地震が起きる直前に
地震のメカニズムと
地震予知する身体意識書いてたよ
無神論なんちゃら?
馬鹿すぎて受ける
神様の簡単な存在証明もできないか?
存在するってことは
バックに設計図、意図、実行者がなきゃ無理
この命の連鎖繰り返す
われわれだって同じこと
>>385
んじゃまたなにか異変があったら皆に伝えてくれよな ベネディクト16世性虐待スレ
まだ見れるチャンスあるのかな?
覚醒して
神様の意図がわかり
事前にヒント出す
ノストラダムスまがいのことを
オイラやってるよ
ベネディクト16世
すなわちキリスト関連スレで
ノートルダムが燃えるまえに
神様の最後の審判を
具体的に書いてたら
ノストラダムスで火災がおき
運よく昆虫くん
蜂くんが生き延びたらしいね
受ける
神様とリンク
神様と呼応する
覚醒の賜物
ベネディクト16世スレで
オイラが書いたのをまとめるね
漢字は古代キリストユダヤが
この極東にたどりつく過程でつくった
漢字には神様の意図が簡単にわかる
神様のヒントがたくさん
われわれの体系化な神話や
神楽、天狗
古代キリストユダヤがたどりつかなければ
絶対に無理だよん
これがわれわれの第一次覚醒
アヘン戦争をしかけたのはイギリスじゃない
ロスチャイルド系ジャーディンマセソン
中国は共産主義なりすまし
日本では
在日朝鮮寄生蛆虫
部落穢多朝鮮非人
部落穢多朝鮮非人ヤクザが
朝鮮半島の寄生蛆虫と
日本売国破壊工作やってる
さんざん言ってるよ
アヘン戦争しかけたのはユダヤ
おかげでわれわれは
第二次覚醒し脱亜を果たした
第二次覚醒し
ユダヤにたいしてアジアのために
解放戦争したのがわれわれ
五と正の漢字で説明してるよ
ユダヤは選民
絶対的に正しい
ユダヤの八割はやりたい放題やり
必ず神様の怒りを招く
ユダヤの二割はオイラみたいに覚醒して
事前に何がおきるかわかり
神様から護られる
だから神様から選ばれた民
それを
やりたい放題やっても護られると
勘違いしてるのが笑えるユダヤ
>>382
信心と言ってる時点で君は何も分かっとらん
全く信じちゃおらんし「妥当」だと感じるのみ
本当はどうなんだ?その理論より包括的な理論とかないんか?
本当にその観測事実は正しいのか?となる
君こそ多世界解釈で〜が「分かった」と言ってる時点で
全然、アカン
科学「その科学もどんどん疑うよ」→人類の知的発展
宗教「その一冊が全て完結、疑うな」→暗黒時代
違う
ちな、そんな自分でも
アニミズム的神道と仏教を頭ごなしに否定はせん
自然科学とは何気に愛称いい ノートルダムが燃える少しまえに
ノストラダムスまがいのことやってたら
ノートルダムが燃え
昆虫くん蜂くんが奇跡的に生きてた
オイラがベネディクト16世スレで書いたことを
知ってりゃ笑えるよ
この神様の意図とリンクしてるような感覚
笑えるでしょ
モーゼは覚醒し事前にわかってなら
あんなことできたんだよん
かごめかごめ
六芒星あらわすマークの中の鳥
すなわち救世主はいついつでてくるの?
1999に由来する7つの隕石が
ベートーベン五番第四楽章みたいに
ダンダンダンだダダダダだーん
この間隔でおち
夜が明けたのに真っ暗な中
人種の永遠の命あらわす鶴亀、剣が
すべりおち
人種は滅ぶんだよ
われわれからみえない後ろにいるのはだあれ
神様だよん
単に年取って、死が身近に感じられるようになって
宗教的支えを求めてるんじゃないのかな。 >>1
ノートルダムが燃え
蜂くんが奇跡的に生きてた
その少しまえに
ノストラダムスまがいのことやってたオイラ
神様は人種を滅ぼし
昆虫くんの進化形
すなわち直立歩行して拡大化した
人昆融合種を
次の地表ヘゲモニー種にするよって
言ってたよん
神様と呼応する世界
旧約旧訳の世界
ほんとにあるんだよん
1999に由来する7つの隕石で
神様は人種を滅ぼす
最初に攻撃する国は確定してる
六芒星とリンクする六角形の国って
六角形の国では
何年かまえに上空に
逆三角と
垂あるいは鉢を神様は顕し確定させてる
旧訳旧約の世界
やりたい放題ユダヤ
神様は破壊確定
一部敬虔なユダヤは覚醒させ
対策させ護らせてる
二つの三角のリンクに由来する
ユダヤとわれわれ
オイラは覚醒のための方法論を書いてたよん
緊急自然災害板では
もっとまえから
熊本地震とかほかの災害のヒントを
出してたけどね
神様は
1999に由来する7つの隕石を投下させ
人種を滅ぼす
ダンダンダンとダダダダ
こんな間隔で
最後の審判とは
覚醒し神様の意図がわかったものが
救世主を中心に
神様の破壊のプログラムと対決すること
救世主側が負ければ
後半のダダダダで一気に滅ぼす
白頭山、スイスは後半のターゲット
無神論なんちゃらがやっぱりキリストを?
とんちんかんは馬鹿だねえ
簡単な神様の存在証明すらできない馬鹿
物質を細かく細かくわけても
真理には到達しないよん
キリストは単なる
覚醒のための方法論
完全宗教の要素の一つ
キリストは上の心の教え
すなわち天や心臓や治癒、愛とかの教え
イスラムというより回教は
地の教え、エネルギーの循環、肚の教え
むかし過酷な環境の人は
イスラムになるって言ってた馬鹿がいたが
腹がいてえ受ける
地下資源が豊富な土地にいる人間が
イスラムになるんだよん
馬鹿すぎて受ける
そして仏教が天と地をつなぐ
つながり、空の教え、みぞおちや肝のおしえ
これがほんとうの三位一体
ユダヤは頭の民、石の民
石で精緻なことができる民
天より上のアピールやるから
一部敬虔なユダヤ以外は
必ず神様の怒りを招く民
そしてわれわれが腎仁神の民
くりかえすよん
イカサマ仏教屋
観音とは
みぞおちに太陽観音ボールをつくり
それを頭を傾け観ることだよん
音、日を立てる、は日を意識する
みぞおちに太陽観音ボールをつくり
体内を明るくてらすイメージで瞑想やれば
仏陀が言ってたすべてが意味をもちつながる、を
簡単に説明できる
われわれは日の元の民、日の本の民
すなわち腎仁神のたみ
みぞおち観音と腎をリンクさせ
正三角をつくるなんか
覚醒の基本
晶や昌の身体意識
頭、天空地、腎
これら五つの要素
多くがとんちんかんで覚醒しないから
神様が滅そうとしてる星
だから五芒星
芒のくさかんむりは
大気をつきぬけてくるもの
古い古い兄弟ユダヤと日本が
互いを理解しないから
神様が滅ぼそうとしてる星
六芒星
われわれの体系化な神話
神楽はわれわれの先祖が
やってきた古代キリストユダヤを神様だと思い
もてなした芸能
天狗とはもちろん修行した古代キリストユダヤ
天狗すなわち天の教えだけにとらわれてる狗
われわれは神様から
天狗になるな
天の教えだけにとらわれるなって
古くから警告を受けてる
体系化な神話、神楽、天狗、
われわれが精緻なのは
ユダヤの血由来
古墳なんかユダヤの血がなきゃ無理だよん
神様は
頭、天空地、腎の要素を地表に放ち
覚醒して神様の意図がわかるかなって
実験してるだけにすぎない
あまりに馬鹿だから滅ぼし
次のヘゲモニー種を創るプログラムに入ってるだけ
救世主は日本から日本人からしか現れない
だって神様のプログラムだもん
神様の意図がわかりました
どうかわれわれに猶予をって
神様の醜いプログラムを破壊しようとする者
オイラは神様の意図が事前にわかり
神様から護られる覚醒
覚醒のための方法論をかく役割
救世主じゃないけど
事前に何がおきるか
ノストラダムスみたいな真似事ができる
キリスト関連フランスで何かが起きる
漠然とわかってたから書いてたら
まさかノートルダムが燃え
蜂が奇跡的に生き延びる神様の暗示啓示とは
ニュース速報+
ベネディクト16世スレ消えちゃた
ロスチャイルド家と天皇家
神様の最後の審判から護られる
正しいピラミッド
すなわち正しいバベル
すなわち正しいノアの方舟の形状も書いてたよん
オイラがなぜ
ヘイトスピーチくりかえすか?
だって神様の
人種を滅ぼす醜い破壊のプログラム側だからだよん
だから悪魔なみの悪質さと醜さをしてる
旧ヘゲモニー爬虫類の転生
神様がこいつら糞尿喰らい奇跡蛆虫や
覚醒しないで必ず神様の怒りを招くユダヤ
ほかの教えに不寛容なイスラムを使って
人種滅ぼす予定だからだよん
だっ神様の意図を実現するには
直立歩行する拡大化した昆虫くんたちの造形のほうが理にかなってるもん
みぞおちあたりがホタルみないに光り
腎が顕現化してる造形
これが人種滅ぼし
神様が次のヘゲモニー種としてつくる造形
神様の破壊のプログラムを礼賛する馬鹿が受ける
神様の破壊のためのトリックだよん
絶対に覚醒しない
われわれを冒涜するシナチョンは覚醒しない
事前に何がおきるかわからず
神様の笑える怒りの対象
7つの隕石
呼応しくりかえされる大地震や大炎上
電磁くるい核弾頭呉作動
キャッシュレスだから一夜で0
放射性物質であらゆる箇所から血をながし
肥大化した頭でもがき苦しむ体を
昆虫くんがムシャムシャ
腹がいてえ受ける
手塚治虫
この漢字がもつ神様の意図わかった?
