漫画家の古賀新一(こが・しんいち、本名古賀申策=こが・しんさく)さんが3月1日に死去していたことが分かった。
81歳。
秋田書店が公式サイトで16日、発表した。
公式サイトで「3月1日、漫画家の古賀新一先生がご病気のためご逝去されました」と報告。
「1975年の『週刊少年チャンピオン』第36号より1979年第15号まで連載された代表作の『エコエコアザラク』は、映画化、テレビドラマ化もされ、 怪奇ホラー作家の第一人者として長く活躍されました。故人のご功績を偲び、心からご冥福をお祈り申し上げます」と追悼メッセージを掲載した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000145-spnannex-ent すまん子供ながらに黒井ミサで抜いた事がある
どんな話か忘れたけど
マンドラゴラとか
これで知ったな〜
結構色々怖かったしエロかった
ご冥福をお祈りします
エコエコアザラク好きだったわ
人間の骨を粉にして給食に混ぜたら
食ったやつの腹に人の顔が浮き出てきたみたいな話だけ覚えている
エコエコはさらに古典の様々な作品のオマージュも混じってておもしろかったな
パンダって意外に顔が恐いって話
シャンシャンのニュース見てもそっちに神経つながってた
結構な歳だったんだね、ご冥福をお祈りします。
エコエコアザラク大好きでした。
ガキの頃友達の家に行って読ませて貰った
怖くて仕方ないのに続きが読みたくて仕方なかった
それから一時ホラー漫画に嵌った
あの何とも言えない高揚感
ありがとうございました
>>3
その人の訃報記事だったら「まことちゃん」の〜となるでしょ アウターゾーンを見てエコエコの方がよかったと思ったでござる
如月ハニー→黒井ミサ→メーテル→ドロンジョ→デボラハリー
初期と末期で毛色が違う漫画になってたね
750ライダーもそうだったけど
ご冥福をお祈りします
チャンピオン全盛期の人か
あの頃のチャンピオンはエコエコアザラクだけでなく、面白い作品が揃ってたな〜
懐かしい
ご冥福をお祈りします
ミサさん時々お茶目でてへぺろすんだよな
何度も読むくらいに好きだしいまだに本棚にある
ご冥福をお祈りします
自分の年齢に重ねると納得だわ。
原作読んでたの、40年位前だから。
エコエコアザラクエコエコザメラク
だっけ
この言葉の意味わかんなかったな
今手に入れて全部のってるんじゃろか
危ないネタも多かった気配
なお19巻まででとりあえず
古賀茂明かと一瞬思ったが違ってほっとした
知らないただの漫画家でよかった
梅図、古賀は両巨頭だな。
つのだ次郎は少し落ちるな。
>>35
菊川怜とか?
俺が初めて菊川怜を見た時に黒井ミサ?と思ったんでね。 初期のミサは割と残酷な性格だったのに、途中からやさしくなったのは、
掲載紙が少年誌だしクレームもあったんだろうな
ご冥福を
エコエコは実写化も結構してたし、いつかVS貞子して欲しかった
俺のようなオッサン世代には、怖い漫画といえば
古賀新一
楳図かずお
日野日出志
だった
最後のは怖いというかグロいキモいと言うべきか
■エコエコアザラク、今も使わせて貰ってます!m(__)m
昔のスカートの長いヤンキーネーチャンのイメージは完全にこの作品だ
殺人犯と交際がある赤西軍団
子供の名前もジャニーズ山○智久の名前から命名
70 sage 2018/03/11(日) 00:10:38.55
石元っていうのは殺人犯の癖に赤西に憧れてるジジイだよ 似ても似つかないのに哀れw
959 sage 2018/03/16(金) 16:08:19.10
そんな犯罪者たちと付き合ってたら10代の時から今までずっと天然でほわほわでいられるわけがないから( ´ ▽ ` )ノ
961 sage 2018/03/16(金) 16:10:41.37
>>959石元とのこと忘れたの?嘘だなんて言えないよね
ちゃんと赤西の親友fukuが石元は赤西の友達ってことを証言してくれたからね?
965 sage 2018/03/16(金) 16:17:10.28
赤西の愚連隊でも呼ぶのー?って発言からいっても石元とのお付き合いは本当だったんだなとわかった
991 sage 2018/03/16(金) 16:43:38.20
>>990
fukuは赤西の親友だよツイにもいるから見ておいで
992 sage 2018/03/16(金) 16:43:50.98
fukuは福太郎
軍団仲間で居酒屋やカジュアルファッションの雇われ店長やってすのべえも売ってる
こいつはブログで山下の智の一文字貰って息子に〇太郎と名付けた報告もしてる
山下も親友に息子生まれた件web日記に書いてたよ
福太郎は草野やテニスの奴との写メも出してた
赤西錦戸山下が某監視対象リストから外れる事はこの先もない
田中田口より事務所は困ってる
997 sage 2018/03/16(金) 16:47:10.69
赤西と錦戸と山下の写真があの頃でも流れまくったんだから いい訳にならないよ >>23
チャンピオンが天下とっていたことなど一度もないわ
キングも一度もない
サンデーやマガジンはある 黒井ミサはけっこう好みだった。
1話完結の連載も好感が持てた。
古賀新一お疲れ様です。これからはゆっくりお休み下さい。
>>38
750ライダーほどではなかったと思う
750ライダーは光のバイクを強引に我が物にしようとした先生をバイクのパーツを外して事故らせたり孤高の存在
あと何故か学校内の治安を守る番長連合とかいうのがいてその番長が空手の達人で光とのいざこざが絶えなかった
でも後半はほのぼの漫画になって「いい天気ですね」とか読んでて少しイラッと来た思い出がある エコエコのずっと前から、怪奇もので活躍されてた方だよ。
ひばり書房ってとこから単行本がいっぱい出ていた。
オムニスノムニスベルエスホリマクとかいう呪文だった気がする
ショック!
ご冥福をお祈りします人
エコエコザメラク
>>54
ダメ親父も「虐待だ!」とのクレームから、
社長になって、家庭が平穏に。 なんか嫌いだったんだよなこの漫画
絵が下手な漫画嫌いだったから
ちょい前に新聞に写真付きで出てたのに・・・
『妖虫』を何度も繰り返して読んだわ
黒井ミサがエロくて大好きだった
>>62
キングはどじょっこふなっこしか読まなかったな 黒井ミサさんの諦観が好きでした。
あれでオカルトや心霊に対する恐怖が減った。素敵な作品をありがとうございました。
>>47
確かに初期は少年誌とは思えない危ないネタがあった
読んでて大丈夫かよと思ったよ >>68
ミサ、おろち、富江でファイトして欲しいわ バスク語の呪文がベースだったんだな
バスク語がタイトルになった日本の漫画ってこれ唯一なんじゃねーの
エコエコアザラク エコエコザメラク ・・ 古賀先生 おつかれさまでした・・
映画版の吉野公佳のパンチラシーンは何度も何度も見た記憶がある。
>>71
それは三つ目がとおる
アブドル・ダムラル・オムニス・ノムニス・ベル・エス・ホリマク
われとともにきたりわれとともに滅ぶべし >>79
よく犯されそうになってたしな
今なら青年誌に載るのが妥当な作品だったと思う 佐伯日菜子バージョンのエコエコ、CSのどっかの局で全話放送してくんないかな
また見たい、というか、神戸の酒鬼薔薇事件の影響で全話放送されなかった気がするんだよな
いかんこれを忘れては
古賀新一先生、色々漫画で楽しませていただきました
ご冥福をお祈りいたします
意外と歳とってたんだなエコエコアザラクの前の作品とかないのか
おかげでホラー漫画にはまったが結局エコエコがすきだなあ
オムニバスで時々ギャグ回からの
父ちゃん母ちゃんの衝撃よ
梅酢はウルトラマンも書いていたね。
どどんご怖かった
私は信吾は名作だった
何か子供の頃こういう怖い漫画ばっか読んでたなあ
なんか、ウィルス?か病気か何かが広まって、次々に「親が子供を殺す」って事例が出てきて
主人公の子供が何とか解決しようと一生懸命動いて、やっと母親に効いて治った!と思ったら
母親に笑いながら首すっぱり落とされて死ぬって漫画がトラウマになったわ
あれ何てタイトルだったんだろう?
>>74
蛭子さんや、やくみつるをディスってる
のかな? 黒井とかミサってあだ名の奴はいなかったけど魔太郎ってあだ名のやつは各学校にいた
エコエコアザラク怖キモくてそんなに好きじゃなかったけど
途中からなんとなくコメディテイスト入るようになって好きになった
当時チャンピオンは、エコエコアザラクと、マカロニほうれん荘は、必ず読んでたな。
当時のチャンピオンには、お願いとして、
先生は多忙なので、黒魔術に関する質問はご遠慮くださいって書いてあったな。
結構な数のマジな投書が来ていたらしいな。
おお、まじか
ひばり書房の頃から読んでました
ご冥福お祈りいたします
>>92
結構好きなんだが、時代に埋もれてしまったな
でもアニメ化はしてたな エコエコアザラクって映画?DVDコーナーでよく見かける
タマミ怖かったw
ミイラ先生も怖かった
蛇女も怖かった
肉玉恐ろしかった
チャンピオンの「マカロニほうれん荘」「ブラックジャック」が
掲載されていた頃の勢いは凄かったよ。
黒井ミサには小学生の頃からおせわになりました。
安らかにお眠りください。
>>38
途中からコメディみたいになったんだよねw >>102
俺は蛭子能収の漫画はファンだったよ
古賀新一の絵は嫌いだったからよく覚えてないけど
なんかヘタクソなんだよな
色気がないし、絵の才能がないのを無理やり描いてる感じ >>101
永井豪のすすむちゃん大ショックじゃないかな >>115
いや漫画が元ネタ
若い人は実写映像化した奴から入ってる人多いと思うけど スケバンに裸にされて踊らされてそのままオオカミに変身して噛み殺したのはなかなかのトラウマになったなw
ヽ、
i、 _,,-i,"_,,
, y ,イ i, ,,-"~
_,,..-‐'"//| /:: { l ,,-'"i、
升/ //":::::,i' ,イ::::: | ト、 ト、 ,,-'" _
/ i_,,-'"::::::://:::::::::: i;|:::::ヽ、 l)) _,,-i,"_,,
゙`,,ニォ,rニー-;::i::::::::::: 、_,,..|l-ァ'"i| | ,ソ ,,-"~
ト,、゙`.;゚,シ`> ;;:::::::::, /`ー゚, 'ッ" ||i { ,,-'"i、
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|ノ ''' :l;; :|l ::: | i、 ,,.-',"フ
ト、 _ ,,.j ::.. .:`i i ノ i 、、
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ハ::: ウi;;ノ/;;;;;;;) 人;;;;// i|
,|:::: ヽ ," /;;;;;;;;;;;;;;;ノノ;;;//;; '
まさかそんな歳とは思わなかったわ、せいぜい70くらいと思った
恐怖漫画の流行りは水木→梅図→つのだ、じゃないかな
日野は古くからいたがかなりマニアック、古賀はかなり売れるのが遅かった
うわあショックー
今読んでも古臭くはあるけど当時人気あったのが十分わかるくらい面白いよ
でもけっこう年とってたんだな
ミサの両親の呪いが解けてからなんかホームコメディ調になってた記憶
黒井ミサの名前思い出そうとして黒木メイサが頭に浮かんでしまった、、、
>>62
ドカベン
がきデカ
ブラックジャック
魔太郎が来る
エコエコアザラク
マカロニほうれん荘
750ライダー
部数1位の時の連載陣 >>74
俺の知り合いがそんな感じだったな
スクリーントーンもない時代からやから
水木しげる風の部分もあって好き嫌い以前になってるわ >>128
いや知らないだろうが貸本という文化があってね
その貸本専用の漫画とかあったのよ
その頃から書いてるから相当な高齢だと思っていたよ
👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:4a1c452f8118e3a57e1ef29fe2b9b2db) なんかシックスセンスみたいなオチのエピあったけど
あれさらに元ネタあんのか?