ピラミッドや古墳、虫が治める
だから手塚先生の作品は
神様の暗示啓示の宝庫
ブラックジャック、人種は21を超えない
きりひと讃歌
きりひとすなわち桐人
すなわち木で精緻なことができるわれわれと同じ民
ユダヤのような狗のような鼻になる奇病
ほか多数
台湾地震がおきるまえに
ニュース速報+の地震スレで
地震のメカニズムでヒントだしたみたいに
救世主は
事前にもって精密に予知し
信じる者を護れるもの
オイラは覚醒のための方法論を書いて
救世主を待つ者
神様の醜い破壊のプログラムを礼讚するなよ
笑える未来だぞ
腹がいてえ受ける〜
>>418
手塚治虫はオサムシが大好きだから名づけた。
似てるのに種類が違う別種が異常に多い。
そこが彼の琴線に触れた。 西洋の無神論者って、アブラハム宗教に対するカウンターに過ぎない。
無神論者は結局は、アブラハム宗教の概念の中に居る。
>>1
●偏差値50私立理系新設バイオ大学へ入学して卒業した。
すると、無職(むしょく)の私を見て親は混乱、動揺(どうよう)、狼狽(ろうばい)した。
親が混乱、動揺、狼狽する姿を見たくない。
そうなら、中学生は進学高校へ、高校生は上位大学へ入学したほうがいいよ。
私は明石家さんまの名言「生きてるだけで丸儲け」だ。
●偏差値50バイオ 田舎者の一部のバイオ女たち 消滅した理工学部
女は男性教授よりバイオ実験が早くて正確だ。無賃で働く女子学生は教授の次に発言力が強い。
彼女たちは、私へ四つんばいで女性器を突き出す姿勢→怖い顔で攻撃→性器出し→攻撃を繰り返す。
これは売春の前金の恐喝だ。私は彼女たちが不良や教授にだまされた、無意味な誤作動だ思ってた。
細かい整合性の手前の大局観で、彼女たちは自分の意志で不良の縄張りにいる。いかがわしい。
「あの女たちは、誰と結婚しても、不倫で俺(不良)たちの子を産むリモコン女だ。」
不良は私にこう男便所でほのめかす。私の隣で音出し放尿しながら、犬の壁ション、マーキングだ。
仮に、私が不良の縄張りの女へ先払いしたら、金で不良の縄張りを攻撃したとみなされ、卒業が危ない。
不良の悪意で、女が善良な操り人形だと錯覚で見えて、「いかがわしいシグナル」が頭から離れた。
私が彼女たちに話すと、彼女たちは共通して5分で奇声を発して精神錯乱を起こし記憶と正気を失う。
恐喝女たちは、学部生の勉強実験を邪魔して、それが正しいと一部の教授から擁護された。
恐喝女たちの自我を一部の教授の都合で自在に解放させるので、学部生全体の教育がダメになってた。
バイト首で追い詰められて、理系教育で身を立てようと入学した学生は、そこを卒業すると、無職破滅だ。
そこの理工学部は廃学部になってた。学部改変で医療資格大学になった。
医療資格は、教育の質を担保するのが教授とは違い国家試験だから、うまく行ってるようだ。
web-n17-0063 2019-04-20 11:35
http://2chb.net/r/kouri/1547360809/7-
あい >>423
●男社会で、発言力のあるバイオ女のわがままは、どう人間関係の化学反応を起こすのか?
不良の縄張りにいるバイオ女が、しつこく色目をつかってきたら、その女はいかがわしい。
女は男性教授よりバイオ実験が早くて正確だ。無賃で働く女子学生は教授の次に発言力が強い。
彼女たちは、私へ四つんばいで女性器を突き出す姿勢→怖い顔で攻撃→性器出し→攻撃を繰り返す。
これは売春の前金の恐喝だ。私は彼女たちが不良や教授にだまされた、無意味な誤作動だ思ってた。
「あの女たちは、誰と結婚しても、不倫で俺(不良)たちの子を産むリモコン女だ。」
不良は私にこう男便所でほのめかす。私の隣で音出し放尿しながら、犬の壁ション、マーキングだ。
そのトイレの外の学部一斉実習(軍事実弾演習)では、不良たちが女たちをバイオ兵器として実験活用する。
彼らは、私のバイオ実験を邪魔する道具としても、彼女たちを操縦して私の4人班テーブルへ派遣する。
仮に、私が不良の縄張りの女へ先払いしたら、金で不良の縄張りを攻撃したとみなされ、卒業単位が危ない。
私が彼女たちに不良たちのことを話すと、彼女たちは共通して口で電子音を器用に鳴らし、記憶と正気を失う。
不良たちへ金品を献上する。女は不良の仲間じゃないので、不良から何ももらえない。
彼女たちにバイオ実験をさせると、毎年複数人雇えば1千万円以上かかる助手を雇う研究費が浮く。
彼女たちを無賃利用する将軍H教授が教授会で「在学中」に彼女たちの被害届けもなしで私をストーカーだと叩く。
H教授の家来の不良学生の男衆が私の卒研担当助教授の学術PCをエロゲーム専用にし、研究室を制圧する。
私は腕と肩を捕まれ研究室から廊下へ放り出された。助教授に言ったら、助教授は将軍H教授に屈服してた。
大学は、昼の職場の父にイタズラ電話「お宅の息子はストーカーだ。」と呼び出し、父の仕事を破壊する。
私は大学出入り禁止なので、大晦日の深夜に行って元旦の日の出の前に資料発表形式にまとめて無職卒業した。
高校生にとって、「必修単位」と「その取得を妨害する不良」の話はわかるだろう。
高校生に研究費1千万円の話は、中世の無法な戦国時代のように感じて、現実味がないかもしれない。 >>423
●言語化で説明がしやすい一部の恐怖体験
難しい話を極端にわかりやすく単純にそぎ落として言ってる。ホントはもっと複雑。
・微生物培養で神経を削る無菌作業
不良側のバイオ女たちが刺客として私の4人班の実験テーブルに来る。
私に不快の念を与えて私の集中力を乱したり、3人に私の悪口を言って私と3人をいがみ合わせる。
微生物を培養して、増える様子を折れ線グラフにする実習で、手元を狂わせ、仲たがいで、足を引っ張る状態。
培養液の微生物はフラスコ揺らして白い沈殿層にして増殖させる。サンプルを水で薄めると肉眼で微粒子が見える。
肉眼で粒子見えると教官の助教授の顔が曇り、寄生ウィルス混入で、微生物が食われて本当に全滅、廃棄。
・鮭のイクラ粒のような酵素玉を作る
「安いお砂糖液」を「特殊な酵素を封入小玉ビーズの詰まった竹筒」に流し通すと、竹筒小穴で超甘い果糖ブドウ糖液が出る。
その小玉ビーズを手作業で作る。小玉はイクラやタピオカみたいなプニプニ感触で、半透明で白い。
凝固化お助け液「にがり」の入ったビーカーに、「海藻エキスと酵素粉を混ぜた混合液」を1滴ずつ垂らし落とす。
海藻エキス1滴1滴が「にがり液」中でイクラ状に凝固して特殊な「使える酵素ビーズ玉」になる。
不良側のバイオ女たちが刺客として私の4人班の実験テーブルに来て、4人を仲たがいさせる。
3人と私があまりにいがみ合って、彼らは「にがり液」を薄ませ、カルシウムイオン濃度を下げちゃう。
「にがり液」が薄いから、1滴1滴がうまく固まらず、海藻エキスが細長い白ナメクジみたいにつながってしまう。
凝固させる「にがり液」が薄く悪いのに、ポタポタ作業役が私担当で、台無し。私が悪者。
「あの女たちは、誰と結婚しても、不倫で俺(不良)たちの子を産むリモコン女だ。」
不良は私にこう男便所でほのめかす。私の隣で音出し放尿しながら、犬の壁ション、マーキングだ。
不良たちはバイオ実験が私より苦手なのに、実験はあの彼女たちが手伝い、不良は楽々卒業する。
私は技能の卒業単位が危ない。不良へ金品を渡してしまう。
これは物質で説明しやすいが、人間関係の複雑な化学反応や変死は、言語化ではその多くは文字化困難。 宗教に頼るのは
考えなしに薬物依存するのと同じでろくなことはない。
クスリは容量用法を守って使えば有益で
信仰も一緒。
難儀な人だけが宗教に嵌って泣きを見る。
>信仰と科学が矛盾しない
つまり人間が土から創られた証拠を握ってるんだよ!!
宗教は、今でも感情や精神や意識を取り扱う。
主として慰撫するなどの作用などによってね。
そして科学については、脳神経分野なども
まだまだ初期の段階であり、それらは宗教の持つような効能作用については、実現していない。
だから科学者とはいえ、感情も意識も持つのだから、
科学的合理性の余りない「宗教」を信じてそれに頼っても、なんら不思議はない。
理性と論理のみでは、人間の精神活動は構成されていないのである。
科学は、人生論としては何の救いもないからな
年食うと、無神論者として頑張るよりも、何かの宗教に帰依した方が気が楽なんだろう
科学者が宗教を信じてもいいけど仕事に持ち込んじゃだめだ
持ち込んだ時点で科学者では無くなる
科学は宗教に利用されてはならない
>>430 宗教が科学に利用されるのはよいのかな。
宗教団体からの科学研究へ向けての寄付は、多くあるからね。
心あるユダヤ
すなわち覚醒するようにプログラムされたユダヤは、
あるべき規範を禅に求め瞑想するが残念
禅では覚醒しないよ
瞑想のさいに体内にシステムがないイカサマだから
十牛図?何の意味もないよん
なぜみぞおちに剣状突起すなわち鶴亀があるか
なんとなくわかってきた?
鳥居をくぐり神社にお参りし
頭を下げる、すなわち天より下の意思表示
プラス
みぞおちを意識して
突起で肝臓を刺激する感覚なんか
お祈りの基本
瞑想による覚醒
観音太陽ボールをつくる基本だね
みぞおちを鳩尾
九の鳥と書く
深い意味があるよもちろん
ソクラテスがアナクサゴラスに失望したようなことはしばしば起きる
科学を突き詰めていくと、神がいるのではないかと思えてくるんだろうな
神がいるという結論で終われるし
科学は、現実的に物質的対処はできる。
窮境は、現実的に精神的対処はできる。
ということで、
それら両方が、まだ現実的に存続するという事態になっているのだろうね。
科学が全て宗教を解明し、そして宗教のもっていた効用を
科学で代替できるようになるなら、その時点で、宗教は消滅するであろう。
しかし現在は、まだそれに至ってはいないのだ。
>>438で、 窮境 → 宗教 だった。
コンタクトレンズ買い替えるべきか。すまん。 般若心経なんか読んでも覚醒しないよん
色の解釈そのものが間違えてるから
ノは瞑想や覚醒をあらわす
参とか修のノが三つ重なるのは
ほんとうの三位一体、三重、三乗をあらわす
色の上部のノは瞑想をくりかえす
二つの口は腎、
そして背骨を表す
色見って地名が阿蘇にあるのは当たり前
くりかえすよん
オイラ九州人だから
九州でいえば
かごめかごめ
鶴や亀、夜明けの地名は大分県日田市にそろってる
星隈、月隈、日隈すなわち三隈みくま
もちろん、みすみ→三角もある
日田とは卑弥呼の田
卑弥呼が生まれ葬られた土地
卑弥呼の鏡がでてくるのは当たり前
卑弥呼も覚醒してて
事前に何がおきるかを初期は
予測できてたよ
くりかえすよん
みぞおちに観音をつくり
ほんとうの三位一体を意識し
背骨と腎を意識して瞑想する
へその真裏、背骨側にある命門で呼吸をする感覚をくりかえすと
一瞬浮くような感覚になる
それが飛ぶの漢字の身体意識
ふっと浮いた状態を表してる
神様の啓示をうけやすい瞬間
馬鹿は薬物を使い飛びたがるが
覚醒なんかしない
この国は腎仁神の国
訪れた者を浄化して帰す国
穢れ寄生蛆虫を蔓延させるな
さんざん神様の怒りを経験してるだろ
彦とは立すなわち意識する
瞑想あらわすノ
そしてほんとうの三位一体
われわれの神話に彦が出てくる意味がわかった
覚醒すればわかる神様のヒント隠喩だよん
田とは観音のために日を突くも表す
猿田彦すなわち無知蒙昧から覚醒した者
手塚先生がユダヤみたいに
やたら鼻を強調するキャラクター
仏陀が言ってた
すべてが意味をもちつながる感覚
くりかえすよん
悟りの漢字
すなわち左側は背骨と腎
そして右側は五つに口
口すなわち空すなわち体内に穴をあける感覚
五はほんとうは正が正しい
5つすなわち体内の頭、天空地、腎に
穴をあける感覚なんか
神様のメッセージを受けとる基本だね
手塚先生のどろろ
初期の、あらゆる箇所が穴だらけの赤ちゃんは
特別な能力があったでしょ
本年「欧米では宗教に入ったほうが寄付金もらいやすい」
>>447
たぶんおまえの書き込みは誰一人として読んでないし読む気はないよ >>1
ヒトゲノムなんて、
こ難しい事を考えなくても
今ある自分のことを知ればいい
何億個の中からたった一つの精子だけが
卵子と一つとなって生まれた
それが別の精子だったら自分はここにいない
その話を聞いただけで
スパゲッティの神様を信じたくなるものさ 覚醒して手塚先生の作品をみると
神様のメッセージが簡単にわかるから面白い
まさかノートルダムが燃える数日前から
ノストラダムスまがいのヒントを書いてるやつが
極東にいたとら知らないだろう
おまけに蜂くんが奇跡的に生きてた
火の鳥を描いたイラストも誰か書いてたね
受ける
火の鳥日の鳥
白は日とノ、観音を自覚してる、をあらわす
かごめの鳥とは救世主
鳥居の鳥
すなわち観音を意識し背中側に意識むけ
瞑想ノでほんとうの三位一体を把握する者
>>448 ノートルダム?
あれは、文化遺産と観光資源としての問題なので、
宗教心は余り関係ないかと・・・ 西欧人は大体これだよね
ホーキングみたいな奴の方が珍しい
晩年になって洗礼を受ける研究者や学者が多い
>>456
ポンニチ人の学問屋も定年退官が近づくと、たいてい最後は波動だのことわりだの言い出す。 ああ悲しい
イカサマ宗教屋がイカサマで大金を稼ぐのに
オイラは救世主と信じる人たちのために
神様とつながるための
瞑想の方法論をただで書きこんでる
悲しいよ
朝鮮寄生蛆虫づらの空腹の科学だっけ?
朝鮮寄生蛆虫や朝鮮寄生蛆虫づらは
運気をさげる癌、神様が人種を滅ぼすために創った前ヘゲモニー種、爬虫類の転生
覚醒なんかしないよ
死者の霊とつながる?
腹がいてえ受けるイカサマだよん
宇宙の外側には何があるんでしょうか
明日までに考えておいてください
>>457 その当人が
無宗教で葬儀やれ。
とか
そもそも葬儀自体絶対するな。
なんて言わないことが殆どなので
推して知るべし。
内部にいるわれわれからすれば
ビックバン以来
すべてがずっと膨張してるように見えるものが
神様の立場からみれば
次のビックバンに向けて収斂収束している
すなわちビックヒュージョンに向かってるような
空間の方程式をつくれ
地球はたんなる精子星
再びビックヒュージョン大融合した
巨大な卵子体にいずれぶつける役割
神様はずっとこの遊びをくりかえす
ビックバンさせ
精子星をまた選び命を与える
空間は単一空間じゃない
複合空間
二つの立方体をきちんとそろえずにあわせずに
重ねたようなもの
数十分もまえから
ご主人様が帰ってくるのがわかり
クンクンと甘えた声を出すワンちゃん
ワンちゃんは目が悪いんじゃなく
空間に
ご主人様が帰ってくる姿がぼんやりと
見えてるのかもね
オイラも一応
英訳はできるけど
気がむいたら
オイラがこの神様からもらってる
この預り言葉、預言を外国語に訳してね
一番覚醒しやすいわれわれのほかにも
覚醒仲間がほしいもん
覚醒仲間が増えれば
アキラの世界だっけ?
念で破壊することが証明できる
古い先人は念をやってたが残念
覚醒してない
「生物」が自然発生するわけないからな
知ってのとおり「パスツール」という学者が
「生命は自然発生しない」と科学的に結論付けている
すなわち太古に生命が自然発生したとする生物学は間違っているのだ
(君たちは間違ったことを学校で教育されただけなのだ)
生命を作った何者かを「神」と呼んでもおかしくないだろう
>>464 >知ってのとおり「パスツール」という学者が
「生命は自然発生しない」と科学的に結論付けている
それ、単に滅菌状態では、
そこに菌は発生しないという話ではないのかな? >>464
パスツールが否定したのは、「生肉を放置してると、親もいないのに自然にウジが湧き、
ネズミが生まれ、微生物が発生していく」というような、素朴な自然発生説だけ
生命進化に関わるような類の話とは一切関係がない
学校教育を批判する前に、お前が授業キチンと受けとけよ >>469 それ確か、岡林信康という歌手が、既に歌にしてたよ 科学と宗教は人間としては両立する。
ただし別側面としてだがね。
キリスト教やユダヤ教を理解してればそもそもキリスト教ユダヤ教に「原理主義」というものがあり得ない事が解るはずだが、
概ねのキリスト教信徒やユダヤ教信徒はそう名乗っているだけで理解しているわけではないのだ
それ故に原理主義が生まれてしまった
逆にイスラム教は原理主義こそが原点なので寧ろその後のイスラム教自体が概ね異端的でもある
>>470
そうなのか
シュレディンガーの紙みたい歌詞なのか? 才能のない馬鹿は
馬鹿だから
とりあえず細かく細かく分割したがる
神様から恵まれた者
すなわち覚醒し未来永劫
神様の意図がわかるものは
まず体系、システムから考える
>>474 それ確か、放送禁止歌曲。
天皇陛下=神 そして ・・・・=便所の紙 としているので、放送禁止(自粛)となっている。 おっ
ベネディクト16世スレでも
地震スレでも
オイラが書いてた
覚醒のための方法論
神様の意図とつながる瞑想を
きちんと実践し始めてる人がかなりいるね
スターウォーズ
ヨーダじゃないけど
必ずそういうのは伝わるんだよ
映画マトリックスがなぜ日本由来か
ネオがなぜ日本人風か?
手塚先生でわかるように
自分の意図で作ったつもりでも
必ず神様の意図が入り込む
映画マトリックスは
かなり神様の意図が入り込んでるよ
目の前にある距離、空間、時間にとらわれないこと
自分がここに、この時間にいるって感覚は
単なる神様の作ったマトリックス
我思う故に我有り
アホのデカルト馬鹿すぎる
あらゆることを疑い
現に存在してるとは疑わしいが
思うオイラは存在する
馬鹿丸出し
現存在をプラスとする
現存在と現存在はリンクつまり×すればプラス
現に存在したが消えたものをマイナス−とする
現に存在したが消えたものと
現に存在したが消えたもの同士は
リンクするすなわち×でプラス
つまり
まるで現にいるように互いに存在するように錯覚する
中学生に−と−がプラスになる理屈を説明するのは簡単
下部に穴があり
1時間に3リットル減る水槽がある
2時間後にはもちろん6リットル減る
つまり−3×2
では2時間前つまり−2のときの
水槽の状態は
アホのデカルトは馬鹿だから
存在したが
すでに消失した者同士がリンクすると
互いに
まるで現に存在してるかのような錯覚を
引き起こす
こんなマトリックスの世界すら理解できない
内臓は第二の脳?
馬鹿すぎて受ける
内臓がこころ
頭はたばねる役割
ロスチャイルド家は五人兄弟の結束のつもり
残念
もっと神様の深い意図がある
ロスチャイルド家はきちんと
古代英検ユダヤみたいに覚醒できるかな?
われわれからみれば膨張してる世界は
神様からみれば次のビックバンにむけて
収斂収束してる世界
空間は
二つの立方体がきちんと重なるのではない形で
複合してる
空間は発展形ではなく複合を単一空間と錯覚する還元体
還元の際にタイムラグが生じる
現に今思ってるからと言って
それは現存在の証明にはならない
正しく時空を把握するヒントだよん
旧約聖書でも新約聖書でも、基本、神様のやることって、雑で適当で
その場しのぎばっかりじゃん
そんな奴がこんなロジカルで緻密な世界設計出来る訳ねぇだろと思わないのかね?