>>129
友達から、がきデカ描いてる人がジャンプで何か連載してるぞと聞いて読んだのがこち亀だった
それから数年、ずっと同じ作者だと思ってた >>143
レース鳩アラシとか横山先生のあばれ天童とか マカロニほうれん荘の最後、としちゃん、壊れて、可哀想だったw
チェスドールの話も好きだな
将棋とかコンピュータのディープラーニングで最善手学習よ
途中で力尽きた気はするがw
てか、もう80代になってたのか。遅咲きなのか?
>>40ブラックジャック
マカロニホウレン荘
ナナハンライダー
ガキデカ
月とスッポン
ドカベン
チャンピオン全盛期だ 不気味な雰囲気で、子供の頃に怖がりながら読んでました。
ご冥福をお祈りいたします
>>134
当時をリアルタイムで知っていた自分としては
チャンピオン天下時代と思うんだけど
若い世代だと知らないかもしれないなあ
秋田書店は長生きのマンガが多いので好感を持ってます 怖くてビビりながら読んだなあ。
後ろ暗いエロに目覚めたのもこの漫画だった。
小学生高学年こそ読むべき。
>>134
リアルタイムの消防もみんなおっさんだな本当すごかった
エコエコはつまらないので流し読みしてたな
この人てビッグなん梅津や日野日出志と
比べるほどではないだろ
これしか知らん >>144
山上と山止、今なら炎上レベルのパクリだからな(´・ω・`) 750ライダーは面白くもないけどなんとなく読んでたな
>>162
よたろうからストーリー性の強い花のよたろうに変わったね
ちょっとHっぽい筋書とか少年同士の争いが激しくなった描写とかあった >>124
調べてみたらそれだああああああ!!ありがとう!
永井豪だったのか
「ネズミやゴキブリ殺したってニュースになんないでしょ?」みたいな事言いながら子供殺してたのが
恐ろしくてしばらく寝れなかったわ
つか、そんなはっちゃけたタイトルだったのかw >>156
光る風は初犯を持っているが、喜劇新思想体系を考えると
がきデカは必然かもしれない >>159
月とすっぽんwww
当時かなり有名だったのに飛ばして読んでた
だから内容を覚えてなくて、どうして飛ばしたのか全く覚えてない
やっぱドカベン、ガキでか、マカロニ、ナナハン、ブラックジャックの存在があまりに大きかった パパとママが黒魔術で人形にされたたけど、元に戻って普通のファミリーになってたな
ドロドロした世界観から、普通のjkっぽく明るい少女化したと思う
面白かったころのこれとかパタリロとか読んでると
「おはなしの起承転結、オチなんてこんなもんでいいんだよ」って思うよな
最近のドラマとかもっと複雑に二転三転させたり、ミスリードさそって
あっといわせようとか必死なんだけど、結局あちこち破綻してつっこみどころ
満載だったり、何の意味があったのかわからないシーンだらけになったり
もう単純にどういう話だのか良く分かんなくなったり、ひっちゃかめっちゃか
なんだよな 1話のボリュームの違いもあるかもしんないけどさ
>>172
( ´D`)ノ<被告は大ファンだったけど創価と聞いて読むの辞めた。 秋田書店コミックスは独特のにおいがした。
あと無線綴じが弱くてページが取れやすい。
>>173
ジョージ秋山ってほのぼのとした中に
とんでもないブラックな怖さというか、子ども心に何か感じるものがあったわ >>179
さらに昔の文豪のショートショートとか読むとさらにもにょるで >>172
子供からするとナナハンライダーってなんか鼻につく漫画だった
でも読んでたな 幼虫がむちゃくちゃ怖かった
黒井ミサは後半ギャグっぽかったね
怪奇まんが道の古賀先生回を読み返すわ
リアルタイムで読んでたのはハロウィンとかホラーM、恐怖の館あたりだったけど
ちょっと上の年代がいる親戚の家でエコエコ読んでた
ジョージ秋山の「砂になる少年」は
不条理で怖かった
あれもチャンピオンだったっけ?
ミサは恐怖の大王倒しに行って、その内帰ってくるんじゃなかったのかよ…
>>172
750(ナナハン)ライダーは、バイク乗りのサザエさん。
ナナハンって言葉に何も心を動かされない一般人にとっては、
その価値はかなり低くなると思うな。
マギー・ミネンコも、750のエンジンは特別だと歌っている。 >>145
そうだったんだ
テレ東はしばらく自粛して再開するのかと思ったらそのまま打ち切り放送終了だった気がするな 70年代末に沖縄旅行に行って現地でなぜか毒虫小僧とエコエコアザラク買ったんだよね
沖縄の思い出よりそのマンガの記憶のほうが強烈に残ってる
エコエコアザラクの
死ぬまでくすぐり続けて笑い死にさせるって拷問見て吹いた記憶ある
>>190
あれは青年コミックだったはず
デビルマンとか寄生獣に通じる怖さがあった >>176
忘れてた
これが最強だわ
最終回のトラウマは日野日出志の
地獄の子守唄ととともに双璧
若い奴もネタで読んだ方がいい
ありえんわwww >>134
あばしり一家があった頃のチャンピオンが一番好き 当時のチャンピオンは凄かったんだな。
ドカベン、ガキでか、エコエコアザラク、ブラックジャック、750ライダーかよ。
笑福亭鶴瓶がジョージ秋山の描くブタそっくりで怖いっす
金庫から子供のミイラが出てきた話が忘れられない
電車の中で痴漢に制服切られてオッパイが見えるシーンでヌキました
ミサおねえちゃん当時は大変お世話になりました。ありがとう
>怪奇ホラー作家の第一人者
水木しげるじゃねーの?
チャンピオンの全盛期か
この漫画は小学生にはちょっと恐かったな
シスターが牢屋で廃人化してる画とか気持ちわるかった
エコエコやってた頃だったか、
1年に一回ぐらい作者の集合写真が載ってるときがあったんだよね。
その当時から死にそうな顔してた
灰になる少年>ジャンプ
寝たきりお母さんがバケモノ殺人鬼
最後に同じ血を引く少年も・・・・
マカロニほうれん荘は、評価されるべきだと思うよ。インパクトあったな
いまだにトラウマで自分にとって最恐の漫画が妖虫っていう漫画。特に洞穴みたいなとこで女の人が食われ飲み込まれて足だけがのシーンが!ネットで何十年ぶりに見ちゃって凍りついた
>>54両親が人形にされて孤独な1人暮らしの少女で荒れてたけど
途中で呪いが解けて普通のニューファミリーになってたな
性格も顔も穏やかで優しくなった >>199
がきデカは下品なだけで何が面白いのか
わからんかった
マカロニは最強、復刻版あるがおっさんになってもまだ笑える
神の領域 菅野美穂の出てた映画しか見たことないけどあれは原作に忠実な話なの?
少年チャンピオンの話題で、あすなひろしや萩尾望都の話題が少ないのは不思議だな。
あと、世代は違うが故・小山田いくの話題が少ないのも不思議な気がする。
>>204
そらしょうがないべよ
俺はリアルタイム連載知らない世代だけどでも汗 >>208
山根赤鬼青鬼世代は、もう朽ち果ててるって事なんだよなw >>46
バスク語で「響け響け、祈り。響け響け、かすかに」らしい 働かないで生きていきたいな〜って男が
美女に世話されて至れりつくせりなんだけど
代償として生き血を吸われてるという話が
印象に残っている
エコエコアザラクエコエコザメラクご冥福お祈りしますー
「ドカベン」「がきデカ」「マカロニほうれん草」そして「エコエコアザラク」
楽しませていただきました。ありがとうございます。
バスに乗って降りようとしたら「次は地獄の3丁目…地獄の3丁目」ってシーンが怖くて覚えてる
オカルト物は好きじゃないけど
つのだじろうの恐怖新聞と、エコエコアザラクは読んでたわ
小3くらいだったか学級文庫にエコエコアザラクがあって
手に取ったら女子にエッチと言われてビビって戻した記憶
チャンピオンに載ってたな
いつも読まずに飛ばしてた
>>213
マツコデラックスとかきんどーさん
巨大版だよな、よく似顔絵書いてたわ
古賀のスレなんでもう辞めとくわ
マカロニスレであるかどうか知らんが 佐伯日菜子のドラマよかったなぁ、20年ぐらい前か
ドラマ内で小学生の生首おく事件の放送してから
榊原が同じ事件起こして放送中止になったんだよな
エコアザ
うし百
恐新
オカルト漫画流行ってた時代
>>174
中学校の図書館にいろんな作者の作品が入ってる
SF短編集みたいのがあって、その中に永井豪の作品が
入っていた エコエコアザラクは怖かったけど
カリュウドはさらに怖かったな。
野口五郎のLPで首チョンパとかしてたからなw
エコエコアザラクエコエコアザラク我は求め訴えたり
だっけ
>>73
子供の頃初期のダメ親父怖くて読めなかったわ
フォークが頭に刺さってて((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル >>243
日野日出志は本当メンタルやられるくらいやばい、比べたらエコエコなんてコメ
ディだよ 女子高生が普通に乳出してる漫画なのに、怖さが勝って全く勃起しなかった小学生の頃。
イメージはオカルト全開なんだけど、良く読むとオカルトは少なくて心理的なホラーが多かった。
それと意外とギャグ回があったりミサが無邪気に笑ったりひてるのに、それでも怖さが勝ってた。
確かお母さんが怖すぎてギャグになってた記憶がある。
これとか魔太郎とか、平気で同級生をぶっ殺してたよなあ。平和な時代だったわ。
エロエロアザラシを描く以前の作品が
怖過ぎて読めんぐらいだったな小学生には
恐怖新聞の何が怖いって
コミックの最終巻の巻末に心霊写真特集があること
>>206
この人も貸本時代からの叩き上げやからね
子供の頃白へび少女とか貸本で読んですんげー怖かったわ
同時期から活動してる楳図はどっちかというと洋ホラーっぽい印象、古賀は和ホラーっぽい印象があった
合掌 日野日出志は現在71歳
もっと行ってるかと思ったけど意外と若かった
なんとなく口に出してしまう魔法の言葉だと思ってた
漫画だったんだエコエコアザラク
>>246
それエロイムエッサイムじゃなかったけ? 750ライダーの主人公
初期はトンがってるに
いつの間にか柔和に
黒井ミサは両親を学生カバンに入れてるんだよな
あの話好きだった
名前見たときは「誰?」って思ったけど、エコエコって聞いたら「あぁ」って声が出たよ、ご冥福
>>251
黒井ミサって中学生だろ 少なくとも1作目は >>255
つのだの見開きの解説もやばかった
ギボさんとかの元祖
こないだも見ましたとかwww
ところでつのだとか日野とかまだ生きてんの >>219
別に不思議じゃないと思う。
チャンピオンの表を引っ張ってた漫画じゃないし。
それらはどちらかと言うと一冊の中の裏チャンピオン面。 >>71
カラワジ・イキツ・キマト・ワヒオサ・ハノクキョウ・ミツオ・レシモオイ >>155
この頃読んでたわ
小5ぐらいだったかな
通っていた耳鼻科の待合室にチャンピオンあった 結局この人の世代のホラー漫画が一番怖かったわ
まだ戦後という暗い社会背景が色濃かった40年前
鴨川つばめが死んだら秋田書店のサイトで発表してくれるんやろか、、、
>>219
萩尾望都は原作付きで
「百億の昼と千億の夜」を連載してた
原作が難解だったので、マンガでようやく意味がわかった
当時はSFはやたら難しい話が多かった
女性が少年誌にマンガを描くのも
ものすごく珍しかったので
萩尾望都は先駆者だったよ
男性が少女マンガ描くのは結構あったけど
一番最初に少年誌にマンガ描いた少女漫画家は
里中満智子「さすらい麦子」だったと思う オーメン、シャイニング、サスペリア、八墓村
エコエコアザラク、三つ目が通る、恐怖新聞、百太郎
こっくりさん全盛、口裂け女、ノストラダムス
そういう時代だったんだよな
俺的に一番怖かったのはソ連だったんだけど
>>13
> マンドラゴラとか
> これで知ったな〜
俺はマカロニほうれん荘で知った。 表紙だけだとミサが美人扱いされてるとは思えなかった
主人公に嫌がらせか何かした禿中年に
手足を入れ替えて復讐するような話を
小学校の図書室で読んだ記憶がある
>>75
妖虫はなんか生理的にグロくてトラウマになったなー
懐かしい う〜ん、なんだなぁ
エコエコアザラク唱えても生き返らないんだなぁ
>>269
全然怖くないクソワロタwww
この人絵がソフトなんだよな
日野日出志とかも貼ってくれ
グロすぎるが >>264
つのだは本人の顔と和服がすでに怖い
当時はユリゲラー、ノストラダムス、UFOなどオカルトブーム真っ盛りだった 藤子不二雄の魔太郎がくるとかブラック商会変奇郎も面白かったな
>>260
硬派路線の時は熱中して読んでた
凶悪な走り屋に対抗する策を陸軍でバイクを手のように操っていた用務員のおやっさんから直伝してもらう回とか燃えた エコエコアザラシバッグ思い出した。
救いのない胸糞悪い話ばっかだったな。点描が凝ってたのも覚えてる。
楳図は、最初、ひび割れ人間と半魚人、マガジンだったかな
それから、フレンドあたりに蛇女に、画報に猫目だったかな
>>37
俺はデボラ・ハリーの箇所が
ファラ・フォーセット・メイジャース 何年か前のゲンダイの作者インタビューでは
エコエコアザラクの原稿料や印税は安かったらしい。
多数映像化されたおかげで版権収入が入り貧乏から抜け出せたとか
>>213
でもがきデカのパクリだと思う
漫画で漫才風のボケつっこみやり始めたのはがきデカが最初
お世話になりました
シデムシの話が怖くて
カブトムシに触れなくなった
思い出 >>296
マカロニほうれん荘は吉本新喜劇がベースだから違うよ 少しエロ要素もあったように思う
当時の基準では、だが
俺はかねてから環境意識を高めるためのゆるキャラとして
「エコエコアザラシくん」を提唱していたんだが結局採用されなんだ
>>298
ほんとすぐレイプされそうになるんだよなw
でもわかる。ミサは妙にエロい エコエコ以前の「妖虫」が怖すぎる
謎の奇病で怪物に変身し続ける青年の話
カリュウドってのもなんか怖かった覚えがある
夕日が丘の総理大臣描いてた人のやつ
>>306
それは悪魔くん それ知ってるのは相当おっさん 木梨がよくやるドロップキックのツッコミって
漫画で最初にやったの何だろうな
『ブラック.ジャック』のコミックスの表紙に最初これとかとおなじ
「恐怖コミックス」て記載されてて、「いやそれは違うだろ」と
思ってたところ、途中から「ヒューマンコミックス」になって
「いやそれもどうよ」と
亡くなったのか、接骨院に通ってた頃は世話になった
楳図、犬木、お茶漬あたりは持ってたけど古賀さんと日野さんは読みたいけど部屋に置いとくのが怖かったんだw
>>205
それは伊藤潤二 今から思えば、ホラーとエロは
相性がいいということを
初めて教えてくれたマンガだった気がする
ご冥福をお祈りいたします
子供の頃読んで恐怖というかこのオンナの魅力にハマったわ
エコエコアザラク
エコエコザラメクの人か
すぐに思い出せなかったけど読んだことあるわ
ご冥福を祈ります
藤子不二雄の魔太郎がくるの後釜狙いだったくせに第一人者とは笑わせてくれる
恐怖新聞の最終作は、蓮舫似の議員出したら打ち切り食らってコミックスも出なかったんだよな
>>261
人形になったパパとママを健気にお世話してるんだけど
頭のおかしい娘としか見られてないんだよね
なんか、ほぼマッパで踊りを悪魔?に捧げてたっけ
関係ないけど、昭和40年代頃までの病院の独特の匂いが懐かしいぜ 60のじじいだが小学生の時から梅図かずおとこの人の漫画を見て恐怖してた
>>245
作者がゆうひが丘の総理大臣の望月あきらw ジャンプで言うとお色気枠でもあったんだろうな
裸で日光浴してるシーンとかあったで
ゲノムやシノブ伝の方じゃなくてホッとした
こっちは読んだ事ないしこれからも読む事ないんでどうでもいいです
古賀新一のwiki見てみたけど、作品リストの
ポケバイ★キッド
だけが浮いていてめっちゃ気になる。
何か精神的につらい時期だったんだろうか
>>136
それ、少年サンデーに連載されてた「秘密戦隊ゴレンジャー」 >>326
ぴったりだったなw
他の娘はちょっとな、眼力がなくてw ブラックジャックにエコエコアザラクのパロディのコマがあったような
同じチャンピオン黄金期の連載だったな
>>315
当時コミックスに綺麗なカタログが必ずついてて区分分けされてたからね
その恐怖コミックスに関しては自分も同じ印象を抱いたww >>269
歳いくつだよ
なんちゅー熟れたからだしてんだよ >>333
当時は漫画雑誌もあんまなくて、ゲームもネットもDVDもないからなぁ。
クラス全員が知ってたw 恐怖新聞は「赤の頁」とか「白の頁」ってなってて神霊の話だったり超常現象の話だったりするんだよね。
>>237
マツコ=きんどーさん巨大版
この発想はなかったわ。天才の発想だと思うぞそれ。 古賀新一さん、懐かしい。
初期の頃に少女漫画で見てたけど、楳図かずおにそっくりな絵柄と内容(蛇少女とかのホラー)だったので
「楳図かずお先生も怒っておられます」と、当時少女雑誌に書かれていたw
そのあと、独自の世界を描かれた事は知らなかった。
>>332
ポケバイに乗った子供が殺人現場に必ず現れ事件を解決するというミステリーものだよ
いわばコナンのさきがけ あだち充の背景画の緻密さは
750ライダーのアシスタント時代に培われた
ストーリーはどうってことないが背景やメカニズムの絵はトップクラスの漫画
そういえば黒井ミサを演じた歴代女優は次々不幸になっていく、黒井ミサの呪いなんて一部で言われてた事あったな
初代の吉野公佳は演技力はあれだったが、クールな美貌が注目されてこれからって時期に
球界の極道清原和博にヤリ捨てされて拒食症。最後はMUTEKI落ちまでして擬似SEXしてた
2代目の佐伯日菜子もデビュー当時のイメージとは一転してホラークイーンの位置を確立しそうだったのに
サッカー元日本代表とデキ婚でセミリタイア状態に。しかし数年後にはDV離婚、最後は元ダンナは沖縄で事故死というジェットストリーム人生
3代目の加藤夏希は売れっ子になったが、悪徳マネに陰で犯され続けていた挙句、数千万の持ち逃げ食らうと
上野なつひとか、他にも演じた人居たけど加藤以降はみんな鳴かず飛ばずか、あっさり消えていったなあ
楳図さんのおろちとかも読んでたが、もやもやの恐さなんだよね
古賀さんのは理屈っぽくてわかりやすい心理的恐さだわ
日野さんはありゃ触るのが怖い恐さで
>>347
まことちゃんを面白いと思って読んだこと一度もないな。サンデー自体誰も買ってなかったし、近所の個人病院に行った時に待合室にあるのを読むだけ
グワシとサバラだけが流行ってた感じでまことちゃんを好きってやつに今初めて出会った >>269
兄貴がどうなったのか気になる(´・ω・`) >>352
コミカルな絵に顔だけホラーってシュールだなあ この人の描く女性って妙に色気が有ってな
短編集とかほぼ全部実家に有るわ
>>363
基本的に復讐劇だもんな
女だから魔太郎くらいクソっぷりな主人公にはさすがに出来なかったか >>323
本当それ知らない
つのだ先生の書いた怪奇物で呪文に梶原一騎と空手家の真樹日佐夫の悪口を書いて大トラブルになった話なら知ってる
最終的にはつのだ先生が詫び状を書いたとか 吉野公佳
佐伯日菜子
>>365 ヒント
o............................. rz >>350
しょこたんもまんま楳図タッチだよなww 今までエコエコアザラクは楳図かずおの作品だと思ってたわ
>>276あのころの女性作家は結婚、出産で引退してキャリアを積めなかった
萩尾もと、里中満智子などは独身だったので作品を残せた 柳沢みきおは、月とスッポンの後半あたりから
少しずつ、脱ギャグ路線に行こうとしていたな
古賀先生お疲れさまです。
その昔姉が毎週買っていた
マーガレットに連載されてて、
幼児だったもんで恐怖ものしか
読めず、楳図かずお先生の
連載とともに記憶に深い。
イジメられた女子高生が「この恨み晴らさでおくべきか」って黒呪術で
夜中に新聞届ける怪奇漫画だったかな?ご冥福をお祈りします
>>25
内容やばすぎて途中から地上波放送できなくなったやつね。サカキバラもあって。 ブラック商会変奇郎
ゆうひが丘の総理大臣
花のよたろう
しまっていこうぜ!
マカロニほうれん荘
がきデカ
ふたりと五人
ドカベン
当時のチャンピオンは凄かったな
>>385
かなり混合してますよ
それ魔太郎が来るです
ミサも復讐が多いがエコエコアザラクという呪文です >>31
もんのすごいトラウマ。
あんな怖い漫画、後にも先にも読んだ事ない 書き込んでると、お通夜に来て思い出話に
花を咲かせてる老人ズの気分になってきた
でも、それが一番いい見送り方なのかな
と思う
>>350
そんな話あったんだ
どおくまんが「押忍!空手部」の作者に怒っていた話は有名だけど
どおくまんといえば花沢高校もヒイロも良かったが傑作は月刊の方の暴力大将 >>398
先生からしたら自分の作品や当時連載された他の作品を交えてガヤガヤ語るのがいい供養になると思いますよ ジャンプ読んでいたけど、エコエコアザラクは怖くて飛ばしていたな
楽しみにしていたのはブラックジャックとガキデカ、この2つで十分だった
>>227モノグサな男が機械に食事、着替え、風呂、など世話をさせているが
病気になっても無理やり食べさせられ、風呂に入れられ最後は衰弱死する話ってこの人? 地上波とは言わないから、BS無料でエコエコアザラクを放映してくれ。
これ目当てではないがこの頃はチャンピオン読んでた気がする
エコエコアザラクの原作は読んだことないけど テレ東のドラマは覚えてる
面白かった
この人の「餓鬼」って話が胸糞過ぎて記憶から切り取って捨てたくて仕方ない
ミサが裸になったときオッパイに口?があったのがエロ怖かった
エコエコアザラクの初期は怖すぎ
小学生の頃に読んで怯えたよ
がきデカに風吹ジュンってヒロインが出てくるけど
現在も活躍する女優の風吹ジュンはギャルの元祖だと思うわ
チャンピオンのメジャー漫画に隠れがちなマイナー漫画も好きだった
スーパー巨人とか、ボンバー弾とか
なんだかんだ後半は雲の上に鬼がいたり(ドリフのコントみたいな奴)
お笑いになってたなあ。何で?って思ったおぼえがある
ミサの父母がリカちゃん人形位の大きさで、それ見て便所に行けなくなったり
ミサが痴漢に遭う話?でめっちゃ興奮したり
本当にガキの心を揺さぶるマンガだった
もう一度それを味わいたくてアウターゾーン読んだが酷くつまらなかった
>>418
なんかすげえな
オッサン世代直撃ではあるが >>417
ジュンちゃんはももちゃんと違って少し頭悪そうなとこが良かったw チャンピオンのバンド漫画で
気分はグルービーって
これよりずっと後だっけ?