馬鹿はとりあえず
何も考えずに分析
神様から恵まれたものは
われわれは時空に関して
とんでもない錯覚をしてると神様から啓示
われわれの錯覚の本質から時空を考える
腹がいてえ受ける
日本の若者は神様の人種滅ぼすプログラム
醜い不快感与える朝鮮寄生蛆虫に夢中ニダー
反日捏造部落穢多朝鮮非人犬えっちけい
おまえらが覚醒することは絶対にない
キリスト教とか古臭くてダメだ。現在の最新スピリチュアルを学べよww
救世主とは
神様が人種を滅ぼし
次のヘゲモニー種をつくることを
わかった上でどうかわれわれに猶予を!と
神様の破壊のプログラムと戦う者
正しいヒトラー
救世主が負ければ残りのダダダダで人種を一気に抹殺
昆虫くんにムシャムシャ食わせる世界
われわれの小さな哺乳類先祖は
もちろん死んだ恐竜くんムシャムシャだよん
映画マトリックスネオにあったように
救世主が負けるときは
もちろんみぞおちに杭がささる
これが七の身体意識
くりかえすよん
一は天
二は天地
三は天空地、工がほんとうの天空地
四は観音で天空地を把握、をあらわす
匹がほんとうの4
背中を解放、瞑想あらわしノで背骨
瞑想の基本
五はペンタゴン戦争あらわす、あるべき規範、正が正しい5
六は瞑想、冥界につらがる
瞑や冥、中に日がある意味わかるよね
七は地獄
八は六の中にもあるでしょ仁腎神の三乗三重
九は瞑想あらわすノ、背中背骨を意識
丸は九と観音のリンク
十は叶う
>>1
>自然界は、私がこよなく愛した2階微分方程式という洗練された数学的規則に従っています。なぜでしょうか。
地球がたまたま太陽といい距離にあって生命が存在してる、ってのと同じ
理由なんかない。たまたま。 スターウォーズも
このコンセプトに基づけば
未来永劫傑作だったのに
このコンセプトに基づぎ交響曲をね
ベートーベンを超えるよ
頭、天空地、腎
これに基いて人種崩壊を描いたら?
ワーグナー指環を超えるよ
歴史哲学ヘーゲルがいった基軸だっけ?枢軸だっけ?
はやい段階で神様がヒントだしてるのに
いまだに神様の意図が理解できないまゆけども
神様早く滅ぼしましょうよ
オイラは次のヘゲモニー種でも
必ず覚醒するから
人種なんかどうでもいいよん
なのに覚醒のヒントをだすまぬけだよ
くりかえすよん
煩悩のコントロールは頭でやるんじゃないよ
アホの禅
煩悩のコントロールができないから
性虐待やるんだよイカサマバチカン
救世主とは
オイラが書いてる覚醒のための方法論をきちんとマスターし
事前に何がおきるか完全に把握して
信じる者をモーゼみたいに導くもの
言霊が破壊力を持つ者
煩悩のコントロールの方法を
きちんと言える者
外国のすごい馬鹿が
煩悩のコントロールについて
すごいヒントを出したんだが
誰も気づいていない
受ける
くりかえすよん
修の漢字があらわす身体意識
人が前に壁をおき
背中側に空間をつくり
心理的に不安な状態をつくり
背骨側を意識し敏感にする
瞑想のノをひたすらくりかえし
ほんとの三位一体を意識する
未来は背中からくる
ちょっとでも動くと叩くんだろ
アホの禅、馬鹿丸出し
馬鹿すぎて受ける
瞑想で飛ぶ感覚
神様の啓示を得るためにやるんだぜ
ビクッとなるのが正しいんだぜ
馬鹿丸出し
物質からなぜ意識が生まれるのか
いくら科学が進んでも説明できないかもしれない
>>460
葬式やる人は世間体を気にしてるんでしょ
実際に葬式やらない人もいるよ >>496 人工知能が、意識をもつのは、近未来に実現しそうなので、
その時点で、それは証明されるかもよ >>496
意識って、多分そんなに大したもんじゃないと思うよ
人間の意識は言語化されてるからややこしいけど、言語化されてない
犬猫の意識なんかに大して複雑な要素はない
言葉の喋れない赤ちゃんが難しいこと考えてる様子も無いしな
そう考えると、ややこしいのは言語の方で、動物の意識自体に
人間が模倣不可能なほどの神秘性は存在しないことが分かる 意識は中性子だよ。これが仮説として、おまえらはこれを証明しろ
>>496
そもそもそんなものが存在するかどうかが 案の定というか
やはり宗教に関わる悲惨なことが起きたね
馬鹿丸出し無知蒙昧愚民ども
いろんな教えに寛容なわれわれが
一番覚醒しやすく
他の教えに不寛容な回教が一番覚醒しにくい
やりたい放題
必ず神様の怒りをまねく覚醒しないユダヤと回教の
神様の最後の怒りをまねく最強タッグ
ノートルダムが燃えるまえから
ニュース速報+
ベネディクト16世スレでしつこく最後の審判
書き込んでたオイラ
台湾地震まえに
地震スレでしつこく書いてたオイラ
この神に関するスレでしつこく書いてるオイラ
また宗教関連で何か起きるかもって
想像できた?
オイラは救世主じゃないから
暗示はできてもより具体的にきちんとはいえない
救世主や覚醒を信じる人のために
ただで方法論を書き込む
教祖みたいな悲しい役割だよ
映画マトリックス
トリニティから愛される者が救世主になる
意味がわかった?
もちろん神様からのヒントだよ
どんなに自分が作ったつもりでも
必ず神様の意図が入りこむ
スターウォーズC-3POが
一番観音をやってる!
なぜ刺青をしてはならないか?
刺青擁護、馬鹿のりゅうちぇるなんちゃら関連で
オイラが書いたことくりかえすよん
われわれは
たんなる親父おふくろの受精卵の莫大なコピー
もちろんたくさんの先祖のデータの系譜
刺青は先祖を否定するからね
もちろん覚醒は絶対にしない
なぜ体内にシステムをつくり
瞑想しなければならないか?
自分の体内を
ありありとより具体化に自覚するなんか
免疫力アップ
パワーアップの基本だよん
笑えばキラーなんちゃらが
なんちゃらで免疫力アップ?
馬鹿すぎて受ける
へらへら笑う馬鹿は
気すなわちエネルギーがぬけ鬱になり自殺するよん
ロビンウィリアムズや
カルロスクライバー
こいつら必ずおかしくなるなって見てたもん
目は吸うもの
馬鹿は目から矢印を出す
目に見えるものを吸うようにして
松果体にぶつけるなんか基本だね
耳は見るもの
耳たぶに着眼のつぼがあるのは当たり前
耳たぶがない醜い気持ち悪い朝鮮耳
覚醒しない
鼻は聞くもの効くもの
ユダヤの鼻が立派なのはたまたまじゃない
鼻でリスク回避
鼻は脳に直接つながるから
鼻から脳に入り
脳をありありと描くなんか
脳に関する障害を防ぐ基本だね
瞑想で
内部をよりありありと自覚すればするほど
パワーアップする
長生きの秘訣
長生きは長息
これはむかしから有名だね
馬鹿そねが無駄に長生きなのは
長息を実践してるから
とにかく長く時間かけて吐き出す
無駄に吸わないでね
大阪とオキナワは
いろいろ面白いね
腹がいてえ受ける
いずれ必ず…
たとえ神が居たとして絶対人類の味方じゃないと思うよ
>>510 神は絶対的存在であるという前提のようなので、
味方と言うような、立場ではないだろうね。
そんなエコひいきの味方設定では、絶対的存在にはなれないだろうから。 まえより人類は健全で 格差是正に取り組んでるし。
いやー 米で アマゾン創業者の18兆円の夫婦の富と 離婚したけど
同じように離婚したけど、 激烈貧乏で、 夫がわかれたあとかったら すごい宝くじあたるとか
当たらないその他の普通の離婚で貧乏な人とか
そういうのがあっても わりとへいわとおもったら
記憶力の無い俺でも なんとなく覚えているコロンバイン高校の銃撃事件から20年。
18歳なら38歳。15歳なら35歳。
ニュースになるなら会社を創業して 大金持ちの人ってほうがいいなと。
そういうひとが大聖堂を修復する金を出すということで、
キリストの言う貧乏人も、 2000年後の世界だと、同じように貧乏人。
ニュース速報+
バチカンベネディクト16世スレで
神様の最後の審判書いてたら
ノートルダムが燃えちゃった
昆虫、蜂くんが奇跡的に生きてたのは受けた
ニュース速報+
地震スレで暴れてたら
台湾で地震が起きちゃった
この神、キリストスレで
しつこく書いてたら
教会で悲しいことが案の定起きちゃった
日本人もいたのかな?
自分が救世主なら
具体的に事前に言えて救えたのに
救世主じゃないから
救世主のまねごとで
救世主の能力を証明するしかない
覚醒の力を証明するしかない
あっ
もちろんオイラ
テロリストなんかじゃ絶対にないからね
フランスにもスリランカにも行ったことないし
もちろんテロリストなんか見たこともない
ただオイラが書いてる
時空に関して人種はとんでもない錯覚をしてるよって概念
つまり複合した空間を
単一空間と誤解して把握認識するさいに
タイムラグが生じるとか
遠い宇宙で星が爆発した事象が
われわれに届くころ
そこではすでに終わってるとか
時空に関する錯覚と
覚醒をリンクされたら
事前に何がおきるかがわかる世界なんだよん
救世主じゃないから
雑な暗示で
具体化に言えないのが悲しい
祈っている間に 疲れが取れるってあるかもっておもったので
通常に祈っている人と、
家族の手術の間に、祈っている人とかで、
祈る前の疲れが、祈った後 どうなったかとか、調べるといいかもねー。
>>515
あなたはたぶんいい人だね
俺は宗教を否定してるけど他の幸せを願うことの良さは認める ニュース速報+
ベネディクト16世スレで
ノストラダムス1999の
正しい解釈を書いてたら
ノートルダムが燃えちゃった
昆虫、蜂くんが奇跡的に生きてた
たまたまだよん
ニュース速報+
地震スレで地震のこと書いてたら
台湾で大震災おきちゃった
たまたまだよん
この神、キリストスレで書いてたら
スリランカでひどいテロ
たまたまだよん
少しまえから地震あってたし
イースター
大きな地震やひどいテロがあるだろう
誰でも予想できるよね
人種は時空に関してとんでもない錯覚をしてると信じ
正しい方法論で瞑想やれば
卑弥呼やモーゼみたいなことができる
オイラの場合は
何かおきるまえに
切迫感がくるよ
やばいよやばいよやばいよやばいよ
ってね
腹がいてえ受ける
少し先の未来は
具体的に書けるのに
直前の大きな悲惨なことは
漠然とした暗示でしか書けない
穢れを産む土地
神様の醜い破壊のプログラムを産む土地
朝鮮半島でウハウハアピール
堀ちえみなんちゃら
腹がいてえ受ける
自業自得
朝鮮寄生蛆虫大好きアピールした連中が
必ずたどるまぬけな運命
もぐら叩き癌
手遅れだよん
腹がいてえ受ける
まあ覚醒しない連中がたどる
笑える運命としては
ましなほうさ
肥大化した頭でもがき苦しみ昆虫くんたちからムシャムシャ
一応、この神、キリストスレでの
オイラの役割は終わり
別のスレでまた集中的に書いてたら
それに関わる悲惨なことが起きるからね
じゃあね
生物学者とか遺伝学者なんかはゴッドの存在に否定的で
逆に物理学者や天文学者なんかはゴッドの存在に肯定的になるって言われてるけど
この人逆なんだなw
まぁ科学が発展したのもゴッドの存在を証明しようとしてた側面もあったし
要はこの人個人にとっての「神」の定義が変わっただけだろ
人間の構造解析してみたら意外と単純適当で人間を想像した者=神とするなら
手を伸ばせば届きそうな気がしてきたんじゃね?会いに行ける神様ってやつ?
会いに行ける系ってハマると一気にのめり込んじゃうよな
記事を読むとそんな印象
>>526
生物学者が神に否定的ってのは、イメージしてる生物学者像が古いからだよ。 >>528
なるほどな
まぁ生物学突き詰めるとこんなの自然発生な訳ないとかなっちゃうのかなw
まぁ俺は全能の造物主はいないと思ってるよ
つーか日本人は戦国時代の村人すら全能の神様って無能なんだなって言ってた位だし 地下室の手記
「無神論者や合理主義者の知性や理性はこの程度」
>>530 全能の定義は、どうなるのだろうね
文字通り全知全能だと、この宇宙には神はいないと、数学的に証明されてしまうんだよね。 一方マザーテレサは神がいるのか信じられなくなった。
俺も年取ってからのほうが信仰心みたいなものに理解を示せるようになったわ。
子供の頃は馬鹿にして非科学的だと馬鹿にしまくってたのに不思議なもんだね〜。
いや、別に神がいると思ってる訳じゃないけど、
自分らより上位次元の存在があるんじゃないかなとか思うのは分かると。
>>535
面白いね
俺は全く逆
子どものころはオカルト好きで神仏妖怪は当然の存在だった
ジジイになって全てが自然現象に過ぎないと感じるようになった 死後の行く先を、嘘でもいいから確定してもらう方が
精神的に安定するので、人は信心深くなっていくんだよ。そんなもんだ。
天国や地獄などという、嘘臭い設定が、
それらを求められて成立しているというのも確かなのだ。
DNA分析の遺伝情報量
※核ゲノム=30億塩基対
※Y-DNA=5000万塩基対(30億塩基対からなる人の遺伝子情報のうち約60分の1、おまけにハプロDは中世に増加したもの1、父親由来でしか受け継がれない)
※mtDNA=1万6千塩基対(30億塩基対からなる人の遺伝子情報のうち約18万7千500分の1、母親由来でしか受け継がれない)
2003年に初めてヒトゲノムのDNAシークエンシングが行なわれたとき、その費用は27億ドルだった。ゲノム解析は現在18万円で行える。
この15年間のあいだに、かつて何十億ドルもの費用と10年もの時間を要したゲノム解析が、僅かなコストと1時間という短い時間をかければ可能となった。
縄文人
薩摩人
出雲人
関東人
韓国人(一部関東人)
物理学の学者さんはヒンズー教がウケ良かったんだっけ
メッセージを見つけちゃったのかもな
なら仕方ないね
そういう信仰はいいけど、
人々を争わせる信仰はもうやめて欲しいね
>>1
>世界の宗教の中から、最も理にかなったものを見いだすのに苦労した
凄いな 何が何でも信仰する神様を見つけたかったんだな >>530
神はさ、勝手に全知全能とか言われるし、予想以上に高いスペックを求められて困惑中なのよ >>549 基礎となる遺伝子設計はしたが、後は知らん。
というような神設定でも、余り問題ないものね。
やべえ悟空さが言ってることだいたい理解できる。オラ、チチかも知んねえ
男だけどw
悟空さ、お大事にな
まだもうちっとだけ続くんじゃ!
科学者が科学捨てたようなものだな、論ずるに値しない
自分がやっていることを神格化したいって深層心理からじゃね?
>>547
なんなんだろうね。
神の存在を感じても別に既存宗教に見出さなくたっていいんじゃないかと思うわ。
俺も神的存在はあるかなって思ってるけど、支配構造を生み出すような既存宗教には全く興味ないわ。 >>552
科学と神が両立しないとか思っちゃってんの?
科学で説明できる現象が全て神の掌にあるって可能性は科学では否定できないんだが。 神の問題にかすりもせんヤツなんて、はっきり言って頭の中八丁味噌だな
何やるにせよある種の誠実さで臨めば世界の謎に触れざるを得ないだろうが
まあそういう空っぽがいるのも神の思し召しってことで納得している
バカに触れると、どうしてこの人はかくも際限なく愚かなのかと驚くことあるよね
そしてこれもまた世界における驚異の一例ではある
光射さぬ闇の漆黒の深さにね
>>550
神は世界をメンテし続けるか放置プレイか、ニュートンとライプニッツによる大論争があったはず 言葉表現の宿命にとらわれて存在論の水準内で認知が閉じ込められてるが故の無理解ってのはあるな
少なからぬ人が一生ここからただの一歩さえ抜け出すことはない、愚かしい無明の監獄
神の問題に先立って、言葉の不気味さ奇妙さに直面し、そのこと自体に戦慄する経験が不可欠ですな
あっ忘れてた
くりかえすよん
龍の身体意識
左側の立と月はもちろん肉体を意識する、をあらわす
右側は自分の背骨を意識する身体意識
映画マトリックスみたいに
第一頸椎に空を開けるように矢印
両鎖骨の根元には天突のつぼがある
そこから肋骨のリング通して第七頸椎、隆椎龍椎を外にむけぼこっと
聖人を、後光がさすように思わず人種が描くのは
この第七頸椎が活性化してるっていう
神様からのヒント
そしてほんとうの三位一体にむけて
三本のレーダーを伸ばす感覚
最後のハネは尾てい骨
われわれが漢字の書き順にこだわるのにも
きちんと神様からの意図だよん
龍や礼の
最後のハネは尾てい骨
われわれお猿さんは神様から尾てい骨を
固定化されちゃった
もちろん固定化されたのには意味がある
自分は神様から許されてると
自分の尾てい骨をつよく意識
自在に動かせると暗示をかけるなんか
神経伝達、脳活性化、覚醒の基本だね
頭のうえの百会のつぼに空をあける基本だね
腎はもちろん賢につながる
お母さんが、赤ちゃんの腎あたりを
やさしくなでなで刺激する
尾てい骨あたりをやさしく刺激するなんか
賢くするための基本
天皇家がおられなければならない三重に
賢島があるなんか当たりまえ
国束山がおられるべき場所
この腎神仁の土地を汚すなよ
穢れや朝鮮寄生蛆虫をこの地に蔓延させるな
また神様の怒りをかうぞ
世界がどんどん神様の怒りのほうに向かってる
受ける
>>552
科学は科学、宗教は宗教
バチカンには科学アカデミーっていう最先端の科学技術を研究、議論する場所があるからな >>105
原始仏典には神とか悪魔とか普通に出てくるが。 あっ忘れてた
ノストラダムスの予言は
特定の日時を予言するものじゃないよ
歴史のなかで起こりうる
にたようなパターンを
いくつかにまとめたもの
二つの王家とかも
二つの王家の正しい解釈も書いてたよオイラ
神様は爬虫類をほぼ滅ぼしたあと
次のヘゲモニー種として哺乳類に目をつけ
火への恐怖心をなくし火のコントロールと
自認識意識能力を与えた
もちろん火はたいまつをもつ人
災は、たいまつをもつ人が発狂
たいまつをもちながら移動だから直立歩行化
当たり前
火がそばにあり他の動物から襲われないから
精神安定から知恵がつきはじめた
ところがあろうことは
人種は
なぜか煩悩欲望のコントロールができなくなり
あろうことか
火や燃える水を使って仲間殺しを始めた
これがキリストでいう原罪
神様はがっかりして
毛をうばい
脳の活性化つまり素早く動けないように尻尾を奪った
ほかにもキリストとか仏陀とか
いろいろヒントだしても
覚醒できない
煩悩欲望のコントロール方法すら
いまだにマスターできない愚種だから
滅ぼそうと決意した
こんなとこかな?
>>564 それらどちらにも頼るべきではない。
というのが結論と論旨になっているから、ではないの?
神からも悪魔からも、解脱するという趣旨になっている。 >>568
それと、悪魔や神が出てこないのは全く別の話だろ。何故、仏教の話になると極端な解釈をする人間が現れるのか。
我流の解釈だよね。 >>569 神の否定が趣旨なのだから、
その場合は、神への信仰を論じているということにならないと思うよ。
例えば、仏教での煩悩否定というものがあるが、
「煩悩」という言葉が出てくるのだから、仏教は
「煩悩を信奉する煩悩教だ」なんていうのは、かなり無理ではないか?
>>570
神の否定が趣旨?原始仏典は神も悪魔も否定してないぞ。
この例えは、よくわからないけど。
原始仏典には、神が出てこないのは言い過ぎかと。
>>例えば、仏教での煩悩否定というものがあるが、
「煩悩」という言葉が出てくるのだから、仏教は
「煩悩を信奉する煩悩教だ」なんていうのは、かなり無理ではないか?
>>570
神への信仰を論じている?どういうこと?仏教は無神論の宗教ではないし。
神も悪魔も否定してない。 >>571 その神に頼れ。と言っているか。
その悪魔に頼れ。と言っているか?
そこを読まずに、どこを読むのだ?