ドカベンとかと同じか
いずれにせよ懐かしい
>>417
岸辺のアルバムに出てる風吹ジュンがまさにギャル チャンピオン全盛期の連載漫画だから
知名度は相当あるだろう
お母さんが怖いって漫画持ってた
ひばり書房の漫画好きだ家には置きたくないけど
血まみれの竹人形が最後の作品になっちゃったか。
つい最近読んだばかり。 正直出来は今一だったけど、年を考えたらこんなもんかなと。
ちばてつやも心配だな。 目悪くしたんだっけ。
最近、満州にいたころの話で漫画描いてたな。 描線はすっかり衰えていた。
おそらく最後の作品になるんだろうな。
>>427
たいていズッコケるときは足を開脚して犬神家みたいなポーズ >>407
最期には白骨死体を甲斐甲斐しく世話をするロボットハンド、みたいなエンディングだったよね
あれもトラウマになった アブドルダムラルエコエコエッサイム
我は求め訴えて滅ぶべし
ミサ「人間のクズは片っ端から消していくのさっ!」
DQNの天敵・黒井ミサ
>>430
完全にギャルだね
その後になるとあまり浮かばない。工藤静香あたりか >>201
あれ、むごすぎて一番に思い出す。かわいそう。 >>446
同じ魔界のものとして魔太郎と黒井ミサが仲良くなればいいのにと思ったり
あ〜でも二人でチーム組んだら大変な事になるなw エコエコアザラクは初期が怖いよな。 殺しまくりだし。
後半はコメディタッチになっちゃってたな。
750ライダーみたいに初期と後半で別作品になっちゃったんだな。
この頃のチャンピオンの勢いは凄まじかったな。
がきデカ、ブラックジャック、エコエコアザラク、恐怖新聞、ドカベン、魔太郎がくる
750ライダー、マカロニほうれん荘とかなんてメンツなんだろと当時でも思ったわ。
百億の夜と千億の昼もあったっけ。 まあマンガの黄金時代ですな。
ジャンプ、マガジンも勢いが普通じゃなかった。
>>253
主役じゃないけど出てるよ
検索してみて エコエコアザラク好きだった
他にも何か書いてなかったかな小学生の時読んだから忘れてしまった
おろちとかミサとかあの類いの女が好きだった
後の荒木飛呂彦とか影響を与えたのは諸星大二郎だと
思うけどな、こっちはエロ要素が多いし
単行本買ってた そんな歳だったんだ
ご冥福をお祈りします。
>>446
古賀氏「夢のなかで彼女は、とてもやさしく微笑みかけてくれるのです。」 >>455
おろちwww
なつかしワードがどんどん出てくるなw 小学生時代には古賀先生と日野日出志先生には震え上がりました
お母ちゃんに「また怖くて便所行けずにおねしょするから読まれな!」と怒られてました
>>151
横山先生だと俺の中ではマーズが最高傑作だな エコエコアザラク2は読んだことないが
すこし読んでやっぱ初期がすきなのでその
魔界転生、帝都物語の映画化くらいまでがこの手のオカルトブームのピークかな
なんであんなに流行ったんだろね
>>62
こういうやつは、これだけボコボコにされても
全然改まることなく、したり顔で講釈垂れ続けるんだろうな >>470
マーズも確かチャンピオンだったっけ?
自分は天童が好きで単行本全部集めてた
横山先生が書くと番長ものでも品があるんだよね 恐怖新聞も怖かったけど、つのだじろうのマンガで一番トラウマなのは亡霊学級だな。
あれはマジで怖かったし、気持ち悪かった。
芋虫弁当とか、便槽に浮かぶ水死体の描写とか、女子高生滅多打ちで殺してしまう奴とか
ホント子供の心にとんでもない心的外傷を与えたんだよな。
佐伯日菜子の派手で不気味な顔は、あれはあれで他のホラーものには適任だろうけど
黒井ミサのイメージではなかった気がする
古賀先生お疲れ様でした
菅野美穂可愛い
普通にホ゛夕ルシアめっちゃ良いんだけど♪すごい歯が白くなってるwやっぱり自分で試さなきゃ本当の効果ってわからないよね〜
古賀先生とは関係ないけどブラックジャックの「古和医院」ってエピソードで
パセドー氏病の患者を「日野日出志の漫画みたい」って言うセリフがあったな
>>478
亡霊学級はコミックスの表紙からしてかなりキテル いろんな有名ホラー漫画家いるけど
全盛期の古賀新一作品はぬきんでて怖い
登場人物への感情移入を寄せ付けない空気が怖かった
「エコエコアザラク」は、トラウマになった漫画の一つ
同時期のチャンピオンならもう一つはつのだじろうの「亡霊学級」かな
この人の初期の初期はグロ要素が強すぎてあんまり怖くなかったのを覚えてる
介護ロボットの話だけ印象に残ってるな
病気なのに風呂に無理矢理入れたりして死んだ後も世話してるやつ
74歳頃の古賀新一
小学生の頃かな
恐怖漫画が怖すぎて、あまり読めなかった
エコエコアザラクはちょっとだけ読んだ覚えはある、が
ストーリーまでは今思い出せない
当時読んだあたりを単行本で読むと、
多分その頃どんなだったか鮮明に思い出せると思う
漫画とかたくさん読んでおきたかったなあ
何十年経ってもみんなの心に生きているもんね
ミサは最初は面白かったけど、途中からキャピキャピしだしてつまらなくなったな
子供の頃にエコエコアザラクを見てトラウマになったけど好きだったわ
この頃のジャンプには異空間が存在してたな。
星野之宣と諸星大二郎が二人で連載してたんだぜ?www
この二人のマンガだけ異常に浮いてたな。 俺は好きだったけど。
エコエコアザラクってつのだじろうだと思っていた。
小学生の時に読んでいた
>>13 >>280
マンドラゴラはエコエコアザラクに出た数週後にマカロニほうれん荘に出た。
たぶん、鴨川つばめもエコエコアザラクを読んで知ったんだと思う。 エコエコアザラクは何回か映像化されたけど上野なつひが主人公のやつが一番好きだったなあ
テレ東の深夜ホラードラマなのになぜか当時からそれなりの売れっ子だった渡辺いっけいも出てた
>>503
その二人はデビューしたときまだ学生だったはず ほのぼのギャグ路線のエコエコアザラクは覚えてないな
妖虫が連載されていた少年チャンピオンがおぞましくて
ページを開くことができなかった
同時期には百貨店でペルーのミイラ展をやっていて親に連れてかれて、
親が買ったミイラ写真集もキモかった・・・・
なかよしもよくホラー特集やってた記憶がある
当時ホラー漫画流行ってたのかな
>>505
地面から引き抜くときに出るギャーって音を聞くとツンボになるので
自分は耳をふさいで犬に引かせるってやつだね エコエコアザラクは呪文がマジ物だって聞いたな。
実在の魔術の呪文をそのまま、あるいは一部改変した物を使用してたらしい。
>>364
日本共産党のキャンペーン、大成功じゃねーか そいえば、ホラーがシリーズ重ねるうちにコメディ化していく走りだったんじゃないかね?
今の今までウメズカズオが描いていたと思ってたのは秘密にしてくれ・・・^^;
>>505
きんどーさんのマンドラゴラの点描の陰影の付け方とかまるっきり古賀タッチだったなw 小学生に漂流教室とか姉貴が読んでた少女コミックをこっそり見てた洗礼も怖かった。
エコエコはそんなに怖くなかったな。
エコエコは最初月刊平凡か明星で見たような。タイトルは違ったと思うけど。
漫画より実写が良かった稀有な例だよな 佐伯の黒井ミサ確かにハマっていた
>>511 当時はオカルトブームだったからな。
テレビもオカルトものが多かった。 何とかスペシャルって番組が各局でやってたな。
たしか木曜スペシャルだったかな。オカルト尽くしだな。 UFO関係で矢追さんとかよく出てたな。
この頃のドキュメンタリー番組も面白いものが多かったな。
知られざる世界とか、驚異の世界ともう一つあったんだけど、何だっけ? 忘れちまったわ。 >>407
自分がエコエコアザラクで唯一憶えてるエピソードで、今まさにそれを書き込もうとしてたわ。
古賀先生に合掌。 >>1
エコエコアザラクって楳図かずおじゃなかったんだ。今見てみると楳図と絵は似てないな。むしろつのだじろうみたいな絵だな 魔太郎・恐怖新聞・エコエコアザラク・・・チャンピオンが強かった時代だったなー
合掌
>>62
この調査通りだと確かに無いな >>1
ギルガメの直後にやってた佐伯日菜子バージョン見てたわ 魔太郎が来るの続編の魔太郎が翔ぶも8回ぐらいですぐ終わっちゃったな
吉野公佳版では、主役の吉野公佳より菅野美穂の方が目立っていたな。
役者としての格が違っていた。
チャンピオンコミックスの最後の方に他の漫画の宣伝が乗ってるんだけど
ホラー系の漫画の宣伝の短文読んだだけでトイレ行けなくなった(´ω`)
なかよしの高階良子先生も鬱屈とした絵だった
ブスの整形とか人面ソとか色々読んだが他忘れた
少女漫画も恐怖漫画が豊富だった
>>518
佐伯さんは面白いTシャツ色々持ってるな
トリックの中で着てた新日本プロレスのTシャツも自前だし 当時ふられ竜之介という漫画もあった。
幼少だったが店(喫茶店)にツケという
のができるんだな、と勘違いな発想を
していた。
エコエコアザラクか
友達の家にあって読んだけどこんなの読んでる友達は病んでるのかと思ったよ
>役に取り憑かれるという経験もした。
これまさかOのことじゃないよな・・・
エコエコアザラク
エコエコザメラク
エコエコケルノノス
エコエコアラディーア
この頃の話題になるとバディ・モロウのトワイライトゾーンが聞こえてくるよ。
これは驚き
なんだか淋しいなどんどん人が亡くなっていく
1巻で不良グループに強要されてヌードになって踊ることで魔物を憑依させて不良を食い殺す話は強烈に憶えてる。
おっさんに服破かれたりエロい話多かった記憶
黒魔術ってこんな感じっていうイメージを
怖さとエロスとともに漫画で見せてくれた方だった
古賀先生ありがとう
三つ子の魂じゃないけど、いい歳こいた今でもやっぱりオカルトや不思議な物が好きです
Ω\ζ°)
エコエコアザラク、後になるほどコミカルになっていったなー
最終回もコミカルだったし
小、中学生だったと思うけど
スケ番にナイフで切られて、制服はだけたときのミサのおっぱいエロかったw
先生のご冥福をお祈りします。
>>523
ゴーリキさんは顔が薄いので古賀先生の絵にわりと似てる気がする
髪の毛ロン毛なら悪くないかも
広瀬すずよりは合ってる >>1
葬儀に歴代のミサ役女優が参集したら
それはそれで壮観だろうな マジか・・・
女の裸を意識したのってけっこう仮面とか黒井ミサだったんだよな
懐かしい
古賀先生ので怖いと言うか気持ち悪かったのは月間チャンピオンで連載してた
奇病ものを思い出した。
体から綿が吹き出す病気とか、脳にカビが生える病気とか。 一家心中した家の死体で遊ぶ話があったな
モチーフは暗いけどどことなくコミカルだった。