>>573
意味わからんのだが。神に頼れなんて誰が言ったの?釈迦が否定したのは、創造神でしょ。
神そのものも否定ではないし。 たぶん。原始仏典に対する誤解は、悪魔を心の中にあるものだと考えていることかな。これは、神にも言えるけど。
そのままの意味。悪魔や神が外にいるから、
たぶん。原始仏典に対する誤解は、悪魔を心の中にあるものだと考えていることかな。これは、神にも言えるけど。
そのままの意味。悪魔や神が外にいるものだから。比喩でも何でもない。
仏教を哲学だとおもってる人は、そこを誤解してるんだと思う。悪魔が見えたとか神が見えたと書いてあったら、そのまま読んでもかまわない。
近代仏教学が、勝手に悪魔や神を心の中にいる比喩だってことにしただけだから。
>>572 >神への信仰を論じている?どういうこと
この場合に、
「論じている=論難している」と取るのは、文章読解的に変だと思えるけどね。
でもまあいいや。
「論じている」に「論難している」が含まれないというわけでもないのでね。 >>189
苦しみを知らないと神の愛を受けないけどいいの?
神の子イエスですら苦痛と恥辱のなか磔にされたんだぞ 原始仏教ほど誤解されてる物はない。
仏教学を教えてる先生も悪いと思うけど。釈迦は魂や輪廻転生否定したとか、悪魔や神と言ったものは比喩だとか。
悪魔や自分の眼に前にいるし、そこらじゅうにいる。2500年前の釈迦は、そういう世界に生きてたわけ。釈迦自身も、煙を指差してこれが悪魔だと言ってたから。
近代仏教学では、そういった神秘的な物を心の中にあるものだと言ってすみの方に片付けしてしまった。
悪魔とか神を外をあるものだと思って読めば、原始仏典も見方が変わると思うが。
仏教を理想化したのは元を辿れば欧米人だからね。
神は全知全能でなくては、困るのだろうね。
そのような「全知全能」性を欲する多くの人類が、その「全知全能」設定を欲している。
自我というものは、何も学ばないままでは、
自らを「全知全能」だと勝手に思い込むような仕組みになっているので、
それらの何も刻まれていない状態の「自我」を投影したものが、「全知全能の神」なのかもしれないね。
だからこそ、人々は「全知全能神」を欲する、という構図。
神と一言で言っても色々いるわけで。この学者さんが思ってる神はどんな神なのか。
理神論なのか汎神論なのか人格神なのか。
>>583
キリストって書いてあるから三位一体の神でしょ >>584 三位一体ではないキリスト教というのも、あり得なくはないのだが。
しかしまあ普通にとって、三位一体ということか。
三位一体説ってのは、余りにも矛盾が多く含まれているので
それによって逆に、発想としての宝庫ともなっているようだね。
いわゆる発想的創造の母体となりやすい概念。
そんなことまで考えて三位一体としたかは知らないが、面白いね。 無数のパラレルワールドの中で無限に試行されたランダムの結果でしょ
別にパラメータが何者かによって明示されていたわけではなく
現在の人類にたどり着かなかった無限の失敗がパラレルワールドがあるんだ
日本人にはヒンドゥー教の三神一体のほうが理解しやすいかも。
ただ、欧米人でも本当に人格神がいて宇宙や地球を作ったと信じてるのは、福音派だけかも。
日本人だと同じ心境に至ってもクリスチャンになる人は少ないだろうな
>>586 それ「人間理論」みたいな理屈だな。
ところで、この宇宙としても
宇宙開闢以来に、地球人類以前に「知的生命体」が存在しなかったとも限らないし。
そしてまたそれら先行した宇宙のどこかの「知的生命体」が、神というものを感知しなかったかも分からないね。
意外にこの宇宙は、神に満ちているのかもしれない
>>585
三位一体じゃないキリスト教はあり得ない。三位一体じゃない時点でそれはキリスト教じゃないよ
三位一体は矛盾じゃなくて人間には発想できない概念
父と子と聖霊というペルソナが3つ、神性が唯一 >>590 歴史上は、三位一体説こそ正当とされる以前に
それらはあったので、それを復興させればよい。
またキリスト教「系」というように範囲を広げると、現在でも、それら宗派は
信者数の絶対値などは、既存宗教に負けるだろうが、存在はしているだろうね。
そういう意味で書いている。
キリスト教の世界観って宇宙の外に神がいるって考えだろ。それに対してヒンドゥー教は、宇宙そのものがブラフマン。
日本人にとっては、どちらが分かりやすいかと言われれば後者だよね。
日本人がキリスト教をやめる理由の一つが、根本的な世界観が違うからとしか。
>>592 キリスト教も、この宇宙内にこそ神がいる。
としてたんだよ。それら信者の多くは。
しかしそこで急に関係ないところから
「不完全性定理」で、数学的に「神の不存在」を証明されてしまって、それで本気で困惑してたのだ。 >>592
それは違う。キリスト教の神はこの世に遍在していると言われている
それはこの世の物が神という汎神論じゃなくてそれらとは区別された存在としてこの世にいると言われている キリスト教の神学の説明。神は一週間で地球を作ったのは、人間に分かりやすく説明するための例えなんだ。
人間の時間と神の時間の流れは違うんだと。
こう、説明されても。神を擬人化して何でもかんでも比喩と言ったら。
>>595 時間速度が、本当に一定であるかは、
それらの時空内に生きている存在である人間には、証明できないんだよね。
だから神の時間は速度進行が異なっていたというのも、
あながち非科学的とは言えないということになりそうか。
でもそうであったとも、現在の科学では証明できないね。 >>596
そもそも、時間って何だ?。仏教は時間というものを重視しないが。
そう言えば宇宙のある地点では時間の流れが地球とは違うらしい。
地球でも、ヒマラヤだかどっかの山では少しだけ時間の流れが違うようだし。 >>597 物理学的には、もしも仮に時間が逆進しても
物理法則のほぼすべてが成り立つので、全く問題ないそうだ。
エントロピーの法則というのが、ちょっと問題となるが、
それについては、時間が正順(つまり現在の時間的進行)に流れるというのを前提としているので、
トートロジー的に成立しているものであって。
だからそれによって時間が逆進した場合の物理法則的無矛盾には対抗できないんだって。 キリスト教の神学出なくても時間の流れが違うのは、仏教でも述べられている。
人界と天界は、時間の流れが違うと。
むしろ、仏教の方が詳しく述べられている。
>>一方、人間は最高八万四千歳から百年ごとに一歳ずつ寿命が短くなって、ついには最低の十歳にまで達し、ついでまた百年ごとに一歳ずつ寿命が
延びてふたたび八万四千歳にもどるとされる。この八万四千歳から
十歳にいたる期間を滅劫といい、逆に八万四千歳
に復する期間を増劫という。したがってそれぞれの期間は839万9千年となるはずであるが、八万四千という
数字は仏教でしばしば用いられる聖数であり、劫とともにほとんど無限大に近い時間だと考えるべきである。
この人寿減増の期間を一組みとして一小劫と呼ぶ。通時的に一小劫が反復されるが、最初の二十小劫を成劫、次を住劫、またその次を壊(え)
劫、最後を空劫と呼び、世界は生成から解体の
歴史をたどる。この計八十小劫を一大劫と呼ぶが、さらに過去の一大劫を荘厳劫、現在のそれを賢劫、未来のそれを星宿劫(しょうしゅくこう)と名付ける。人間を含めたあらゆる生きものはこの悠久の時の流れの中を輪廻転生しなければならないのに対して、弥勒菩薩は
それから免れてこの賢劫の期間に成仏することになっている。
しかもまた、たとえば人間の世界の百年はとう(小へんに刀)利天(三十三天)のわずか一日一夜にすぎないとか、人間(人間世界)
の400年は兜率天の一日一夜にすぎないとかいわれ、人界と天界の時間の尺度が異なっている。これが仏教的世界の時間像である。
>>599 それらは、相対的もしくは絶対的な「視点」を得るための、
仮想的な「方便」ではないか?
いや、特に仏教についてそれら方便だろうとと言いたいのではなく、
それら「方便」が、多くの宗教で用いられているという意味で、そう言ってるのだが。
いわゆるそのような、尺の全く異なる「視点」を、仮想的にでも得ることで、
人間及び人類の営為すらも、「客観視」しやすくなるだろうからね。 >>599
こういうのは他のインド系宗教でも言われてる世界観じゃないの >>603 おのれ内部の願望でも欲望でも、
それらを極端な形で「外在」させたほうが、自己をコントロールしやすかったりするんだよ。
だから人は便宜的であるとか、自己利益的であるという意味でも、
神の存在というのは、人々に欲求されて存在するという側面を持ってしまうのだ。
それらについて、「既に神など、喝破した!」
として、すぐにそれで容易に神を退けるというのは、やはり浅はかであるのではないのかな。 >>422
無神論自体、キリスト教から派生した哲学だから >>606 社会科学による、システムの現実的構築も含むね。
ソ連をはじめとした共産主義国家が、それであった。
建前上での実現ではあったが、本気で実際にやってみたという、実験は凄かったね。
犠牲多数となったようで、だからそれら実験については、全面的賛同はできないが。 >>608 現実的な社会構築ってのは、余り「哲学」分類ではなかったりするわけよ。
「哲学」によって、社会システムを構築する、哲学原理主義であってもいいのだけどね。
しかしそんなのは、未だかって見られないのである。 >>290
で、その冷酷な神は何に興味があるのだろうね。 神様はいないけど共通認識と先祖の記憶は受け継いでると思う
ただそれは本能だから取り出す事はできない
実質2分の1の自分を産み出しても自分を相手に受け継がせて
何らかのループをしてると思うから。人は簡易的な無限の命を持ってる
>>290 映画「プレデター」は、神の祖型であるという説か。 西洋人は神、神って大変だな。日本人みたいにいい加減いなれない。
宗教都市というのは、歴史上もそして現在も存在するが
「哲学都市」ってのは、殆ど聞いたことがない。
古代のギリシャのアテネなんかがちょっとそれに該当するかもしれないが、
その場合は、それら環境を成立させていた奴隷階層に対する考察が足りなかったとして
それは退けられるかもしれない。
日本では京大のある京都は哲学都市だと主張する者がいるかもしれないが、
やはりそれは「買いかぶり」過ぎではないのかな。
神が冷酷ならなぜ地球上に75億もの人間が繁殖し高度な文明社会を築けたのか
結局世界を闇、神は冷酷としか見れない人間は、よほどの不幸な境遇かニヒリストなだけで、基本的に世の中はポジティブな事柄のほうは圧倒的に多いだろ
>>615 でも、例えばかつて地球上の殆どを支配した恐竜種を、
葬り去ってるからね。
だから気まぐれであり、
いわゆる新キャラがどこまで伸びるかを楽しんでいるゲーム・プレイヤーなのかもしれないよ
実はその性質としては、単純に興味本位。そういうタイプなのかも。
>>618
恐竜は神の後継者じゃないからw
人間がもつ知性も創造性もない
そもそも聖書の世界に恐竜は存在しない >>619 そこまで言うなら、神の世界であるこの地球上で
恐竜という存在は最初からいなかったはずだ。・・・となりそうだが。
しかし化石上の発見などからしても、それは到底言えないであろう。
いろいろともっと恐ろしいのは、生物種についての進化には、
ひどい断絶があって、そういうとんでもない天変地異という「死滅策」によって
生物進化が進んできたとされる、客観的物証のある「科学説」である。
つまり、この現在もそれら進化過程の途上であるとするなら、
人類の大絶滅を前提とした、その後の進化への単なる「コース」にある踏み台が、
現生人類かもしれないのだよ。 >>189
そう、キリスト者にしろ非キリスト者にしろ人間である以上、四苦八苦の苦しみ
が襲いかかってくる。生きる苦しみ。老いの苦しみ。病気を調べると
その罹患者が国内にどのくらいいるのか書かれてあるしな。みんな黙っているけれども。
そして等しく死が訪れる。さらに禿げ、デブ、チビ、ブサイク、馬鹿、低学歴、DQN
事故、震災、虐めなども加わってきたりする。
ひとりひとりが苦しみの組み合わせは異なっており、それがその人の十字架とも
言える。持って生まれた才能や容姿や能力も十字架だけど?
そんなものそれぞれが背負っているのではないのかね?
まあ、救いなど要らない、俺には私には苦しみはないから、勝ち組だからと
幸せ芝居してみても、実際に幸せでも、老いと死は必ず訪れるし?
我が子や親という愛する人が、自分が幸せを味わっているソレを持ち合わせて
いないばかりに苦しむことだってあるわけだろ? 人間死ぬ間際になると死ぬという現実から逃避したくなるもんだ
死んだ後が天国だの何だの考えた方が心が楽
ソクラテスも死刑になるに際して牢屋の中で神様と天国のことを考えていた。
昔読んだソクラテスの本に書いてあったような気がする。
>>622 それこそが、人間は最終的には、なんらかの宗教にとらわれる真因だろうね。
稀少例としては、それらに反する者はいるだろうが、それはやはり少数派であろう。
>>613
いい加減に生きても、人間は自分で考えている以上に高性能で、ごまかしは
利かないと思うよ。その人のセンサーで感じ取ったものは全て潜在意識に
メモリーされる。例えば人に迷惑をかけた、嫌がらせをした、人として悪いことを
した。それを酒を飲んで忘れようとしたり、仕事仕事と体を動かして忘れたとする。
事実忘れている。ところが潜在意識ではそれは疚しさや罪悪感となって
黒い汚泥となって少しずつ溜まるんだよ。これがその人間を病ませたり、人相を
悪くしたりする。紙面の関係上、手短に言うと、祈ることが大事。
キャベジンは胃腸の働きを整えるけれども、祈りは潜在意識を整えるということ。
覚えておけよ。 >複雑な構造や生命を宇宙に存在させるには、微妙な調整が必要です。
マルチバース宇宙論(宇宙は無数にあるという仮説)というのがあって、
我々の宇宙は我々が存在できるように微妙に調整されているように見えるが、
宇宙が無数にあるのなら神の力を借りなくともたまたまそんな宇宙があっても
おかしくはない。しかしマルチバースが本当だったとしたら逆に神の存在を
感じる人がいるかも知れない。不思議すぎて。
>>625
いい加減というのはそういう意味で書いたのじゃなくてだな。
なんというか神様がいるとかいないとかに白黒つけないというか。
西洋人ってそのへん恐ろしく真剣だろ。いるかいないかについて。 >>628 全知全能かや、三位一体かについても大いに悩む。
てか、それに関して死人や刑死という犠牲者も歴史上多数出ている。
勘違いされてるけど。釈迦は当時のインドの各地に伝わる神話や輪廻転生などを、当時の人間に分かりやすく説いただけだからな。
仏教の天界の○○天とかも、当時の神話とかをまとめてわかりやすく説いた。
それを、発展させたのがアビダルマ。原始仏教が、科学的かどうかと言われても困るわけだ。ただ、キリスト教よりは信憑性がある。
イエス・キリストも同じで当時のその地方に住む人間に分かりやすく説いただけ。イエス自体は、敬虔なユダヤ教徒。
>>631 神という上位性と、自己という本位性を、
諸般の煩悩も含めて、なるべく滅するという方向へと導いた点が、画期的であったのではないのかな。
だからこそ、いわゆる弱い宗教であるとも言われているのに、それらはその本質さえも、現在に生き残っている。
>>632
ユダヤ教徒ではないな
なぜなら普遍的な道徳と神への信仰をユダヤ人だけの教えとしてじゃなく世界中の人に教えるようにと説いたから >>634 伝統的に敬虔なユダヤ教徒であるというのは、ちょっと無理だが、
新解釈による新興的なユダヤ教徒という分類には入るのかもね。イエスは。
そしてそれが歴史学上の解釈でもあるようだ。かなり暴力的で過激なユダヤ教新派であった。 >>635
それも無理があるな
聖書が旧約、新約ってあるように
ユダヤ人との契約(旧約)が終わり
キリストと世界中の人間との契約(新約)って考えだから
キリストの登場をもって旧約の時代は終わり
聖書にもキリストはペトロを頭に自分の教会を作るとある
明らかにユダヤ教じゃない >>636 でもユダヤ教側からすれば、預言者のひとりという扱いがイエスなのだから、
それらの主張は、ユダヤ教側からすれば、「手の内」に収まるとされてしまいそうだが。
キリスト教からみればイエスキリストこそ真のユダヤ教徒
ユダヤ人は、神が置いた躓き石にまんまと躓いた背信者なんだよ
神は自らの子イエスを人々の購いの贄にしたように、神の民も躓かせ背信者にした。
しかしパウロのように「彼らの不義によって神の義を示したのなら、なお彼らが責められることがあるさろうかナンタラカンタラ」
「私は神から離れた人たち(ユダヤ人)が救われるのならイエスキリストと離されてもいいと思っている」「すべての人類が救われたあとに彼らも救われたのならなんと素晴らしいことだろうか」というようにユダヤ人排斥の考えは本来ない
>>637
ユダヤ教はイエスを預言者とは見ていない
預言者なら異教徒や異邦人をやっつけたり超人的な力を示したはず
しかし捕らえられたイエスは自分も救えず侮られて唾をはきかけられても抵抗せず無力な男ととして死んでいった >>639 そなの?
一応その分類で認めないこともない。とするのだとか聞いてたもので。
>>641 だから、まあぎりぎり認めて、
一応それで、手の内に収めておくみたいな話ね。
>>56
残酷なことが一つもないと、気が狂うほど退屈な世界になっていたかも知れんぞ
物心ができてから考えることはただ一つ、
「ああ、早く死にたい。でも別に死んでもいいことがあるわけじゃないんだよなぁ…」
時には自殺する人も見るが別にそれが幸せそうにも見えず、
何もできないまま寿命が来て「何かいい方法はなかったのか」と未練を残しながら死亡
まあでもここまで残酷じゃなくてもいいか イエスを認めたらユダヤ人は自分達の非を認め神への信仰も間違いだとみとめたことになるんですが
進化論は神が人を創った事と矛盾するだろ。
そもそも一神教の考えに凝り固まってるから存在するかしないかのYESかNoになるんだよ。八百万の神こそ全ての事象に矛盾しないのにな。
人類は宗教を捨てて神に近づくものと宗教にすがって猿にかえるものにわかれるw
>>646
まじか
男女の神がセックスして日本列島作ったとか
痴話喧嘩の八つ当たりで毎日1000人殺す女神と毎日1500人産む男神とか
男神の両目と鼻から生まれたスリーゴッドとか、生物学と矛盾しないの? >>646
万物が1人の神によって作られたというのが一神教
これは別に迷信だとか矛盾とかじゃなく1つの仮説、概念ね
今の科学万能の時代でも、万物をお作りになった「神」という概念はいまだに取りざたされる、否定しきれない仮説だけど、
八百万の神々といった迷信、妄想のあまりに人間的な神の概念は科学の分野でも生物学の世界でも取り沙汰されることはない。もともと相手にされていない。進化論とも符合しない 宗教自体オワコン
古代人にとって宗教は、科学、医療、政治だったから当時の賢人たちはこぞって学び命と時間を費やした
イエスもパウロも、神の言葉がかかれた聖書こそこの世の真理であり当時のウィキペディアだからそれを根拠に世の中のあり方人の道を説いた。
仕方がない、彼らには我々凡人すら知っているような宇宙の知識も地球の姿も知らなかったんだから。
そもそも科学は、神の作りし世界の探求心から発展していったのだから一定の敬意は払うべき。あくまでも古代人が信じた迷信の類いで。
しかし神道を過大評価することは間違い。やつらはカルトのはしくれとしていまだに迷妄を生業にしてる
別に神がいてもいいけど
創造者だからつーて敬いたいとか救われたいとかは特に思いません
宇宙飛行士が精神世界の方に行っちゃうのは変性意識になったからだと言われてるが、生物学者はそうじゃないからな ま、絶妙なプログラム設計されてるから感動する気持ちはわからんでもないが
物理学者が物質を究極まで細分化していくとエネルギーになるってんで
精神世界の方へ行く人多いけどね
精神世界なくして研究できんし
あと医療関係者とかね
生死に携わってると不思議なことが
起こるみたいだし
神がいるとか言ってるやつは
ゲノムはわかっても科学が分かってない。
AV男優やっても女の全てが
分かるわけでないのと一緒。
心配しなくて神は100%いません。
ワイが保障します。
幸福の科学や創価学会だけでなく、
キリスト教もイスラム教も妄想のクソ。
>>650 死と死後の世界を構築できない科学では、
いつまでも宗教的勢力が残るだろうね。
死後の世界などあるわけないとする科学的説はとても正しいとは思うのだが、
しかしその「正しさ」に、殆ど多くの人間は耐えられないのだ。
つまりもっと科学的処置によって、死の不安と不合理を減じるという
科学的手法が確立されない限り、多くの者は終いには、宗教の手の内に落ちていくであろう。 >>654
わからないことを宗教で説明するのはゴミ学者。
わからないことは、
「今の科学ではわからない」と言う勇気が必要です。 科学や物理や数学が専門で知力や論理的思考に優れるコトと
倫理観や宗教感やもっと単純に物事に対する嗜好や感情は別のモノというごく当たり前のこと
人はどうしても知力や論理的思考に優れる“賢い人”は
この世界に於ける多くのの事象に対してより理解が深いとと思い込みがち
そしてそれはこのコリンズ氏はじめ多くの場合当の本人自体もその観念のとらわれがち
「世界の宗教の中から、最も理にかなったものを見いだすのに苦労した」
つまりコリンズさんは様々な体験をしてなお
「この賢い私が様々な検証を行った結果、キリスト教が最も論理的で最上位なのだ」って言ってるわけで
その基準はどこまで行ってもあくまで自分でしかない
裏返せばその結論を世界中の宗教とその信仰者(無神論者含め)対して下してみせられる
神が万能とすれば自分は9,999能ですよって思い込むことで
科学的・物理的には神が実存はしない(あくまで実存はしないだけで“ない”ことではない)
現実の社会において自らをその次点である最上位層に位置づけるのに都合が良いから利用しているだけ
問題は“無自覚”にそれを行ってることに自身があまりに無防備なコト
>>649
科学者の中で信じられてるのはこの世の万物の物理法則や化学の法則を規定しているものの存在の方かな。いわゆるサムシンググレートってやつ。
それはそうと、八百万の神はじめ全ての神々を否定するって事は代々続く天皇制も否定する人?