>>237
その発想はなかった言われてみればスゲー似てるw つい先日飼っていた猫がおなかを縫われて耳を切られて帰ってきたんだよ
おなかには赤ちゃんがいて、楽しみにしている様子だったよ
その猫の母親は近所の悪い人に毒殺されてしまい、
旦那さんになった猫は車に撥ねられて死んでいたのを埋葬した
これ事実なんだけど、どなたか漫画家の方に画いてもらいたいなあ
>>563
あの〜読んでて洒落になってないような文章なんですけど… 小1の頃読んだけど滅茶苦茶怖かったな
数日間頭がぼんやりしちゃった
まだ生きてたのか
この人のショートホラーは面白かったな
継母に疎まれた子供が飼い犬と一緒に倉庫に閉じ込められる話とか
やっぱり佐伯日菜子はサイコー
あの不気味な雰囲気をだせるのは彼女だけ
>>1
なんかの雑誌で古賀新一の風貌を見たことがあるんだが、白髪の吸血鬼エリート風だった
メガネかけておどろおどろしい感じを出していたんだが、ワザと扮している感があったよ
コメディーっぽいエコエコアザラクもあったからホラーと両立してたのかもな
(´-人-`)ナムナム >>544
本屋で立ち読みしてそのまま帰りたくなるような漫画だったよね エコエコアザラク、名前にインパクトがあるからか有名だよな。
>>563
> つい先日飼っていた猫がおなかを縫われて耳を切られて帰ってきたんだよ
> おなかには赤ちゃんがいて、楽しみにしている様子だったよ
マジレスだけど野良と思われる猫を保護して避妊手術する人たちが居るんだよ
不幸な野良猫を増やさないための善意でやってるらしい
耳を切るのは避妊手術済みという目印のため
この辺のテーマ曲を聴くと当時の事を思い出すなあ。 オレが覚えてるのはミサが騙されて裸か下着姿を撮影されて
帰宅後それを聞いたおばあちゃんが復讐する話と、
身の回りの世話を機械に全部やらせる金持ちの話かなあ
関係ないけどアリサ!思い出した
つのだじろうの亡霊学級また読みたくなってきた
子供の時はちびったが今読んだらどんな感じかな
古賀新一ってこんなお年だったんだびっくり
昔ボニータかなんかでエコエコ読んでた
「うしろの百太郎」の第一巻が一番怖い
異論は認める
大食漢と料理人ってエピソードが凄く印象に残ってるな
御冥福を御祈りします
ちょっと前に誰かの訃報聞いたときにふと思い出して
ググって生存確認したのに
もう一度読みたいな
>>569
不気味枠で言えば自分は以前の栗山千明も好きなんだけど、栗山千明は異界の人
それに対して佐伯日菜子は現世で異界と交信できる人っていうイメージがあるな エロイムエッサイムの悪魔くん
エコエコアザラクの黒井ミサ
ウー ヤー ター!の少年ジェットっていうイミフなのもあったw
>>579
> 身の回りの世話を機械に全部やらせる金持ちの話かなあ
それ、金持ちが病気になっても介護されて、最後に骸骨になっても世話されてるオチだったよね
骸骨バラバラにならんのかと((((;゜Д゜)))) ガクブルしながら読んだのを思い出した
あと、金持ち食いしん坊が列車内でフルコース食べて、食べて足りなくて
結局ウエイトレスが一人消えて、お皿に長い髪の毛が混じっていた話とか
呪いをかけられた男が腹痛を訴えて、内臓全部吐いて死ぬ話とか
よく考えたら荒唐無稽なストーリーが多かったような
笑わせようとしていたのかw >>62
チャンピオンの天下は短いながらあった
77年から79年くらいまでは天下獲ってたと言っていい 読んだことないけど検索したら確かに怖い絵だね。
つのだじろう風でもあるのかな?
昔の漫画とかってけっこう怖かったよね。しかも少年誌に普通に載ってたし。
>>590
言っていいというかあの時代はチャンピオン1強 帰ってきた時は麻酔が効いていたのか、なんというかルンルンだった
でもしばらくすると、おなかが痛いのと、赤ちゃんがいないってわかるんだろうな、
うずくまるように座って、一度も見せたことの無い、絶望としか見えない視線で自分を見ていたよ
ちなみに、死んだ旦那さんを埋葬する前に見せたんだけど、じっと見ていて、
それからしばらくしてからだけど、何とも言えない、人で言うと笑い顔に近い表情を
ほんの少しの間だけしていた
それが猫の泣き顔なんだなと思った
今は出来るだけ撫でてやって、栄養を取らせて回復させたい
>>591
恐怖新聞とかまず絵柄が怖い
ゴキブリ大発生して巻き込まれる鬼形礼の回が恐ろしかった
最終回も悲劇的 エコエコアザラクで覚えているのは、
意思を持っているうどんの自動販売機
あと、痴漢に服を切り刻まれる話がエロかった
他の乗客は見て見ぬふり
>>584
君はそうなんだ
面白いと思ったのはコックリさんの回かな
ラストで白面金毛九尾の狐出てくる回で百太郎の守護力が上回って撃退する奴
怖いと思ったのは短編の池の地縛霊の話と強盗に襲われて犯人の方が先に死んで凶悪な怨霊となり百太郎でさえギリギリ間に合ったという強敵という話は怖かった ジャンルは一応、ホラーになるんだろうけど
マカロニやがきデカほど、アクは強くなかったな。結構さっぱり感があった
最近ちょうど思い出して佐伯版のEDとか漁ってたからすごくタイムリーだわ
読み放題やんか
>>594
鬼形礼自体も怖いw
いつも青ざめた顔していて何より彼が着ている服が学生服しか見た事ないのが怖い ガキの頃
この人のアリのおっさんのマンガ読んで
なんか不思議な気持ちになった思い出
>>595何気にエロシーンあったからな、小さかったからオナニーはしないものの、ムラムラはしてたな >>584
うしろの百太郎って夢で逢えたらのコントの
浜ちゃんの顔しか覚えてない まことちゃんってギャグ漫画だったけどそれでも怖かったなあ。
楳図かずおの絵は本当に心に残るんだよね。
普通にキャラが立ってるだけでも異様な雰囲気が漂ってて。
でも今では漂流教室も洗礼も真悟も好き。大人になってから良さに気づいた感じ。
『エコエコアザラク』、大昔、Vシネマで実写化したのを見た
敵役が、菅野美穂だった
けっこう怖かったのを覚えてる
>>40
750ライダー、ダメ親父、ガキデカ
マカロニほうれん荘 この人エコエコアザラク以外の印象がまったくない
ほか何か書いてたか?
マガジンはマガジンで聖マッスルとかこれまた変なトラウマになりそうなマンガもやってたっけな。
なんかすごくホモ臭い感じで、子供だったおいらには刺激が強すぎた。
この時代、何て言うか気持ち悪いマンガが多かった気がする。
>>613
エコエコが一番メジャーかつ最大のヒット作だからね
読んでないなら妖虫を一読するのをお薦めする
ひかり書房の奴とか色々あるよ チャンピヨンから見てたで
エコエコアザラクは不朽の名作です
佐伯日菜子主演テレビ東京制作30分ドラマは好きだった
呪文をザーザスザーザスーーーマルチモルチモ」と決める時の佐伯日菜子かっこよかった
そうして楽しめたのもみな古賀新一先生の創作のおかげです、ありがとうございました
>>593
ものすごい切なくなったじゃねーか
懐かしい気分返せバカー この速さなら言える
ホラーMってコロコロみたいな分厚い雑誌たまに買ってた あと古本でまとめて買ってきたり
古賀さんの漫画を楽しんだ後に、千野ナイフ先生の書く女性でシコった
>>298
小学生の頃はセックスなどというものを知らなかったので、単にいじめでひんむいてるだけだと思ってた
当時の少年漫画のレイプ率は今考えると凄かったな >>630
マガジンは、ワルだっけ
女出てくると、レイプされるとか >>630
俺は当時ドーベルマン刑事の沖縄コネクション編での、米兵のベルトカチャカチャの意味が分からなかったよ エコエコアザラクはそれ以前に森村誠一の
刻魔術の女かなんかで発表したことがあるのでは
昔の少年誌って全体的に大人っぽかったのかな。
ジャンプやサンデーでもたまに妙に大人っぽい作品が載ってたりしたし。
そんなアンバランスさも昭和の漫画の魅力だったね。
ドーベルマンと言うと梅毒の回はいまだに忘れられんな。
>>539
主役なのに菅野美穂の圧倒的存在感に霞んでしまったあの映画が吉野公佳の迷走の始まり >>618
さっきeBookJapanで古賀新一の電子版コミックス検索してみたら全然知らなかった作品がいっぱいあるね
少女雑誌に掲載された作品が多かったのかな
「ヒルが吸いつく」とか、タイトルだけでもう十分嫌な感じ エコエコアザラク、エコエコアザラクと呟きながら去っていくラストが多かったから
子供心にめでたし、めでたしみたいな発音で読んでたら
それはちょっと違うと指摘された
>>602
恐怖新聞のぶっ込みも怖い、鬼形礼の顔も怖いよねw
>>407
男は農業やってて、凶作か何かで貧乏だったが、機械を導入して効率化により豊かになり、その勢いで生活全般も機械化って話だったかと 初期のハードボイルドなミサが良かった。
コメディ路線になってずっこけた感が。
>>630
ブラックエンジェルズではニセ切人にやられたであろう
ジュディが「けだもの…」って言ってたなあ。あの漫画もハードだった。 コミックスでまとめて読んで面白かったけど
映像化に関してはついに恵まれなかったな
今なら深夜アニメでいけそうな気がするが、ちょっと早すぎたんだな
>>636
マーケティングなんかも発達してなかったし
正解を模索しながら作ってたからこそ大失敗もあれば超名作も生まれたんだよな
今は計算しすぎて大成功もしない無難なものばかり レース鳩レース鳩0777 がまたマニアックな作品だったな
ぼくの動物園日記とか動物を題材にした作品が多かった飯森広一先生の作品
その中でレース鳩のレースの時に先勝のビジョンタイマーをセットしなければいけないのだが、主人公が世界でも数少ないSTBスペシャルというタイマーを手に入れる回とか子供心に「何それ?」と思ったよw
>>636
少年〜からビッグコミックやアクションとかへの橋渡し的雑誌がなかったからね
その後ヤングジャンプとかが発行されて高校〜大学生が流れた >>636
70年代は、アクション、ビックコミックとエロ漫画誌しかなかったからな
その間を埋めるものとして
80年前後にヤングジャンプ、ヤングマガジンが出版された ご冥福をお祈りいたします
エコエコアザラク
エコエコザメラク
エコエコケルノドス
>>649
古葉美一と思ったバカが俺のほかにいた
ってかアノ人超グロいエロ漫画家になってたような 全盛期のチャンピオンは怪奇もので印象深いのが多いな。エコエコ、魔太郎、恐怖新聞。
エコエコアザラクは途中から黒井ミサが優しい良い子になってたのが印象深い
やはり強烈だったのは妖虫
怪奇ホラーだったら楳図かずお一択!