無神論者からすると、何のご利益も無い神に祈るのが仕事なんて到底理解できないと思うけど。 272神も仏も名無しさん2019/04/23(火) 10:22:52.29ID:/IMWugny
僕の主観的なことをつらつらと書いていきたい。昨日、岡村孝子さんが急性白血病という
ショッキングなニュースが入ってきた。最近では18歳の池江さん、過去には大塚アナが罹患、
ダッシュ村でおなじみの三瓶明雄さんも急性骨髄性白血病だったという。夏目雅子さんの時代には
急性白血病など何十万人に1人と言われていた。しかし最近は一般人の罹患率もそうだが、まさに
異様なまでに増えているという話も聞く。その他、急性心不全や脳梗塞、各種癌、等々で
若くして急逝する人が激増している印象だ。
よく福島原発事故の放射能の影響ではないか、という話を聞く。当該事故は世界初の3基同時メルトダウン、
いくつかは燃料デブリが溶け落ちているという未曾有の過酷事故だ。燃料回収はおろか石棺もできていない
現状では、確かにどのような影響が生じるかは予測不可能だろう。かつて人類が経験したことがないのだから。
まして最近でも福島県以外のジビエやキノコ類から基準値超えのものが見つかっている。未だに汚染物質は
食い止められていないのだから、「放射能はコントロールしている、安心だ、食べて応援」などと断言するのは
根拠のない一つの希望的観測と判断されても仕方がない。
しかし思う。2011年3月11日以降3ヶ月の間のことだ。当時は政権与党は民主党だったが、自民党であれ何であれ
同じ選択をしただろう。いずれにせよ、原発が爆発して、風向きを見た時に衝撃が走ったのだろう。しかし思う。
チェルノブイリ時のように住民避難、そして石棺ができたのか? 関東以北の数千万人を避難させたり、自衛隊員や
関係者が何十人あるいは何百人死者が出ても石棺を敢行したり、このようなことは本当に可能だったのだろうか?
このようなことをすれば、二度と福島原発周辺は人が住めなくなり、また首都機能が麻痺して日本は大混乱に陥り、
経済レベルは向こう数十年は昭和30年代くらいの生活水準にまで落ちてしまう。このような選択が可能だっただろうか?
273神も仏も名無しさん2019/04/23(火) 10:24:54.78ID:/IMWugny
(続き)
かつて福田元総理は「人命は地球より重い」と言ったが、今は安田さんの件もそうだが、人命はまったく軽くなった、
という印象だ。仮に福島原発事故由来で数千人の犠牲が将来発生しても、数万人でもいい、それよりも日本が後進国に
落ちるほうが困ると判断したのだろうか。思えば当時はメルトダウンすら認めず、御用学者は安心を連呼した。政治家も
官僚も東電の人間も皆、ことごとく人命重視の姿勢を示したとはとても思えない。もし僕が国の指導的立場にある為政者
だったなら、その時どういう選択をしただろうか? と考えた。本当に悩んだ。しかし、僕は信仰者なので祈った。そして
神に答えを求めた。僕の意見だが、神は、昭和30年代の生活水準に戻っても、首都が混乱しても、福島県の地域に永久に人が
入れなくなっても、危険なものは危険と伝え、避難させるべき人間には避難をさせ、ヨウ素が要る者にはヨウ素を配り、
現状はメルトダウンで爆発時の風向きはこうだった、危険な地域の方は関東であれ避難を、と呼びかける動きをするべきだった、
と言われているように思えて仕方がないのだ。世界中に正直に現状を伝えて、知恵を求め、経済的な協力も求めて、少しずつでも
いいから、日本をもう一度つくりかえていこうと・・・このような中でまさに昭和30年代の東京オリンピックのような質素な大会を
描くなら祝福はあったのだろう。しかし現状は復興五輪だと謳いながら東北は置いてきぼり。利権だ、開催費は3兆円だ、と散々ケチが
ついている。日本オリンピック委員会会長を辞任した竹田氏、五輪相を辞任した桜田氏、エンブレムで失敗した官僚の弟のデザイナー
佐野氏、五輪招致の立役者だった猪瀬も辞職、競技場のデザインでも当初から問題だらけだったが、いかにこの利権オリンピックが
祝福されていないかが推察される。
274神も仏も名無しさん2019/04/23(火) 10:25:34.82ID:/IMWugny
(続き)
原発事故が起きても地震大国で原発推進政策、海外売り込み、核のゴミは地震大国の日本で処理、など論外だと思っていたが、
それ以上に神様は、「日本が後進国になっても、悔い改めて、へりくだって、生まれ変わるほうが日本の未来のためには良かったのだ。
子々孫々のためにはそのほうが賢明だった。
今からでも遅くない。悔い改めよ」と願われている。
日本は核のゴミを捨てる場所さえ決まっていない。日本人はウソつきではいけない。
本来ウソつきの民族ではないはずだから。
日本は原爆を落とされて敗戦した時と同様、
まず一切を放棄し悔い改める姿勢が必要だったのだ。それがあって初めて
輝く未来が、一条の光が、少しだけ見えるのだろう。
たびたびごめん
忘れてた
キリストがやった治癒を
なせができる人が鎌倉にいる
鎌倉のドルフィン先生
アメリカで神様から啓示をうけて
キリストがやった治癒をマスターした人
背骨、神経のつまりをなくせば病気になりにくい
治癒する
キリストがやった治癒方法だよん
鎌倉のドルフィン先生
第一頸椎の重要性を説いてる
第一頸椎をきちんと整えることの重要性を解いてる
まったく賛成だよん
オイラも学部は違うけど塾員
医学部のエリートコースから離れ
アメリカで神様から啓示をうけたドルフィン先生尊敬するよん
首の漢字は、上部が第一頸椎
それを自、つまり自覚する
自分の第一頸椎を強く自覚し
黄金のリングみたいにイメージするなんか
健康の基本だね
鎌倉のドルフィン先生は
もちろん救世主じゃない
健康や覚醒のためにやらなければならないことは
ほかにもたくさんあるけど
背骨の神経のつまりを押して治す
キリストがやった治癒を神様から啓示うけてる
正しい体内宗教システムに基づいて瞑想やれば
覚醒するよ
鎌倉のドルフィン先生痩せてね
松果体はエネルギーの部位じゃないよ
古い古い目
神様の啓示を
画像で得るときにつかうんだよん
右手や左手
口や工にも深い意味がある
右手で吸うように
左手で治癒をやらないと
先生の師匠みたいに
他人の病気で自分の体調を崩すかもね
自分の背骨内に神経白蛇様がいる
こんな感覚でもいいよ
このニュース速報+
ベネディクト16世スレで
ノストラダムス1999の正しい解釈をやり
神様は人種を滅ぼし昆虫くんをもとにした
次のヘゲモニー種をつくる予定だよって書いてたら、
ノートルダムが燃え
昆虫、蜂くんが奇跡的に生きてた
受ける
神様ありがとー
蜂、右側上部は瞑想くりかえす
下部はほんとうの三位一体を束ねる
神様からのヒント
蝗、右側の意味わかる?
人種を滅ぼし
直立歩行昆虫ヘゲモニー種の王様かもね
蟻、我はもちろん
真横からみた身体意識
イカサマ宗教屋は我をなくせ、というからね
偽物だよ
我の塊にして出さずに肚に納めよ
それが義の身体意識、
義の漢字の上部は鎖骨肋骨
養にはきちんと白、観音があるでしょ
>>663
>神様は、「日本が後進国になっても、悔い改めて、へりくだって、生まれ変わるほうが日本の未来のためには良かったのだ。
>子々孫々のためにはそのほうが賢明だった。
>今からでも遅くない。悔い改めよ」と願われている。
そう、「金の神、モノの神、今年もありがとう(サブちゃん まつり)」の
底の浅い田吾作の国だから。未だに。 だいたいこの国が切支丹国家だったら、我欲のためだけに
地震大国の上に原発を50基造るなどという暴挙には出なかっただろうよ。
国を挙げて電気を節約するような国であれば、世界から愛されただろう。
ところがどうだ。やっぱりやらかした。
地球上で発生する地震の3割が日本で発生するのではなかったかな。
>>15
つまり、生活に余裕がないと信仰どころではないってことだよな!
よかった!底辺で!ワケわからん信仰心なんてなくて! 神がいるなんてのを信じてる奴は総じてアホ
ヒトゲノムがどうたらとかよく分からんがこの科学者は俺よりもアホだな
スリランカには
ザイオンって教会があったんだね
ふーん
瞑想は昼でも夜でも
空いた時間にやればいいよ
くりかえしだけど
前に壁
背中側に空間
少し不安な状態をつくり
ひたすら背中背骨を敏感にして
背中側で感じとろうとする
もちろん体内に宗教システムを意識しながら
自分の内部をありありと自覚するように
かごめかごめのお遊戯は
いまはやってないのかなあ
だとしたら残念だねえ
背中でぐるぐる動きまわる声のなかから
聞き分ける
覚醒する象徴だけどねえ