俺なんて名前の“楳”の字を見ただけで今だに怖い…
チャンピオンでホラーからコメディ路線にというと、学校怪談もそんなかんじだっなあ
九段先生のクラスに黒井ミサが来たら楽しく過ごせそう
>>626
深夜帯のドラマ観たような気がする
両親が居ない黒井ミサと女学院のシスターが敵のヤツとかあったような 猿少女
少女マンガなのに脳みそを顔に押しつけるシーンとか怖すぎだった
>>646
あのシーンで擦り切れる程に抜いた思い出 エコエコアザラクはただ単に怖いんじゃなくて内容が面白かった
うちにもコミックスあったわ
当時のチャンピオンの漫画家で、水島新司以外で息長く活躍したのは
路線変更した柳沢きみおぐらいかな
よし、俺が生き返らせてみせる
でも悪魔になっちゃうかな
>>623
>>112
そのアニメなんだが首都圏だと北斗の拳の前の番組で皆の記憶から吹っ飛んでるという...
アニメ再放送もみたことないからたぶんフィルム残ってないと思う
古本屋で単行本買ったら「祝!アニメ化」みたいな帯が付いてた
あの時代に凄くいいことをギャグに挟んで描いてる
吾妻ひでおの影響もそこかしこに
作者検索したら仙台でマンガかアニメかなにかの講師をしているとか 三つ目の呪いとかいう話読んた後
鏡見るの怖かったな
ブラックエンジェルスはよくあれジャンプで連載できたな
今じゃ絶対無理
御茶漬海苔って漫画家は、
この人か楳図かずおのアシスタントでもやっていたのかな
と思ったら、違うみたいだな
今となっては楳図かずおさんと区別がつきませんな。
画風も似てるし。
ブラックエンジェルズとかは劇画が強かった時代の名残みたいなもんだな
>>668
ジョージ秋山
昨年まで浮浪雲連載してた >>672
その前のドーベルマン刑事も今じゃちと無理の回があるね
魔太郎がくるも復刻された時に削除された回がある
まああれはヤバイからな 子どもの頃、顔が怖かったタレント
・仲代達矢
(ミュージックフェアのシオノギのCMは何故か毎回トラウマになるほど不気味だった)
・江原真二郎
(どこからどう見ても楳図かずおが描く父親の顔はこの人だろ)
>>661
学校怪談懐かしいw
九段先生の先祖がいわくつきのキャラクターだったような
ホラー漫漫画家先生は少女ホラー雑誌にもよく掲載されていて、高橋葉介・つのだじろう・古賀新一
古くは黒田みのるもいたな 手塚治虫もザ・クレーターとか恐怖漫画を描いていた時期かな
>>681
手塚先生のクレーターは時期的に大分前の作品だと思います 妖虫は月間少年チャンピオンで連載してたやつだな。 今思い出した。
当時は山上たつひこも月間で連載ししてた。 怪僧のざらしだったな確か。
>>672
一人暮らしの婆ちゃん家にDQN中学生が取り憑いて、結果婆ちゃんが自殺しちゃった時は
漫画なのにワンワン泣いたわ エコエコアザラクと沢田研二演じる魔界転生の天草四郎時貞のエロイムエッサイムとLMSサイズがミックスな記憶
おつかれさまでした
主人公の女の子をちょくちょく裸にしてくれたから嬉しかった記憶がある
>>637
その回が掲載されてる巻はトラウマレベル
大阪から来た悪徳刑事のハンディショットガンとか エコエコアザラクは昭和50年代のたった四年間の連載なのに現代女子高生も知ってるんだよな
>>661
今でも大好きだよ。初期のショートホラーも良かったけど
やっぱりクッキーが出てから雰囲気が良い意味で変わった気がする。
山岸が次第に強くなっていくのも良かったなあ。
特にラストバトルの回は泣ける。 >>686
エコエコアザラクなんか知らないだろう、兄ちゃんw リアルタイムで読んでたが
黒井ミサのキャラがブレすぎててなあ
驚かす側か驚かされる側かよーわからんで
まあ一応飛ばさず読んでたけど
当時の週間少年チャンピョンは無敵だった
最近、古賀新一漫画っぽいなあと思う女優(子役?)の顔は本田望結だわ
この人のインタビューでエコエコの連載終了と同時に一晩で白髪になってしまったという
科学的にはあり得ない体験を語っていたな
この人の上に日野日出志がいたから印象はそこそこだったなぁ
楳図、日野日出志、つのだじろうがライバルか
あらフィフならみんな知ってると言っても加護んではないエコエコアザラク
だが作者は意外と知られてない
魔太郎がくると言うと、あれ、尼崎の事件そっくりの回があって震えたわ。
角田のババア一味の手口まんまなのな・・・
釋英勝なんか朝鮮人の背乗り、なりすましをリアルに描いていて、今になって読むと
本当に背筋が凍ったわ。
>>134
アラフィフのおばさんが初めて買った少年漫画誌がこれ >>561
お化け屋敷の経営者一家の話かな?
単行本でもってたなあ。 >>702
ああ家を乗っ取られる回ね
魔太郎の魔術によって他の家に誘導されて何とか助かるというモヤモヤして結末だったな エコエコは途中でクソ寒いギャグになって、あまりの悪評に元に戻したって記憶だが、このスレ的には懐かしんでる人もいるのね
>>681
ブラックジャックで復活するまで70年代は大スランプだったんじゃなかった?
この時期の手塚先生の恐怖系漫画はアラバスターとか空気の穴とかかな? >>700
日野日出志はもう怖いに尽きる、トラウマ
楳図かずおはあまり見なくて、まことちゃんのコミックスを友達の家で読んだ
だじろうはいつの間にか馴染んでいたな 聴いた話だけど、ある日の夜中、漫画家の自宅に誰かが訪ねてきて
応対に出たらその人は頭から紙袋をかぶってて
「どうして私のこと知ってるんですか?」って言うから
「あなた誰ですか?」って漫画家が聞いたら
その人は紙袋を頭からとって「私ですよ」って
見たら、頭に手が付いてた化け物だったらしい
漫画に描いたキャラが訪ねてきたという話
それが事実ならそのとき漫画家はノイローゼ状態だったと思うw
以外と評価高いんだな
つのだや日野日出志に比べたら大した
ことはないと思うが
ただスカイハイとかエコエコを多少
参考にしてんるかも知らんな
画像のヤバさが段違いだが
スカイハイは本当ありえない最高傑作
あんなマンガは見たことがない
>>707
黒井ミサが躁転したかのようなギャグ回があったよね
イメージ的にはセーラー服にサンタ帽被ってマント羽織ってるヤツ >>702
ハッピーピープルは新たな恐怖漫画のアプローチをしたね
たまに何故か感動系やギャグ回もあったが >>680
夢幻紳士の血縁とはびっくりした
>>693
溝呂木くん最初は美形だったのにね
学校怪談もいいけど地味に黒衣も好きだった >>684
中学生ならもうやっていいことと悪いことの区別はつくはずだな!
って今にして思うと
昔話しっぽいから当時は普通に読めたのかもしれぬ 今黒いミサが現実にいたら惚れちまうだろう。
なんつーか絵もいまいちうまくないし雑だし、スタイルもそうでもないんだが、何かエロくて魅力的な女なんだよな。少し天然だし。
最近の漫画なら例えばクロスアカウントなんかむちゃエロくて可愛く書いてるが、キャラとしての魅力なら黒いミサの方が上かもしれん。あくまで俺の主観だが。
でもまだ中学生ときいてびっくりした記憶がある。
>>702
朝鮮人と断定してないぞ
お前みたいなのが、災害あったら朝鮮人小学校に火をつけるんだろうな あったなー
暫くは夢中になったけど展開的に同じだとすぐ飽きたな
何年連載してたのかね?
似たような感じのでは藤子Aのブラック商会蜃気郎の法が面白かったな
>>715
九段先生が登場した時、なんとなく夢幻紳士っぽい面立ちをしているなーとは思ったのだが(性格はハチャメチャ編か)
まぁビックリしましたよ >>709
日野日出志はやばいよ
なんの関係もない読者がいきなり
お前は1週間後に死ぬとか何したのwww
だから読むなと言ったんだとかwww
消防だった俺は1週間メンタルやられたわwww >>708
きりひと讃歌が復活の契機となった傑作だと思う これ午前中から情報出回ってたのに
スレ立つの遅かったね
>>709
地獄の子守唄を読んで三日間後悔したことはなかったかい?
楳図かずおは恐怖が一番怖かったな〜次点猫目小僧 そういえばミサの両親も悪魔崇拝で儀式の失敗で人形になっていたのをミサの黒魔術で無事人間に戻れたのに、
その後話では悪魔崇拝の姿見せず全くの普通の市民になってなかったか?
父親なんか怪奇現象に巻き込まれる話もあったのに知識すらない感じだったし
>>684
あれ中学生に見えなかったな
どう見てもチンピラ
割といろんな読み放題サービスにあるからちょいちょい読んでるけど面白いわやっぱり 日野日出志・・・ああ、もうダメだ、我慢できない・・・
>>677
かおりんバスツアーもろパクリしたりホラー漫画っぽくないよね。あれはネタ漫画。 >>724
日野日出志は本の存在自体が怖いんだよなあ
本棚に並んでいる背表紙を見ただけで恐怖を感じてしまうw でも日野日出志って後に子供受けする絵柄に変わったんだよな
とりいかずよしが江口寿史みたいな絵柄で野球漫画描いてた時も驚いたな
一番驚くのがミナミの帝王の人が少女漫画出身なこと
>>713
ギャグ漫画家がネタ切れでシリアス転換やるのはよくあるけど、ホラー作家がギャグやるのは無謀かなー
時代を調べ直してないけど、まことちゃんの影響かも うめづ先生みたいな分裂症じゃないと両立は困難なんだよね エコエコアザラク
750ライダー
らんぽう
当時は結構ヒット作あったな
>>729
内容はほぼ忘れてしまってるけど
男の顔が溶けて骨が見えて、必ず目玉抜いていて屋根に登っているか
マンホール内みたいな場所にいるのは覚えてる
菊人形みたいな少女がいつの間にか生首とか、流産した同棲時代の女性が狂うとか断片的に覚えてるのがあるよ 高値で止まったままのエコエコアザラクが再販されて安くなれば買うわ
>>684
中学生じゃないけど最近生活保護のおばあさんが殺される事件あったけどそんな感じだね ホラーとギャグって結構近い
ホラー映画をゲラゲラ笑いながら見るのって普通じゃない
小学生の頃マジで怖かったのは恐怖新聞だな
メリージェーンの兄貴が描く漫画
ハッピーピープルで背乗りマンガが世に出たのは1986年。 このころ既に
週刊誌等で取り上げられてたんよ。 70年代から拉致事件が度々あって噂にはなってたんだよね。
国会で初めて北朝鮮による日本人拉致の疑いが取り上げられたのが1988年。
完全に北朝鮮をイメージしてるよ。 集英国とはなってるけど。
東アジア系、永遠に友達になれない国 拉致、なりすましとくれば疑いようがないレベルだろ。
>>739
ホラーが昂ずるとギャグになるという法則がありましてw
古賀新一は失敗したパターンじゃないかな
筒井康隆なんかギャグもホラーもイケますよ ホラー漫画って意外と女子のほうが好きだったりするよね。
少女漫画雑誌にはホラーがよく載ってたみたいだし。
当時の女子は”恋のおまじない”なんかもよくやってたんじゃないかな。
『ホ゛夕ルシア』めっちゃ凄くないですか?w
なんか周りが良いっていうから使ってみたら、普通に2週間とかで歯が白くなってるんだけど…
なので次回からは3本セットで買っちゃう予定(*^▽^*)
「カリュウド」も「ブラック商会変奇郎」もチャンピオンだね
やっぱり面白いのが多い
日野日出志の漫画で、床屋に殺される男の子の話を今だに覚えてるんだけどタイトル思い出せない。
さっきまで仲良く話してた顔馴染みの床屋のおじさんに、突然意味もなく切り裂かれて理不尽な話なの。それトラウマ。
>>744
笑ってないでググって読んでみろよ
おっさんの今では笑って済ませるが
なんの罪もないバカな消防に死刑宣告は
きついわwww >>726
そっか・・・
あれこそ俺は一巻読んでサジ投げたトラウマ漫画だわ・・・ >>726
きりひと賛歌は傑作と思うのだがやはりブラックジャックでしょう
あれ大スランプに陥った手塚先生の引退の花むけも兼ねて漫画家生活30周年記念作品と銘打ち発表して編集部もあまり期待したなかったという話
でも蓋を開けてみれば評判は高まる感じで復活を成し遂げたという感想を個人的に抱きますね >>134
萩尾望都が百億の昼と千億の夜を書いてたのこの時期だっけ? 勘違いしてる人がいるけど手塚治虫が人気無くしたのはあくまで少年誌で
青年誌では傑作の連べ打ちだぞ
>>724
日野日出志おどろおどろしいからトラウマになってしまうよね
そこらへんはうまく記憶無くしていましたw チャンピオン全盛期だったな
ブラックジャック
エコエコアザラク
750ライダー
がきデカ
マカロニほうれん荘
らんぽう
地味だったが青い空を白い雲がかけてったが好きだった
>>759
地獄の子守唄
日野日出志
子守唄漢字違ってたかもしれんが
今では絶対に不可能だな
読んで笑うだけかもしれんが
探せば出てくるよ >>763
まぁあのころは虫プロ倒産もあったからな エロ期待してドラマ見てもなかなかエロいシーンが無くて脱落したなぁ
「エコエコアザラク」映像版は、佐伯日菜子主演のドラマ版がベストだな。
物語がいよいよ佳境に入った所で、現実に起こったある事件の為に打ち切りになり、
尻切れトンボになってしまったのが残念だった。
>>767
青い空を白い雲がかけてった
あー、あれ良かったね >>769
ドカベンは最初柔道漫画かと思ったw
途中では銭っ子の主人公そのままを空手家に変えた奴とか出てくるしw
でも途中から完全に野球漫画になりましたけどね チャンピオンは雑誌テコ入れのため二、三の連載を除いて全部の連載を終わらせた
ベテランにも一話完結の連載を命じ、人気が無ければ数回で打ち切りを条件に
だからほとんどの漫画が一話読み切りでしょ
実際には実売はジャンプの方がわずかに上だったんだけどね
>>768
ありがとうございます。探して読みます。
今でもそういうのやって欲しいけど、時代的に難しいんでしょうね。
ちょっとしたことで訴えられてしまいそうです。 すげえなあ
60年近く活躍したんじゃないか
ガキの頃は本気で怖かったw
>>747
押入れにラジオ(主人公が言っていたがどうみても通信機)が隠されていたやつね
あれは完璧にキタチョンの話だよね集英国だったけど 日野日出志の代表作は蔵六の奇病じゃないの
これはとてつもない
芸術的とも言える
>>757
俺もどうしてもあの天ぷらになってしまうシーンだけは駄目だわ
>>758
一話読み切りを週刊でやるなんて芸当はあの人にしか出来ないと思う
おそらくあれが漫画界最後のストーリー漫画なのではないか
あれ以後はストーリー劇画はあっても漫画はない
15頁で一話完結させるにはコマを小さくするか完璧なネームが必要とされる >>1
近所の書店で読み漁ったなあ。
当時小学3,4年生だったか。
けっこうエロ描写が多くて、あそこがギンギンだった覚えがある。
その頃に精通した記憶。
ご冥福お祈り申し上げます。
ありがとうございました。
ちなみに一番好きだったチャンピオン漫画は「マカロニほうれん荘」 >>776
柔道漫画つか青春学園漫画としてスタートした 原作では中学生なのに良いおっぱいしてたなw
ミサの事をつけ回す記者に服をビリビリに破られて、魔女の証拠の痣を写真に撮られるシーンとかエロかった
>>785
マカロニほうれん荘の◇の口を見てからパタリロを読むと、タマネギ部隊はパクっただろwといつも思ってしまうな >>155
ドカベンとブラックジャックが同時期に連載されてたのは凄かったな。
マカロニほうれん荘が一番面白かったけど >>62
子供の頃、本屋のコミック棚はチェックのシルクハットマークで埋まってたわ >>784
自分も手塚先生しか出来ないことだと思います
しかも漫画家で医師免許持ってらっしゃるからその点でも読者は漫画に引き付けられますよね ウチの姉がすすめ!パイレーツはマカロニほうれん荘のバクりだとアホな事言ってたわ
無理やり解釈しても沖田そうじと富士一平のキャラがほんの少し被るくらいなのに
女性がアリに食い殺される絵で妙に興奮して抜いたなあ
チャンピオンでやってた手塚治虫のブラックジャック創作秘話みたいなのの古賀新一版が見たい
>>62
がきデカ と ドカベン すら知らない馬鹿か エコエコアザラクは初めて読んだホラー漫画だったなあ
怖かったけど、エロかったよなあ
>>788
そのエピソード覚えてる。
オナヌを覚える前の小学生には刺激強すぎだったw
>>789
◇ ←これねw
パタリロを友達から読ませてもらったとき、まっさきに同じようなこと思ったよw
「あ、これ、ひざかたさんのパクりじゃんw」と >>155
これにすくらっぷぶっくが加わった頃が最強だったな >>11
古賀さんには悪いが、その人はさすがに格が違う。 ブラックジャックの単行本って恐怖コミックスって書いてあるよな
チャンピオンの中では、ドカベンが4番で
これは個性派の7番バッターという感じだったな
数年前のジャンプでいえば、包丁人味平のような位置
漫画家も高齢の人が多いからなあ
エコエコアザラク怖かったな
合掌
>>792
古賀先生には申し訳ないが
ブラックジャックは別格
小説の単行本でやってるようなことを
1話読み切りマンガでやってる
ジャックのオペなみの神業
ゴルゴも凄いと思うが伸ばしてるし
サポートもいるからブラックジャック
はありえんわ 人形みたいなお父さんとお母さんが出てくるエピソードが地味に怖かったな。
合掌。
>>807
味平のカレー将軍の回はラストがトラウマ >>155
この時代で170円だったのか
案外高かったのか? >>23
チャンピオンの懸賞に2回当選したことがある。
ハガキで応募したのが数回だったのに。 小指が疼くカリュウドも好きだった
主人公美形だったなあ
日野日出志・地獄の子守唄Tシャツwwwww
「きみは三日後かならず死ぬ!」
暴言覚悟で言うと当時文句無しに面白いと思ってた
マカロニほうれん荘とブラックジャックは
今読み直すと第1巻だけはあまり面白くないと思ったわ
>>814
喫茶店のコーヒーが、都心で120〜150円
郊外で100円ぐらい
ハイライト80円、セブンスターなど100円
地下鉄初乗り30〜40円。新聞20円。競馬新聞150円
まあ妥当な値段だったかな 古賀先生がまだ生きていた事に驚きだわ
なんか夏になると怖い話からほのぼの系の話になってた記憶がある
黒井ミサ、エロかったよな
オカルト系ダークヒロインを開拓した方
合掌
まあ実写化したときヒロイン演じた女優は不幸になったしな
>>818
1巻からステキよおお客さああああんが炸裂して大好きだけどな
絵が安定してなかったら好みは分かれるな >>822
ウロコのない魚は何となくネジ式に似てるような感じだったな >>817
クソワロタ
1週間じゃなく3日午だったな
流石よく探してくるが誰が買うのwww
普通に職務質問www 黒井ミサの前ではたいていの女子をションベンクサく感じたものだ
>>810
本当凄いですよね
大分時が経ちアニメーションも作られましたがやはり個人的に原作を最初読んだ時の感動とクオリティには遠く及びませんでした エコエコアザラク懐かしい〜
また読み返したくなっちゃったけど満喫若しくはレンタルであるのかな
チャンピオンじゃないが陽だまりの樹の最終回最終コマのインパクトときたら
>>794
マカロニの三人組とパイレーツの三人組は年齢構成が完全に一致してる
江口寿史は鴨川を意識していて同じにしてる >>835
よく覚えてますねw
なんとなく好きで読んでました >>830
お茶飲みながら唐突に畳座ってる絵とか
面白いがきんどーさんの体型が普通で
違和感はあるなwww 何でもやってくれる便利な機械を作って最後、風邪を引いてそれでも機械によって風呂に入れられて死んでいくおっさんの話が印象的だった
>>807
味平は最後の三勝負のカレー、ラーメン、親父との対決はどれも勝ったとは言えない展開なのが凄い
>>818
まだ始まったばかりで手探り状態だからね。そういう意味じゃがきデカ1巻は1話以外はほぼフォーマットが固まっていたな。モモジュンの兄貴とか死に設定になったのもあるけど ブラックジャック
魔太郎がくる
ゆうひが丘の総理大臣
ふたりと5人
750ライダー
恐怖新聞
ドカベン
マカロニほうれん荘
がきデカ
まさにチャンピオン…だった
エコエコアザラクは読んでみたらほぼギャグだった(´・ω・`)ご冥福を
>>835
吉森みき男は同時期に読売日曜版に連載してたライパチくんの印象が強いんだわ 『エコエコ』は代表作とはいえ途中からのソフト路線が実に残念
やはりお薦めは『妖虫』、読者への悪意と嫌がらせに満ちた傑作
個人的には『殺し屋カプセル』が妙に記憶に残ってたりもするが
今思い出したけど朝日の恋人か夕焼けの恋人か忘れたけど確かそんな漫画があったような
テレビでも桜木健一主演でドラマ化されてたような
>>851
今調べたら確かにチャンピオン連載で朝日の恋人はあったみたい
梶原一騎原作のようで >>817
クールジャパンに憧れる外国人にはウケたりしてwww
いやー破壊力満点だなぁ
そういえばネズミ人間事件で有名になったギニーピッグに関わってなかったっけか日野日出志
そちらも相当怖いよなぁ((((;゚;Д;゚;))))カタカタカタカタカタカタカタ
もちろんそれは観てないぜ 同じ時代に少女漫画で「悪魔の花嫁」ってのがあって
エコエコアザラクと両方好きだった
>>858
それ古谷みつとしの漫画でしょ
よく考えたらあれも怖いねw 同郷者の大先輩が逝ってしまわれたか・・・合掌。しかも俺の両親と同世代で同じ時代に大牟田で生まれ育ったんだな。
そう考えりゃ一際哀しいな・・・
古賀先生のスレなんだが
チャンピオンの回顧スレになってるなw
まあ怒ることはないだろう
1977頃のチャンピオンは伝説だよ
ワンピ世代には分からんだろうが
>>838
え?そうなの?
じゃあ姉貴の言ってる事あながち間違ってなかったのか
ラーメンショップでおごってやらんとな
40年前の発言覚えてないと思うけど >>850
確かそう
ウラシマンもチャンピオンにコミカライズされてたな 昔の漫画は作者の思想が計り知れんもんが多いな
今の漫画はだいたいこんな奴が狙って描いてるんだろうと予測出来るが。
>>835
懐かしい
人事を尽くして天命を待つって主人公がよく試合中に唱えるんだけど
ドカベンである日里中がそう呟いて
あ水島パクりやがったwwwてオモタ >>794
マガジンに「ツッパリ刑事彦」っていうマカロニとがきデカをごっちゃにしたような漫画があったの思い出した >>860
怖い、ていや初期のダメおやじがそうだったな。ありゃ読んでて背筋の寒くなるブラックギャグ中のブラックギャグ漫画だったなw >>857
悪魔の花嫁、近年ボニータ誌で最終章連載中だったんだが、見かけなくなりました
今にして思えば神々の近親相姦は日常茶飯事だったオリンポス神話を下敷きにしていたのに
ディモスとビーナスは悲惨な仕打ちを受けてましたな >>817
やっぱ三日後で良かったんだよな〜
記憶違いかと思ったぜ!
作者のお父さんが肥溜めに顔を突っ込んで死んでいたのをTシャツにしたら神だったのに 不謹慎かも知れないが、古賀さんのお葬式に参列出来たら楽しそう
ウチにあるわエコエコアザラク
子供の頃は全巻揃ってた
漫画家は短命といわれるが貸本屋世代の漫画家はわりと長生きなのな
その後の世代の手塚あたりから急に短命になるが
>>817
ライブやフェスに着て行ったら周囲に
ほんのり空間ができて快適に過ごせそう >>659
いやいやミサで抜いてた小、中学生は結構いた筈
お前らカッコつけんなよ~(=゚ω゚)ノ ときどきコメディタッチになる回が好きでした
RIP
>>872
ワームか入ってないだけいい
腐乱死体とかリアルすぎてまじで
食欲無くなる
本当こんなんが少年誌とか昭和自由すぎるわ 終戦の年に8歳くらいだったのかな
たくさんの人が負傷し、亡くなる姿を子供時代に見てきたのだろうね
町も焼かれ、原発も落ちた、無謀な戦争を起こして、そして無残に負ける、
その目で見た理不尽さを表現している部分はあると思う
>>862
ブラックジャックやマカロニほうれん荘とか伝説の名作が揃ってた印象あるな >>3
節子! それ色彩の暴力団の会長さんや! (`・ω・´) おぼろげに覚えてるのが
サーカスのマジックの種明かしの話(天井から建物の外に出る的な)?と
肉屋で掲げてる肉が人肉だった?みたいな話
サーカスは怖くないコメディー調だったけど
肉屋の怖かった記憶がある
でもはっきり覚えてない
>>739
つのだじろうは恐怖系の前に花のピュンピュン丸をやってたな >>876
実は初期は違う人がシリアスなウラシマン描いてたらしい
蘭丸XXXの乾先生はその後 ようつべで藤川京子が支援された時にやってるネタだな
>>23
がきデカとマカロニほうれん草に腹抱えて笑った消防時代 おっさんのヅラがカラスになって飛んでいく話もエコエコだったっけ?
>>892
また叩かれるかも知れないが、しょこたんソッチ系だったからな 佐伯日菜子が一番雰囲気が出ていて
ハマってた気がするかなぁ
アクが強すぎて嫌う人もいるかもだが
カリュウドとか好きだったなあ
死刑囚の脳を移植される主人公の話
猿の丸焼きの話が怖かった
人間の赤ちゃんみたいな丸焼き・・
>>900
学校の先生がミサたちを自宅に呼んで、猿の丸焼きを食ってみせる話? >>892
いっちょ噛み芸きたなー久々だな!生皮使用子うざー
赤い爪あととか知ってるのかゴラァ!多分ググってるんだろうな >>62
むしろサンデーが天下取ってた時期が無い
創刊時の60年代前半くらいだトップだったの エコエコアザラクは最初はいい人でも本当に見境なく生贄にしてたのに
中盤になる頃には普通の女の子っぽくなって
ホラーは薄れていったな
>>884
はだしのゲンの人と同じか
実際はその通りだろうな
伝える必要があるとは思えんが
日野日出志とか壊れてるだろ
映画で言えばロメロとかフーパー
みたいな感じ 立ち読み版を読んだけどエロいな。
お色気ギャグ漫画とは思わんかった。
全部よんだのはブラックジャックとマカロニほうれん荘ぐらいしかしらんけど、
あの頃のチャンピオンって面白かったよな。
こんなヤクザや成金みたいな中学生や高校生って本当にいるのかよみたいな
荒れまくった学校物って当時多かったな。なんでだ?
>>41
たまにじゃなくて初期は真っ黒いオカルト漫画だったのが
中盤以降は何故かコメディ漫画になっていった >>905
バーホーベンもオランダでナチスと連合軍との激闘の中で少年期を過ごしてる >>906
言いたいことはわかるが
サンデーの男組かマガジンの本宮の
ことと間違えてないかwww
マカロニも永ちゃんみたいな奴は
出てくるが完全にいじられてるよ >>912
この時期は確実にジャンプの方が発行部数上
ジャンプは既にスランプブーム爆発してたからな >>811
「ギャーッ!」では無くきんどーちゃんの「きゃ〜っ」
そして安らかな死に顔
天才だと思ったね >>912
ジャンプがこのラブコメ路線をおちょくる意味でキックオフを載せたらしいが、作者が気の毒すぎると思った >>909
ひょっとして恐怖コミックからヒューマンコミックに変わった? ミサがイジメで脱がされたところで、、、、不覚にも。。。。
ウッ。
>>589
内臓全部吐いて死んでしまう奴今だにトラウマだわ。エイリアンのチェストバスターに匹敵するグロさ
。 自分アラフィフだけど自分より結構上の世代の漫画だな
今はじめて知った
そもそもチャンピオンを読んだことがない
>>901
それです!
生徒たちが赤ちゃんがどこにもいないのは
おかしいみたいな話だってような 床屋さんで週刊チャンピオンを4週間分 纏めて見てたな
>>4
> 黒井ミサがエロかった思い出
古賀先生も少女雑誌から出てきた方のようですが
大成した漫画家さんはほぼ例外なく美少女描くのが巧い気がします >>505
鴨川つばめはマンドラゴラはDeep Purple - Mandrake Root で知っていたと思われ >>817
ジャーマンメタルフェスやEDMフェスとかで売ったら完売するぜこれ 古賀先生、ご冥福をお祈りします
小学生のころ、初めて自分で買った漫画がエコエコアザラクの2巻だった
肉屋の話とか、チェスの話とか、金庫に子供が…とか覚えてるな…
>>924
脳が溶ける病気に罹って最後に狂って家族を刺し殺す話もトラウマだったわ 古賀先生でこれだから
つのだや日野日出志や楳図がなくなったらとんでもないことになるなwww
一晩中昭和オカルトのジジイスレ
>>892
性懲りも無く・・・
マジでウザいわこいつ 黒井ミサが唱える呪文は、バスク語に由来するウイッカの典礼聖歌の一つ「エコエコアザラク エコエコザメラク エコエコケルノノス エコエコアラディーア」
え?あの漫画てこんな高齢の人が描いてたんか(・・;)
>>934
いやサバラの人はまだご存命でしょ
亡くなったのはサバトをメジャーにしたお方 >>929
ググったら制服を切られた黒井ミサの画像は妖艶な雰囲気出ていた
少女漫画も描いておられたのは知らなかった
日野日出志作品を紹介しているサイトも見てきた
ちなみにアマゾンのマケプレで地獄の子守唄買えるんだな、買わないけどw >>898
無機質な感じな喋りもすごいハマってたなあ、ただの棒読みと捉える人もいるんだろうけど
あの人いい女優だと思った エコエコアザラクと同時期にチャンピオンで連載していたホラー漫画も好きだったなあ
小指が変色して悪に復讐するみたいな内容だった気がするが、名前が思い出せん
よく呪文を真似したり魔法円を真似したりしてたけど
さすがに猫の生首までは準備できなかった思い出
もしやってたらヤバかったなw
映画版「エコエコアザラク」の菅野美穂の怪演はすごかった(´・ω・`)
『エコエコアザラク エコエコザメラク エコエコケルノノス エコエコアラディーア』
黒井ミサに痴漢した不良高校生が蝋人形館でギロチンにかけられる話は衝撃だったわ
>>947
カリュウド好きよ
今なら突っ込み入る設定だけど >>951
>>957
確かにそれだったわ
つうか、作者は望月あきらだったのか・・・
ほかの作品と毛色が違いすぎる >>718
わかるかも。
ルパン三世シリーズの不二子が初期の頃のが断然魅力的。カッコいいとかじゃなく「魅力的」なんだよね おっさん言われるの承知で書きますが
小学1〜2年の頃、エコエコアザラクは
週刊少年チャンピオンの連載だけでなく、単行本も貪るように読んでました
小学生ながらあの世界観は今でも印象深く残ってまして
まさに楳図かずお先生と並んだホラー漫画の巨匠だったと思います
謹んで哀悼の意を表します
>>958
ゆうひが丘の総理大臣とか全く毛色が違うよな >>959
1stルパンの不二子は本当に魅力的
声優も1stの不二子の方がよかった ふたりと五人は覚えててもチョッキンを覚えてる人はいるんだろうか
『エコエコアザラク』
『ドカベン』
『ブラックジャック』
『マカロニほうれん荘』
『ナナハンライダー』
『ガキデカ』
その頃『少年チャンピオン』は、こんなラインナップだったな。
あと泡沫作品3本くらいか。
チャンピオンの壁村編集長と付き合うのは大変だったろうな
>>969
プラス
『魔太郎がくる』
『ゆうひが丘の総理大臣』か。 当時は
サンデー…小池一夫
マガジン…梶原一騎
ジャンプ…本宮ひろ志
という印象だったからチャンピオンのラインナップはバラエティに富んでるなあと思った
初期の頃結構冷酷に人殺してたりするのに
後半にいくにつれて「きゃー」とか怖がって普通の女子と化してたね
普通にホ゛夕ルシアめっちゃ良いんだけど♪すごい歯が白くなってるwやっぱり自分で試さなきゃ本当の効果ってわからないよね〜
>>966
チョッキンコミックス持ってたよ
君は「チビママちゃん」を覚えているかい?
一時期古本探したけど見つからなかった >>1
怖いの嫌いだから読んだことはないんだけど
お名前は存じ上げてます
お疲れ様でした
合掌
>>512
つんぼじゃなくて発狂する ■このスレ、土日続けて欲しい!
タイムスリップできるよw!お願いw
>>31
アンカでも絶賛されてるから
読めはしないんだけど
あらすじを知りたい 結構切ない物語多くなかった?
小学生ながらに可哀想にと涙した記憶がある
>>718
今時の漫画家さんの作画技術が凄いから
古賀先生の女性の描き方はある意味「古風」な印象ありますが
あの当時の週刊漫画の世界では巧い方だったと思いますよ >>966
チョッキンを初めてみた時は先輩干されたのねと子供心に思ったわ 当事は不気味な印象だったけど
今の人はエコエコといえば環境に良さそうに感じるんだろうか?w
>>702
あのネタは海外に有名な短編があるんやで
江戸川乱歩がべた褒めしてた作品 中学生設定はおかしい色気だったな
エコエコアザラク エコエコザメラク
「クッキングパパ」の作者の「ガッツべんけい」って漫画も載ってたな。牛次郎原作なだけに話やキャラはスーパー食いしん坊の金儲け版
今月中にデジタルで配信されたら買っちゃうな でも表現の問題で絶版されてる回もあるのかな
普段は可愛らしいんだけど、怒って魔女の本性を表すときのギャップにやられたわw
目と髪の毛の表現が素晴らしかったな
>>296
ガキでかのパクリは怪僧のざらしとかいうヤツだ。
絵柄がまんまガキでか。 変態医師と腸のコマを塗り絵するのがクラスで流行りますた
>>966
みだれモコもシャン・キャットも覚えてるぞ(´・ω・`) 次スレ依頼したけど立ててもらえるかな。
>>822
検索したらこれでした!読める所だけ読んだけど、やはり理由も救いも無く後味の悪い恐怖だけが残る漫画でした。ありがとうございました。 lud20230202141733ca
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